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東日本旅客鉄道(JR東日本)とNTTドコモは11月1日の「山手線チェックイン」サービス提供開始に伴い、「山手線ビーコンを使ったアイデア・アプリコンテスト」を開催する。12月3日にはアイデア発表会を行う。
大日本印刷とグループ会社の図書館流通センターは10月31日、日本電子図書館サービスとの資本提携を発表。新刊本やベストセラーなどのタイトルをラインアップに加え、公共・大学の図書館だけでなく、高校・中学校の図書館への電子図書館システムの導入を進めていく。
NTTドコモは、11月1日から子育て世代の家族向けサービス「ドコモ 子育て応援プログラム」と、キッズケータイ専用料金プラン「キッズケータイプラス」の提供を開始する。
Twitter上で6秒の動画を投稿できるサービス「Vine(バイン)」は、数か月以内にモバイル向けアプリサービスの提供を終了すると発表した。投稿された動画やサービスは継続するが、期限は明かされていない。
Appleは日本時間10月28日午前2時より同社新製品発表イベント「hello again」をスタートした。
3歳から遊べるプログラミングおもちゃ「キュベット(Cubetto)」が11月1日より、日本での購入予約を開始する。イギリス・ロンドンのPrimo Toysによる製品で、デジタルスクリーンを使わずにコーディングの基礎を学ぶことができる。価格は29,600円(税別)。
学研プラスは10月27日、エイベックス・プランニング&デベロップメントとジュピタービジュアルコミュニケーションズと協業し、クロスメディア施策「みんなの学びラボ(マナラボ)」を立ち上げた。
4月から9月に購入されたスマートフォンの64.8%をiPhoneが占めることが10月26日、MMD研究所の調査結果より明らかになった。iPhoneで重視するのは「操作性」「バッテリー」「画質」で、iPhone 7所有者では74.7%が新たに備わった「防水機能」を重視していた。
日本IBMは10月25日、「IBM メインフレーム・コンテスト2016」受賞者表彰式を行った。優秀賞は、東京大学の小泉淳之介さん、大阪府立大学大学院の酒井学さん、九州大学大学院の渡邊一史さんが受賞した。
文部科学省は10月25日、インターネットモラルについて学ぶ参加型のシンポジウム「ネットモラルキャラバン隊」の平成28年度予定を公開した。11月4日の青森県十和田市を皮切りに、全国で保護者を対象に開催する。
角川アスキー総合研究所、UEI、CANVASによる全国小中学生プログラミング大会実行委員会は10月22日、第一回全国小中学生プログラミング大会の最終審査と表彰式を開催した。グランプリ・総務大臣賞は「ママロボ ハートちゃん」が受賞した。
秋の高校野球「秋季東京都高等学校野球大会」決勝戦を2016年11月3日(木)に都内ケーブルテレビ5社が生中継する。
博報堂ブランドデザイン若者研究所はLINEと共同で、若年層を対象とした調査研究プロジェクト「若者インサイトラボ」を開始した。スマートフォン調査パネルを利用したインターネット調査を中心に、今後1年間の予定で毎月設定するテーマに基づいた調査結果を報告するという。
デジタルハリウッド大学は11月27日、シルバニアファミリーとコラボレーションした親子向けワークショップを開催する。シルバニアファミリーの人形や家具と「ストップモーション」という映像技法を用い、映像制作に挑戦する。受講料は親子1組2,500円(税込)。
ワオ・コーポレーションは10月25日、電子書籍シリーズ「WAO文庫 児童文学アンソロジー」を発刊。全10巻のうち、第1巻「日本の遠い日」を発売した。価格は216円(税込)。
日立公共システムは10月25日、自治体向け子育て支援情報提供サービス「4Uweb/Touch」(フォーユーウェブ/タッチ)を提供開始した。予防接種スケジュールの自動作成とメール通知、子どもの成長記録など子育てに役立つ機能を備える。