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ラクモンが運営する、小中高校生及び大学受験生の自主学習を支援する質問アプリ「Rakumon(ラクモン)」。登録生徒数5,000人の突破を記念し、2021年12月3日から「生徒数5,000人突破記念キャンペーン」を開催する。
子供向けアプリ教材開発・運営等を行うワンダーラボは、通信教育サービス「WonderBox(ワンダーボックス)」の教材2点を先着1万人にプレゼントする。冬休みに家庭で過す時間が多くなる子供に、わくわくする学びの時間を届ける。申込みは2021年12月19日まで。
NTTe-Sportsは2021年12月16日、若者がeスポーツを楽しめる環境を提供し、業界を成長させることを目的に「eスポーツ高等学院」の学校設立支援と授業運営支援することを発表した。2022年4月より本開校する。
ヤフーが運営する子供向けポータルサイト「Yahoo!きっず」は、2021年に子供たちが検索したキーワードランキングを発表した。「検索ランキング2021」の人物総合ランキングでは「すとぷり」が1位だった。
STEAM JAPAN AWARD実行委員会は、2021年12月18日に「STEAM JAPAN AWARD 2021~中高生による社会課題解決を表彰~」の表彰式をYouTubeLive配信で開催する。審査委員長の落合陽一氏も登壇する。視聴は無料。
情報処理学会は、2022年3月5日に「第4回中高生情報学研究コンテスト」を開催する。高校生は「情報科」、中学生なら「技術・家庭科」技術分野の「情報に関する技術」に沿ったテーマ研究等、日頃の情報分野での学習成果のポスター発表を行う。
iTeachers TVは2021年12月15日、近畿大学附属広島高等学校・中学校福山校の鳥生浩紀先生による教育ICT実践プレゼンテーション「iPadでちょっとずつトライ!!~数学科教師が考えてるコト~」を公開した。Google WorkspaceとiPadの連携やアプリ活用の実践を紹介する。
学研プライムゼミは2021年12月10日より、高校2年生を対象とした「無料体験モニターキャンペーン」を実施している。応募者の中から抽選で50人を1か月間のモニター受講者として選び、最大3講座まで無料で提供する。応募には無料会員登録が必要。
Herazikaは、自習室をおウチで再現するWebサービス「Herazika」の小学生版を提供開始した。自宅に居ながらにして塾や図書館等の「自習室」を自宅に再現できる。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2021年12月13日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第54回の配信を公開した。佐賀龍谷学園龍谷高等学校の中島一明先生をゲストに迎え、学校へのICT導入の軌跡等に迫る。
日本漢字能力検定協会は2021年12月10日、財団法人として認可されてからの28年間で、漢検を受検した人が累積5,000万人、合格した人が累積2,500万人を超えたことを受け、特設サイトを開設した。
現在、学校で実施されているプログラミング教育について、6割以上の教員は実践的だと思っているものの、実践的とは思わない教員も3割以上いることが、エス・エー・アイが発表した調査結果より明らかになった。
青少年科学技術振興会FIRST Japanは、小学校1~3年生を対象に、STEM競技会「FIRST LEGO League(FLL)」へ「スター・ウォーズチーム」としての参加を通じてSTEM 教育を体験する機会を無料で提供する。2021年12月9日より募集開始。
国際サバイバル(国サバ)は、ウィズダムアカデミー(ウィズダムアカデミー)と連携し、小学生向けの算数とプログラミングに特化したオンライン習い事パッケージ「英語で学ぶSTEAMレッスン」を2022年1月4日から3月22日までの期間、実施する。Zoomを利用。
2021年を表す「保護者が選ぶ漢字」は、1位「耐」、2位「変」「家」、3位「幸」であることが、千が行った「漢字に関する保護者の意識調査」の結果より明らかになった。コロナ禍を連想する漢字が並ぶ一方、「楽」「愛」等のポジティブな漢字も選ばれている。
Waffleは2021年12月11日、「Technovation Girls 2022」の参加説明会をオンラインにて開催する。中学2年生~18歳の女性を対象とした、社会課題を解決するアイデアをアプリにするコンペで、参加希望者は説明会への出席が必須(録画視聴でも可)となっている。