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気象庁は2019年11月25日、12月から2月の3か月予報を発表した。気温は全国的に平年並みか高く、北・東・西日本の日本海側の降雪量は、平年並みか少ないと予想される。
ソフトバンクとウィルコム沖縄は2019年11月29日から、基本料が最大13か月間1,000円割引になる「ワイモバ学割」を5歳から18歳を対象に実施する。期間中の契約で、家族も同様の割引対象となる。キャンペーン受付期間は2020年6月1日まで。
厚生労働省は2019年11月22日、第46週(11月11日から17日まで)分のインフルエンザの発生状況を発表。定点あたり報告数は1.84人で、前週の定点あたり報告数 1.03人より増加した。
アシックスは、スマートアパレル「e-skin」を展開するXenoma(ゼノマ)と、着て投げるだけで野球の投球フォームを評価できる「投球動作解析e-skinシャツ」を共同開発した。
未来教育推進機構(UMEDAI)は中高生、学生を対象に、持続可能な開発目標(SDGs)をテーマとした探究活動の発表の場として、「SDGs探究AWARDS2019」を設立。2019年12月1日から2020年2月5日まで、エントリーを受け付ける。
東京都教育委員会は2019年11月19日、台風19号で被災した生徒の都立学校への受入れについて発表した。被災に伴い都内に転居することになった高校生らから転籍の希望があった場合、都立学校で2019年度中の転学を受け入れる。
ライオンは、眼科専門医を対象に行った「ライオン・スマホ時代の角膜上皮障害実態調査」を2019年11月15日に発表し、6割以上の眼科医が「角膜上皮障害を伴うドライアイ患者」が、スマートフォンが普及し始めた10年前に比べて増えていると認識していることが明らかになった。
厚生労働省は2019年11月15日、第45週(11月4日から10日まで)分のインフルエンザの発生状況を発表。定点あたり報告数は流行開始の目安を上回る1.03人で、全国的に流行シーズンに入ったという。例年よりも早い時期の流行入りとなった。
ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)は2019年12月14日、SJFアドボカシーカフェ第61回として開催されるシンポジウム「知ってほしい一人ひとりの子どもの声~マイノリティの子どもたちのリアル~」を文京学院大学本郷キャンパスで開催する。
国連NGOセーブ・ザ・チルドレンは、15~17歳の子どもと80代までの大人を対象に行った、現在の日本社会における子どもの権利条約の認知度および子どもの権利に関する認識の調査結果を2019年11月14日に発表した。
毎日新聞社は2019年11月14日、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会を迎えるにあたり、毎日新聞社のキャッチフレーズを募集することを発表した。応募資格は国籍・性別・年齢を問わない。キャッチフレーズは毎日新聞の紙面やWebサイトで使用される。
ドリームエリアのアンケート調査では、8割の保護者が自分の子どもがお金を稼ぐことに賛成であることが明らかになった。子どもが「今すぐYouTuberになりたい」と希望することに肯定する意見は3人に1人。インターネットを活用した起業に関しては、約6割の保護者が賛成した。
東京都は2020年1月1日、都庁展望室の元旦開室を実施する。初日の出を見ることができる時間帯は抽選制となっており、往復はがきにて申込みを受け付けている。応募締切は2019年12月9日(消印有効)。入室料金は無料。
総合人材情報サービスのアイデムは、2019年で15回目を迎えるアイデム写真コンテスト「はたらくすがた」において、応募作品の中から受賞作品を決定した。今回の受賞作品は11月21日から12月4日まで、アイデムフォトギャラリー「シリウス」にて展示する。
夜10時~朝8時の時間帯にオンラインゲームをプレイした未成年者はBAN処分とのこと。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第5回となる「ReseMom Editors' Choice 2019」では、10のサービスを選出させていただきました。
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