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トレンドマイクロは、「子どもと保護者のスマートフォン利用に関する実態調査」の結果を発表した。
モバイルAI/ARシステムの企画・開発・運営を行うLinneは、かざすAI図鑑アプリ「LINNE LENS(リンネレンズ)」が日本の野鳥全633種に対応したと発表した。スマホをかざすだけで計8,204種の名前が瞬時に表示される。ダウンロードは無料。
トレンドマイクロは2018年12月20日、第3回となるセキュリティコンテスト「What’s Your Story?」を実施し、審査の結果「tadanobu66」さんの作品「みんなが見てます。あなたの言葉。」が優勝したと発表した。
トーンモバイルは2018年12月19日、機械学習を利用して子どもの日常生活とネット生活の安全を守るスマートフォンサービス「TONEあんしんAI」を拡張・強化したと発表した。子どもの異常な移動を検知し、保護者に警告する新機能を実装している。
2020年度、小学校で必修化となるプログラミング教育。事前に子どもに学ばせておいた方がいいことは?パソコンを買って今から慣れさせた方がいい?など心配する親御さんも多いだろう。すでに始まっている小学校でのプログラミング教育を紹介する。
親子起業スタイルによって2018年12月13日、クリスタルロードが設立された。中学生(12歳)の加藤路瑛氏が取締役社長、母の加藤咲都美氏が代表取締役を務め、小中高生の起業支援やキャリア教育を推進する。
IT初心者にとって、企業が行うワークショップは効果的なデジタル体験を行う絶好の機会。今回は、セキュリティー対策ソフト「ウイルスバスター」を開発・販売するトレンドマイクロのデジタルワークショップを、小学校3年生の娘と著者親子の参加体験を交えつつリポートする。
学習のためにインターネットを利用している子どもは中学生になると一気に拡大し、中学生の約2割が学習のため毎日インターネットを利用していることが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2018年12月14日に発表した調査レポートで明らかになった。
「月刊 天文ガイド」は2018年12月14日午後7時から、ニコニコ生放送で「ニコニコ天体観測『ふたご座流星群2018を見よう!』」を放送する。2018年の最後を飾る天文イベントとして、ふたご座流星群の模様を暗い夜空の観測地からリアルタイムで届ける。
Facebookは、インターネットを利用する若者がオンライン上で情報を賢く消費し、責任を持ってコンテンツを作成・シェアするためのスキルを学べる教育者向けのレッスンプラン「デジタルリテラシーライブラリ」の日本語版の提供を開始した。
小中学生向けの科学誌「子供の科学」を発行する誠文堂新光社は2018年12月10日、「ジブン専用パソコンキット2」を発売した。ラインアップは、「フルセット」「基本セット」「リニューアルセット」の3種類。
2020年より小学校で本格的に実施される新学習指導要領により、必修化されるプログラミング教育。ご家庭のパソコン事情や不安とは?本音の親子座談会と親子プログラミング体験会に密着取材。
米・カリフォルニア州で誕生したクラウド関連のハードウェア・ソフトウェアを開発・設計・販売するBlackloud Japanは2018年12月7日、無線LANルーター「DropAP」が商品ラインアップに加わったと発表した。
ケイ・オプティコムは、携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」において、キッズモードを搭載したASUS製スマートフォン「ZenFone Max(M1)」を2018年12月10日より、「ZenFone Live(L1)」を12月中旬以降に提供開始する。
ヤフーが運営する子ども向けポータルサイト「Yahoo!きっず」は、2018年に「Yahoo!きっず検索」上で検索されたキーワードのランキングを発表した。有名人ランキングでは、点字の発明家「ルイ・ブライユ」が4年連続で1位となった。
ソフトバンクとウィルコム沖縄は、スマートフォンの正しい知識を親子で学べる「全国統一スマホデビュー検定」を、2019年5月31日までワイモバイルのWebサイトで実施している。安全なスマホとの付き合い方が学べるほか、オリジナルのルールリストも作成できる。