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10連休となる2019年のゴールデンウィークについて、関西大学は2019年4月17日、経済効果が2兆1,395億8,969万円にのぼるとの試算結果を発表した。上野動物園のシャンシャン誕生などと比較しても、日本経済に与える影響は非常に大きいという。
10~70代が若いころの自分に「やっておけ」と伝えたいことは、男女とも「外国語を学べ」が1位であることが2019年4月17日、エアトリの調査結果からわかった。2位は「海外旅行」、3位は「人脈を広げておけ」であった。
ユニクロは2019年4月17日、「オーダーメイド感覚で選ぶ、ジャストサイズ。」シリーズとして販売している女性向けのジャケットやスカートなどが、東京女子医科大学と東京女子医科大学看護専門学校の2019年度の新入生の標準服として採用されたと発表した。
大型連休(ゴールデンウィーク)は、ほとんどの医療機関が休診となるため、急な病気や怪我の際に、その対処方法や病院探しに苦労した経験をおもちの方も多いのではないだろうか。いざというときに役立つ情報を紹介する。
三菱自動車は、社員の仕事と育児の両立支援を目的に、本社が入居する東京都港区芝浦のビル内に、社員向け託児所「ディア・キッズたまち」を開設したと2019年4月16日に発表した。
リコーとフローレンスは2019年4月16日、リコーオンライン写真販売サービスの収益の一部を寄付することで、親子を取り巻くさまざまな社会問題解決のためにフローレンスが展開する活動を支援できる仕組みを構築したと発表した。
日本ユニセフ協会は、サッカー・トルコ1部リーグに所属する香川真司選手が、世界の子どもたちのための募金活動をオンラインで始められるユニセフ「フレンドネーション」に参加したことを発表した。
環境省では、熱中症を未然に防止するため、「環境省熱中症予防情報サイト」を設置し、熱中症の発生しやすさを示す暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)の予測値・実況値の提供を行っている。2019年は4月19日より10月14日まで情報提供を行う。
企業口コミ・給与明細サイト「キャリコネ」は2019年4月15日、「年収が高い都道府県ランキング」を発表した。1位は「東京都」で平均年収は474万円。そのほか、「神奈川県」「大阪府」などが続いた。
西東京いこいの森公園では、2019年5月11日にミズノスポーツサービスに所属するプロスポーツコーディネーターによるキッズとジュニア向けの「走り方教室」を開催する。参加費500円、定員は各クラス35名。
聖徳大学看護学部は2019年5月12日、「看護フェスタ2019 in 聖徳大学看護学部」を開催する。看護学部長による講演のほか、看護学部の学生・教員らによる健康相談、子どもを対象とした看護師のユニフォーム試着体験などを実施する。入場無料。
日産自動車は2019年4月11日、カーシェアリングサービス「NISSAN e-シェアモビ」のサービス拡充の一環として、大学生協事業連合と共同で大学生向けのサービス利用促進を行うと発表した。
日本気象協会は「熱中症ゼロへ」プロジェクトの一環として、全国の小学校・中学校・高等学校100校に黒球付熱中症計をプレゼントするキャンペーンを行う。応募はキャンペーンWebサイトにて2019年5月17日午後5時まで受け付ける。
総務省は2019年4月12日、「人口推計(2018年10月1日現在)」を公表した。総人口は、前年比26万3,000人減の1億2,644万3,000人と、8年連続で減少。総人口に占める15歳未満人口の割合は12.2%と、過去最低を更新した。
NTTドコモは2019年4月12日、慶應義塾大学、東京大学と共同で、スマートフォンの日常的な使い方から持ち主の集中力を推定できる技術を開発したと発表した。ストレス推定技術と組み合わせ、人にかかるストレスが適切なものかどうかを読み解く技術の開発を目指す。
厚生労働省は2019年4月12日、保育所などの待機児童数の状況を発表した。2018年10月1日時点の待機児童数は、前年同時期より8,235人減の4万7,198人。4年ぶりの減少となった。減少幅は、0歳児がもっとも大きかった。