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パソコン・周辺機器を取り扱うサンワサプライは11月30日、パソコン自動切替器「SW-KVM2WDPU」を発売した。2台のパソコンで1台のディスプレイを共有できるDisplayPort対応切替器で、標準価格は37,584円(税込)。
ヤフーが運営するYahoo!きっずは11月30日、「きっず流行語大賞2016」と「きっず検索ランキング2016」を発表した。きっず流行語大賞は「PPAP」、きっず検索ランキング(ゲーム)は「マインクラフト」が1位に輝いた。
立命館大学の理系学部は11月29日、学内で取り組んでいる実験や研究を発信する大学メディアサイト「TANQ(タンキュー)」を公開した。実験や研究の解説は、理工学部・情報理工学部・生命科学部・薬学部・スポーツ健康科学部に所属する教員が担当する。
MMD研究所は11月22日、同社調査によるスマートフォンのホーム画面分析の結果から、高校生がホーム画面に設定しているアプリがわかるキャプチャインフォグラフィックを作成し公開した。
光と色彩の能力テストTOCOLは、スマホ天体望遠鏡PalPANDAのコンプリート版「ギフトPalPANDA」(TOCOL Artcrafts シリーズ)を発売した。価格は15,000円(税別)。日本製。
ドイツに本拠を置く自動車部品大手、コンチネンタルは11月11日、オックスフォード大学と人工知能分野で共同研究を開始した、と発表した。
世界的ブームを巻き起こしたピコ太郎の「PPAP」。そんな「PPAP」を、世界的人気キャラクター「セサミストリート」のエルモとクッキーモンスターがアレンジした映像「セサミストリート:CBCC」が11月18日、YouTubeで公開された。
九州大学、東京工業大学、理化学研究所(理研)、富士通、科学技術振興機構は11月18日、スーパーコンピュータ「京」がGraph500において4期連続で世界1位を獲得したと発表した。第1位獲得は通算5期目。
Appleは、12月5日~11日の期間中に実施する「Hour of Codeワークショップ」の受講登録を、世界全487店舗のApple Storeで開始した。コンピューターサイエンスの基礎をCode.orgのプログラミング教材を用いて学ぶ。推奨年齢は6歳以上。参加無料。
総務省は11月16日、ICT地域活性化大賞2016の事例募集を開始した。地方が抱える人口減少、少子高齢化、教育問題などを解決する、ICT(情報通信技術)を利用した優れた取組みを表彰する。応募は12月15日まで。
Googleは11月15日、スマホで思い出の紙焼き写真をスキャンできるアプリ「PhotoScan(フォトスキャン)」の提供を開始した。現像写真をスマホカメラで撮影するだけで、数秒でデジタル化が可能。利用は無料。対応はAndroid、iOS。
アマゾンジャパン合同会社(以下、Amazon)は15日、商品が注文から最短1時間で届く「Prime Now(プライムナウ)」サービスについて、対象エリアを新宿、池袋を含む城北エリアで拡大し、東京23区全区で利用可能とした。
川崎市夢見ヶ崎動物公園は11月20日、秋の動物園まつりを開催する。動物リレーガイドやバックヤードツアーのほか、シマウマやヤギへの餌やり体験、スマホアプリで図鑑を作るワークショップを実施予定。
Appleは現地時間14日、運営する電子決済システム「Apple Pay」について、非営利団体への寄附金の支払いに対応することを発表した。
理化学研究所(理研)と富士通は11月16日、スーパーコンピューター「京(けい)」が性能指標(HPCG)で世界1位を獲得したと報告した。2位は中国の「天河2号」、3位は
日本の「Oakforest-PACS」。
沖縄セルラーは11月15日、IoTを活用した家庭用水耕栽培キット「やさい物語」を12月中旬に予約受付開始、2017年2月下旬から発売すると発表した。