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フジテレビは2020年6月28日、鉄道アニメ「チャギントン」のAR(拡張現実)を使用したプログラミング入門アプリ「チャギントンプログラミング」の一般ユーザー向けリリースを開始した。iOS、Android対応、月額350円で4ユーザーまで登録できる。
カシオ計算機は2020年7月1日、電子辞書EX-word「語学力パワーアップキャンペーン」を開始。XD-SXシリーズを対象に、英語4技能の学習に適したコンテンツ「CNN ENGLISH EXPRESS Worksheet」10本を無料配信する。
大学スポーツ協会(UNIVAS)は、大学運動部学生対象のデュアルキャリア形成支援オンラインサービス「デュアルキャリアプログラム」の一部コンテンツの限定公開をUNIVASオフィシャルサイトにて開始した。
インターナショナルアフタースクールを運営しているFlyNexiaは2020年7月1日、自宅にいながら英語で「STEAM」や「プログラミング」を学べるキッズインターナショナルスクール「OUCHI Kids International」をオンラインで開校すると発表した。
すららネットは2020年7月1日、AI×アダプティブラーニング「すらら」が東京都多摩市の適応教室(ゆうかり教室)のICT教材として採択されたと発表した。不登校の児童生徒に学習支援の機会を提供する。
総務省は2020年7月1日、ICT分野において奇想天外でアンビシャスな技術課題に挑戦する「人・発想・技術」を支援するプログラム「異能vation」の公募を開始した。締切りは8月31日午後6時。2部門で応募を受け付けるほか、地域の異能を支援する拠点もあわせて募集する。
光文書院は2020年7月1日、デジタル教材「デジタル夏休み教材(デジ夏)」をリリースした。商品の購入特典として無料配信する児童向けのデジタル図書教材。読書感想文を書くために必要な本の選び方、内容のまとめ方などのポイントを学ぶことができる。
情報オリンピック日本委員会は2020年7月1日、高校2年生以下対象のプログラミングコンテスト「第20回日本情報オリンピック」の参加申込受付を開始した。最終締切は11月19日。
イー・ラーニング研究所が行った、休校後の学習対策についての調査によると、約8割の保護者が学習の遅れに関して今後の対策に不安を持ち、特に「地域や学校によってできる学習格差」を懸念していることがわかった。
トレンドマイクロは2020年6月30日、子どもにスマホを持たせるときに読む「保護者向けハンドブック」の無償提供を開始した。トレンドマイクロのWebサイトからダウンロードできる。
新型コロナウイルス感染症による臨時休校を機に、オンライン学習が普及しつつある。小学4年生の息子は、学校が再開しても授業や自宅でパソコンを使うようになったため、息子専用のマイパソコンを用意することにした。
中学受験理科のスペシャリストで、中学受験情報局「かしこい塾の使い方」の主任相談員である理科のカリスマ講師・辻義夫先生に、自由研究が子どものどのような力を伸ばすのかをたずねてみた。
セガとアシアルは2020年6月26日、セガが展開するアクションパズルゲーム「ぷよぷよ」のソースコードを使ってプログラミングを学習できる教材コンテンツ「ぷよぷよプログラミング」の提供を開始した。
放課後NPOアフタースクールは、2020年7月7日より8月20日までの期間「みんなのアフタースクールONLINE」を開催する。対象は日本全国の学童保育や放課後子ども教室などで、参加費は無料。定員はプログラムにより異なる。
教育用マイコンボード「micro:bit(マイクロビット)」を使った作品コンテスト「たのしいmicro:bitコンテスト2020」は、2020年8月10日まで応募作品を募集している。グランプリを決める決勝大会は、10月開催の「Maker Faire Tokyo 2020」にて行う予定。
AJAXは2020年6月25日、プログラミングできるレゴブロック型ロボット「マウンジ(MAUNZI)」を発売した。販売価格は、オープンプライスで直販では3万6,000円から6万円までの3種類を用意している。
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