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東京都は2020年1月16日、「平成30年(2018年)東京都人口動態統計年報(確定数)」を公表した。出生数は、3年連続減の10万7,150人。合計特殊出生率は、全国平均1.42より0.22ポイント低い1.20。区市町村別では、檜原村3.07がもっとも高く、豊島区0.99がもっとも低かった。
JR北海道は1月16日、宗谷本線で観光列車『花たび そうや号』を5・6月に運行すると発表した。
いちご狩りやアフタヌーンティーなどを楽しみながら都内の新名所を巡る体験型バス「いちごさんバス」が、運行を開始した。
東京大学は、Webサイトで「未来の形:女子のちから」と題した大学の取り組みを公開した。在学女子学生対象の住宅や奨学金などの支援のほか、女子中高生対象のイベントについても掲載している。
睡眠管理アプリ「熟睡アラーム」を運営するC2(シーツー)は2020年1月15日、アプリの利用状況に基づく睡眠の統計調査結果を公開した。2019年12月の平均睡眠時間は6時間15分。性・年代別にみると、10代男性の5時間53分がもっとも短かった。
青山商事は2020年1月17日、子どもの入学・卒業式などの学校行事で着用する女性向け「セレモニースーツ」のレンタルサービスを、全国の「洋服の青山」およびオンラインストアで開始する。
2020年4月から子どもを通園させる予定の保護者のうち、31.5%が「幼児教育・保育の無償化をきっかけに保育園や幼稚園を利用しようと思った」と回答していることが、キャリアフィールドが2020年1月15日に発表した調査結果より明らかになった。
みずほ銀行は、新たな目標や未来について考える年始に、お正月の遊びであるカルタをモチーフにした「みらいカルタ」を企画・制作。みずほ銀行Webサイトからダウンロードできるほか、2020年1月14日から、YouTube公式アカウントなどでWebムービーを公開している。
J-POWERは2020年2月12日、第33回エコ×エネ・カフェ「衣食住から考えるSDGsアクション ~大人と子どもが作る未来~」を開催する。対象は、エコとエネに興味がある学生(大学生以上)・社会人。参加費は無料。応募はWebサイトにて受け付けている。
埼玉県の秩父鉄道は1月14日、JR貨物熊谷貨物ターミナル駅(熊谷市)と武川(たけかわ)駅(深谷市)を結ぶ貨物支線である三ヶ尻(みかじり)線のうち、熊谷貨物ターミナル~三ヶ尻間で運行している石炭輸送列車(石炭列車)を2019年度限りで廃止すると発表した。
東京都オリンピック・パラリンピック準備局は2020年1月10日、羽村市・国分寺市・八王子市内での東京2020オリンピック聖火リレーリハーサルルートを公表した。リハーサル実施予定日は2月15日。周辺の交通規制など詳細は、関係機関との調整が終了次第、公表される予定。
キッズ・ラボラトリーは2020年1月15日、生後3か月から8歳の子どもがいる家庭に向けて、子どもの成長を応援する知育玩具のサブスクリプションサービス「キッズ・ラボラトリー」の提供を開始した。
朝起きるのがツラい、とにかく朝が来て欲しくないという人向けに、起きるのが楽しくなるような目覚まし時計をご紹介します。
ヤマハ発動機は、高校生の通学シーンに似合うシティタイプの電動アシスト自転車「PAS RIN(パス リン)」を2月14日に発売する。
日本ファイナンシャルアカデミーは2020年1月10日、「キャッシュレスとお年玉に関する意識調査」の結果を発表した。お正月にお年玉をキャッシュレスで渡した人はわずか7%。約4割がお年玉のキャッシュレス化を「良いと思う」と回答している。
東京都は、2020年1月25日に千住ミルディス1番館で、2月1日にイオンモールむさし村山で、「セーフティグッズフェアみる・しる・さわる展」を開催する。1月24日には企業向けにも開催。入場無料。