advertisement
advertisement
J:COMは2026年7月4日より、第108回全国高校野球選手権の地方大会15大会・300試合以上を各地域の「J:COMチャンネル」で順次生中継する。対象大会は千葉、埼玉、東・西東京、神奈川、京都、大阪、兵庫、福岡などの計15大会。迫力ある映像と臨場感あふれる実況・解説付きで、試合終了まで放送する。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、食材宅配の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2026「食材宅配」を下記のとおり発表した。
文部科学省は2026年6月5日、警察庁を中心にこども家庭庁とも連携し、闇バイトの危険性を伝える中高生向け広報啓発用メッセージを公表した。「闇バイトで人生を棒に振らないために知っておくべき5つのこと」を掲げ、子供たちへ闇バイトに手を出さないよう訴えている。
駿台予備学校を運営する駿河台学園は、受験生を応援する「駿台つながるキャラバン」2026年6月にスタートした。大塚製薬のバランス栄養食「カロリーメイト」の協力のもと、青いワゴンが全国各地を巡り、受験生同士のメッセージをつなぐプロジェクトだ。
大型の台風6号は2026年6月3日午前4時時点で、和歌山県田辺市付近を1時間に40キロほどの速さで東北東に進んでいる。台風の接近により、関東地方では危険警報が相次いで出され、登下校などにも影響が及んでいる。
東京都は、2026年9月19日から10月4日まで愛知県を中心に開催される「第20回アジア競技大会」において、都内で開催される2競技の観戦に子供たちを無料招待する。対象は都内在住・在学の6歳以上18歳以下の子供で、引率者を含め3,700人を募集する。応募は6月1日午前9時から受付開始。
第65回春季北海道高等学校野球大会の組合わせ抽選会が2026年5月20日に行われ、出場する16校の対戦相手が決まった。大会4連覇に挑む北海は、開幕初日の5月25日に旭川東と対戦する。
山梨県北杜市は2026年5月30日、高根クラインガルテンにて農業体験イベント「ほくと交流会:田植え体験してみませんか?」を開催する。実際に土に触れる体験を通じて、米が育つ過程や食の大切さを学ぶ。定員は25名、申込締切は5月20日まで。
アイデムは、小学生・中学生・高校生を対象に第21回写真コンテスト「はたらくすがた」を開催し、「身のまわりで働く大人の姿」をテーマとした写真作品を2026年9月16日まで募集する。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 公式LINE」を開設した。
東京六大学野球2026年春季リーグ戦で、東京大学が法政大学に2連勝し、2017年秋以来9年ぶりとなる勝ち点を獲得した。5月9日は2-1で法政大を制し、翌10日も8-5で勝利。5月9日は先発の松本投手が完投し、2戦ともに本塁打も飛び出すなど、神宮球場では東大応援席が大きく沸いた。
ウェザーニュースは2026年5月4日、気象台が「沖縄地方が梅雨入りしたとみられる」と発表したことを報じた。平年(5月10日ごろ)より6日、前年(5月5日ごろ)より1日早く、階級としては「早い」梅雨入りとなる。奄美地方は沖縄より1日早く梅雨入りしており、沖縄のほうが奄美より後になるのは2019年以来、7年ぶり。
スタディプラスのStudyplusトレンド研究所は、CHINTAIと共同で、学習管理アプリ「Studyplus」のユーザーである全国の高校生・大学生を対象に「一人暮らしに関するアンケート」を実施し2026年5月7日、調査結果を公表した。
トンボは2026年3月、中学生・高校生およびその保護者を対象に「新たな『制服の意義』」に関する調査を実施し、中高生の約半数が休日に制服を着用した経験をもつことが明らかになった。制服が通学着にとどまらず、友人との思い出作りを楽しむファッションとして選ばれている実態が浮き彫りになった。
東京都は5月1日から7日までの「憲法週間」にあわせ、ひとりひとりが身の周りの人権について考える「憲法週間キャンペーン」を実施する。2026年度は「子供の人権」をテーマに動画を作成。Web広告などを通じて展開し、子供の人権に関する理解の促進を図る。
イー・ラーニング研究所は2026年4月21日、「GWのメンタル低下に関する意識調査」の結果を公表した。約6割の親がGW明けに子供のやる気低下などメンタル面の変化を感じている一方、実際にケアを行っている親は3割以下にとどまることが明らかになった。
Language