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はじめましての方がいる場所では名札を使うことがあります。しかし、クリップやピンでスーツに穴をあけることになってしまうのはちょっと……そんな時に役に立ってくれる優しい名札をご紹介しましょう。
厚生労働省は2019年10月18日、第41週(2019年10月7日~13日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数は0.90人で、前週の0.99人から減少した。都道府県別では沖縄県の18.02人がもっとも多く、22道府県で前週より報告数が増えている。
専用の物語を1人で楽しめる「アドベンチャーモード」の最新トレイラーも公開されました。
全国の中高生60万人以上が利用する双方向型オンライン学習塾「アオイゼミ」は、2019年9月21日に金融庁と共同で実施したオンライン特別授業「中高生のための進路選択と働き方」の動画をYouTubeで公開した。
文部科学省は2019年10月17日、「2018年度児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査」の結果を公開した。いじめの認知件数は前年度比12万9,555件増の54万3,933件で過去最多を更新。小・中・高校・特別支援学校のうち、小学校が8割近くを占めている。
2019年12月~2021年3月までのスケジュールが収録された、インプレス「可愛く計画的に勉強がつづく手帳 STUDY+DIARY2020」をリセマム読者5名にプレゼントする。応募締切は2019年10月31日。
東京商工リサーチは2019年10月8日、タピオカ事業および関連事業を営む企業を調査したところ、2019年8月末現在で60社あったことを発表した。
日本眼科医会は2019年10月15日、「2018年度(平成30年度)学校現場でのコンタクトレンズ使用状況調査」の結果を公表した。使用率は小学生0.3%、中学生8.7%、高校生27.5%といずれも増加傾向にあり、小中高とも学年が上がるほどコンタクトレンズ使用者が増えていた。
内閣府は2019年11月1日から30日までの1か月間を「子供・若者育成支援強調月間」と定め、関係省庁、地方公共団体および関係団体と、子ども・若者育成支援のための諸事業や諸活動を集中的に実施していく。
笹川スポーツ財団は2019年11月7日、「持続可能な運動部活動」をテーマとしたスポーツアカデミー2019の第4回を日本財団ビル大会議室で開催する。事前申込制、先着順にて受付。参加費は1,000円。
厚生労働省は2019年10月11日、第40週(2019年9月30日~10月6日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数は0.99人で、前週の0.92人から増加している。都道府県別では、28都道府県で前週より報告数が増えている。
アフリカの子どもたちにシューズを寄贈するランニング・イベント「スマイル アフリカ プロジェクト ランニングフェスティバル2019」が11月23日(土)、東京・有明にて開催される。
デジタルネイティブと呼ばれる小中高生について、養護教諭の約95%が「デジタル機器に依存していると思われる生徒がいる」「デジタル機器の普及は、生徒の目に悪影響を与えている」と感じていることが、ジョンソン・エンド・ジョンソンの調査結果より明らかになった。
東京工業大学は2019年10月4日、国際的に活躍できる人材の育成を目的とした入学前予約型給付奨学金「大隅良典記念奨学金」の新たな枠として「ファーストジェネレーション枠」を創設したと発表した。両親が4年制大学を卒業していない新入生を対象に月5万円を支給する。
全日本ハーフマラソンランキング大会「第28回高槻シティハーフマラソン」が2020年1月19日(日)、大阪・高槻市立陸上競技場周辺にて開催される。
千葉県教育委員会は、2019年台風15号の被災者のうち「高校生向けの千葉県奨学資金の貸し付けを受けた奨学生」を対象に、返還猶予申請を受け付け、「高校などに在学中の学生のうち、被災により経済的に奨学資金の貸付が必要となった人」を対象に貸付申請を受け付ける。