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川崎市と富士通は、Linked Open Dataを活用した子育て支援アプリの実証実験を川崎区麻生区にて1月6日より開始した。実施期間は、1月6日から2月28日。現在、麻生区の子育て中の保護者などを対象に、実証実験モニターを募集している。
デジタルアーツは、ネットリテラシー教育の授業やセミナー・勉強会などに活用できる学習資料の無償提供を1月6日より開始した。利用者情報を入力するだけでダウンロード可能で、子ども向けの授業や教職員・保護者向けの研修会にも活用できる。
講談社は5日、刊行するすべてのコミック誌を順次電子化し、各電子書籍書店で配信することを発表した。同時に特設サイトもオープンする。
吉高由里子と嵐が司会を務める「第65回NHK紅白歌合戦」の公式アプリが提供されている。テレビを見ながらリアルタイムで出演者の情報や裏舞台が確認できるほか、出演者を見逃さないためのプッシュ通知機能などが利用可能。
日本通信とVAIOは25日、モバイル機器(モバイルネットワーク機能を内蔵する機器)に関する協業で合意したことを発表した。
アウンコンサルティングは、12月24日、世界40ケ国を対象に、2014年1月から12月に各国で最も注目されていた人気キーワードを調査し、ランキングトップ10を発表した。
SAPジャパンは12月24日、福井県鯖江市のNPO法人エル・コミュニティと協業し、福井県鯖江市および近隣に在住する子ども向けにプログラミング教育を行うと発表した。自己表現力や問題解決能力を養いながら暮らしを改善するためのアプリケーションを開発する。
JA共済は、「第43回 小・中学生交通安全ポスターコンクール」に集まった16万5694点の作品の訴求テーマを集計。小中学生が今、どのような視点で交通安全を捉えているか分析した結果を発表した。
KDDIは、国内初の「Firefox OS」を搭載するスマートフォン「Fx0」を、12月25日からauのオンラインショップとKDDIの直営店で発売する。1月6日からは全国のauショップと取り扱い店舗で発売される。
クリスマスイブの12月24日にサンタがソリに乗って世界中を飛び回る様子を、北アメリカ航空宇宙防衛司令部(NORAD)は16時より、Googleは19時より追跡開始する。NORADは電話やメールでの問い合わせにも対応する。
富士経済は、報告書「2014 セキュリティ関連市場の将来展望」を発表した。2014年の市場は2013年比3.3%増の6,413億円が見込まれる。
ヤフーは、「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」の公開を記念し、妖怪ウォッチとコラボした、Yahoo! JAPANの13サービス上で行う「妖怪かくれんぼ」を12月19日より開始した。
HAMOLOは、スマートフォンアプリで利用できる、子ども見守り位置検索サービス「キンセイ」を開発。団体向け限定で12月19日よりサービス提供のプレオーダーを開始した。
NTTドコモは腕時計型ウェアラブル端末「ドコッチ01」を、2014-2015年冬春モデルとして、来春3月に発売開始する予定だ。保護者がイマドコサーチ機能によって居場所を確認できたり、G/温度/湿度センサーによって子どもの活動状態を確認できる仕様となっている。
フリービットモバイルは、同社が展開するAndroid搭載の通信端末「PandA」を安全安心なキッズスマホ化する新サービス「PandA KIDs」を発表。12月24日より提供を開始する。
KDDIと沖縄セルラーは17日、家族間でデータ容量を贈れる「データギフト」を国内通信事業者として初めて提供することを発表した。18日より提供を開始する。
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