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熊本県熊本市の学習塾Gスクールは、8月29日より学習塾向けオンライン学習システムの「Yokunal」のサービスを開始した。「手書き解答」「手書き添削」を最大の特徴とし、生徒の自立学習を促し学力定着を図る。
e-Learning initiative Japanは10月26日から10月28日、「eラーニングアワード2016フォーラム」を御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターで開催する。入場料は無料。事前にWebサイトから申込みを受け付けている。
アディッシュは、匿名でいじめを通報できるスマホWebサービス「Kids’ Sign」について、新学期を前に各学校現場への活用や生徒へのアナウンスを強化すると発表した。また、保護者向けのSNS見守りアプリ「Filii」を提供するエースチャイルドとも連携していくという。
サンワサプライは8月26日、フルHDの高解像度で出力可能なHDMI出力ポート搭載のデジタル顕微鏡「400-CAM057」を発売した。価格は2万2,963円(税別)。手持ちとスタンド固定の両方に対応したスコープにより、人の手や植物なども自由に観察できる。
レンジャーシステムズは23日、Wi-Fi環境の脅威を排除するWi-Fiセキュリティセンサー「AIRTMS」の国内販売代理店契約を韓国・KORNIC GLORY Inc.との間に締結し、9月から販売を開始することを発表した。
パナソニックインフォメーションシステムズは8月26日、反転授業やアクティブラーニングを手軽に実現できる次世代教育プラットフォームの提供を開始したと発表した。第1号ユーザーとして、国際学院埼玉短期大学が3月より導入している。
パナソニックや学研グループなど18団体によるFujisawaSST協議会は、1つの拠点で子育て支援や多世代交流を実現する多機能複合型拠点「Wellness SQUARE(ウェルネススクエア)」を9月1日より開業する。所在地は神奈川県藤沢市辻堂元町。
Googleが教育業界に参入した背景やねらいを探る連載「Googleと教育」。第6回では、日本で2014年5月にリリースされて以降、教育機関での導入が進んでいるというGoogleのハードウェア「Chromebook(クロームブック)」について深く掘り下げてみよう。
学研ホールディングスのグループ会社の学研教育みらいと、国内IoTスタートアップのMoffが、園(保育園・幼稚園)向けのICT教育ソリューション分野で業務提携し、提携第1弾となる製品の開発および販売について発表した。
9月22日、みらいスクールが運営する子ども向けの学び体験プラットフォーム「Gifte!(ギフテ)」のワークショップにて、超小型PCラズベリーパイを使用する電子工作室を大阪市のシェアウィズ本社で開催する。対象は小学2年生から6年生で、親子で参加可能。
日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)は、9月22日に秋葉原コンベンションホールで、教育関係者を対象とした「情報モラルセミナーin東京」を開催する。参加費は無料。文部科学省の新津勝二氏や東北大学の堀田龍也教授など、講師が登壇予定。
スフィロ社の「SPRK+」は、一言で表すと「ロボットボール」だ。「Lightning Lab」アプリを一緒に使えば、実践的かつ容易にプログラミングやロボティックスを学ぶことができる。「SPRK+」の定価は16,800円(税別)で、アップル社のWebサイトから購入できる。
eラーニング専門ソリューションを提供するデジタル・ナレッジは8月23日、「デジタル・ナレッジ みらいの教育基金」第1次募集期間分の助成決定先を公表した。助成採択先は茨城県古河市立下大野小学校や東京農工大学、Manabelle、タイレル出版など。
DMM.comは、8月より「バイリンガル子育てプロジェクト」を開始した。子ども向けのWebページやバイリンガル子育てに関するブログ記事などで、子どもの英語教育に関する情報を発信していく。
米Googleは現地時間19日、開発者向けブログChromium上において、Windows/Mac/Linux向けのChromeアプリを段階的に廃止していくことを明かした。
現地時間19日、米Facebookは21歳までの若者に向けたiOSデバイス向けアプリ「Lifestage」をリリースした。