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ウェイブダッシュが運営する、みんなでつくる地域応援サイト「生活ガイド.com」は2020年7月2日、第12回みんなのランキング「外観も内観もステキ♪利用したい図書館ランキング」を発表した。1位には、神奈川県の「大和市立図書館」が選ばれた。
厚生労働省は2020年7月3日、接触確認アプリ「COCOA」において、新型コロナウイルス感染症の陽性者から通知を受けることができる機能を提供開始。アプリ利用者は、修正版をアップデートして利用すること。
日本シグマックスは、スポーツ向けサポート・ケアブランド「ZAMST(ザムスト)」から、スポーツ時に着用する「ザムスト マウスカバー」を発売した。
NTTドコモは2020年7月1日から8月31日まで、SNSの誹謗(ひぼう)中傷関連の相談に限りサポートサービス「ネットトラブルあんしんサポート」の「ネットトラブル電話相談」を無料で開放している。対象はドコモ回線契約者。1人1案件のみ相談できる。
北海道教育委員会は2020年6月18日、いじめを含むさまざまな悩みを抱える児童生徒を対象に、LINEを活用した双方向の相談事業を試行的に実施することを発表した。
全日本合唱連盟は2020年6月29日、「合唱活動における新型コロナウイルス感染症拡大防止のガイドライン(第1版)」を策定した。練習時の団員の距離は「前後2m以上、左右1m以上」とし、マスクは「着用が望ましい」としている。
2020年7月1日(水)より運営再開する東京ディズニーランドと東京ディズニーシーは、新しい運営方法を公開。当面の間、ミッキーマウスをはじめとしたディズニーの仲間たちとの至近距離でのふれあいは行わない。
職業体験プログラム経験者の54.4%が、その後の進路や就職に対する考え方に「変化があった」と回答していることが、フューチャーが2020年6月26日に発表した調査結果より明らかになった。
プロスタッフは、ウイルス接触感染対策商品として、携行に便利な非接触ツール「フレナイン」を発売する。
夏場に75.0%、猛暑日でも60.7%の人がマスクの着用を続ける意向を示していることが、タニタが2020年6月24日に発表した「熱中症に関する意識・実態調査2020」より明らかになった。
KDDIは6月25日、全国での県境をまたぐ移動に関する人流分析レポートを発表した。
青山学院大学は、陸上競技部の原晋監督ら考案の「青トレ」と、青学アスリートが実践するコンディショニングを融合した青学オリジナルメソッドの「青トレコンディショニングイベント」を2020年7月12日と24日に開催する。参加費無料。
神奈川県教育委員会は2020年6月24日、県立高校などの段階的な再開の期間などを変更し、「通常登校」を予定より早めて7月13日から実施すると発表した。6月29日から7月4日までは「時差短縮I」、7月6日からは「時差短縮II」となる。
愛眼は、スポーツ中の衝撃から眼を護るジュニア向けのスポーツ専用ゴーグル型メガネ「ZETT-301AG」を発売した。
環境省と気象庁は2020年7月1日から10月28日、関東甲信地方の1都8県(東京都、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、神奈川県、山梨県、長野県)で、先行的に「熱中症警戒アラート(試行)」を実施する。
日本気象協会が推進する「熱中症ゼロへ」プロジェクトは、マスク着用時の熱中症予防・対策のポイントとして、外出時の衣服は通気性の良い生地を選ぶことや、普段よりも意識してこまめな水分補給を心がけることなどを呼びかけている。