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ここ数か月、さまざまな形で問題となり、ついには国会でも採り上げられた「Windows 10への強制アップグレード」問題。無償提供によるアップグレード対応期間は、1か月ほどとなったが、ここに来て、消費者庁が改めて注意を呼びかけた。
NECディスプレイソリューションズは、DisneyやFoxなど米国映画会社6社からなる米国DCI制定の上映規格に準拠したDLP Cinemaプロジェクター「NC1000C」を新発売。9月下旬より出荷を開始すると発表した。
パナソニックは8月6日、小・中・高校生にモノづくり体験の機会を提供するイベント「手づくりレッツノート工房2016」を開催。最新の2016年夏モデルで、世界で1台のオリジナルパソコン作りに挑戦する。募集人数は50人で完全予約制。7月4日まで申込みを受け付ける。
新卒採用に特化した企業の支援を行っているRootsは6月13日、6月の大手選考終了後に応募できる企業だけを集めた「後期就活ナビ2017」をオープンした。後期に採用する企業のみを掲載しているので、学生は効率的に情報収集ができる。
伝統行事「七夕」に新しいテクノロジーや楽しみ方を取り入れようと、電通、バスキュール、LINEは、「みんなの七夕プロジェクト実行委員会」を立ち上げた。WebサイトやLINE公式アカウントを開設したほか、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の協力で特別イベントも計画している。
ニフティとワコール、花王ロリエは6月20日より、思春期の体に関する悩みを抱える女子小中学生に向けたコンテンツの提供を開始した。医師や専門家による情報を発信し、子どもたちが正しい知識を身につけられるようサポートする。
タブレットの利用経験がある子どもに一番人気がある機能は「映像・動画」であることが6月20日、ビッグローブの調査結果から明らかになった。一方、タブレット未経験の子どもは「ゲーム」、保護者は「学習アプリ」の関心が高く、経験の有無でニーズに差がみられた。
頭に浮かんだメロディや、テレビでたまたま流れた音楽について、「この曲、タイトルなんだっけ?」となるのは、よくある話だ。こうしたときに役立つのが「Shazam」「Sound Hound」「midomi」などの音楽認識・検索アプリだろう。
IDC Japanは6月16日、2016年第1四半期(1~3月)の国内タブレット市場実績値を発表した。出荷台数は、前年同期比6.2%減の216万台。ハードウェアキーボードが脱着できるデタッチャブル型タブレットが、前年同期比94.1%増と出荷台数を増やし、出荷比率を2割に伸ばした。
au未来研究所は「子ども」と「食」の関わり「KIDS AND FOODS」を研究テーマに、キリンと協働し知育と楽しさを融合させた新感覚次世代型おままごとキット「ままデジ」のコンセプトモデルを発表した。一体どのようなものなのだろうか。実際に体験してきた。
NTTデータは、小学生と保護者を対象としたプログラミング教室を7月30日と31日に開催する。これまでの入門コースと挑戦コースに加え、新たに車型ロボットを動かす「ロボットプログラミングコース」を実施する。いずれも参加費は無料で事前申込みが必要。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は6月14日、「セキュリティ・キャンプ全国大会2016」の参加者を決定したと発表した。若年層の情報セキュリティ人材の育成を目的とした同キャンプは今年で13回目となる。
ライフイズテックは6月15日、ゲーム風のインターフェイスでプログラミングを学べる教材コンテンツと、制作物の発表・意見交換ができるSNSが融合した新サービス「MOZER」を発表した。あわせて同日、体験版カリキュラム『デイジーと秘密のメッセージ』を公開した。
文部科学省は6月13日、教職員の長時間労働是正のための改善策をまとめた報告書を公表。成績処理・出欠管理のほか、健康診断表などの機能を備えた「統合型校務支援システム」の導入などで、教員の負担軽減を図る考えを示した。
前回の女子高生たちのスマートフォン事情を探る企画に続いて、今回は都内の大学に通う女子大生3人組に覆面インタビュー。同じダンスサークルに入り、全員ひとり暮らし、そして就職活動中だという彼女たちは、普段どんなふうにスマホを使っているのだろうか。
日頃より、リセマムをご愛読頂き誠にありがとうございます。この度、リセマムではより良いサービスを提供するため6月14日、従来のメルマガ配信サービスを、新システム「リセマム BASIC MEMBERS」へ移行しました。
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