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2023年4月1日の「こども家庭庁」発足と同時に、「こども基本法」が施行された。すべての子供が将来にわたって幸福な生活を送ることができる社会の実現を目指し、6つの基本理念のもと子供の権利を尊重し、子供の意見を反映させた新たなこども施策がスタートする。
サンシャイン水族館は2023年4月7日から28日までと、5月8日から31日まで「世界ペンギン・カワウソの日inサンシャイン水族館2023」を開催。「いきものキャンパス」(有料)のペンギン編を4月15日・22日、カワウソ編を5月20日・21日に、各日先着20名、事前申込制で実施する。
コクヨは、多様化するワークスタイルやライフスタイルに合わせた、次世代の家族コミュニケーションをサポートする新ブランド「Hello! Family.」を発表。新入学を控え「小1の壁」を乗り越えるポイントは? 辻希美さんと加藤紀子さんが登壇した発表会のようすをレポート。
東京都は2023年3月30日、「東京都子供・子育て支援総合計画(第2期)」の中間年の見直しを行った。ポイントは「少子化の進行やコロナ禍の影響等を踏まえ、子供・子育て施策を一層充実」「保育サービスおよび学童クラブに関する目標の更新」「計画事業の追加・見直し」。
アークズは2023年3月31日より、フラップ部分が付け替えられる「自由なランドセル」をノロッカ公式Webサイトにて販売開始した。価格は4万6,200円(税込)。フラップ単体1万5,400円(税込)。重さ約890g。カラーはブラック、オリーブ、コヨーテ、ダークネイビー。
宝酒造田んぼの学校オンラインは、「おうちで田んぼ体験キット(バケツ稲)」を無料で400部配布する。「おうちで田んぼ体験キット」を使って、お米作りのおもしろさや大変さが体験できるという。
SBクリエイティブは2023年3月31日~4月9日の期間限定で、新書レーベル「SB新書」の発達障害関連の電子書籍を全文無料公開する。対象書籍は、発達障害の行動や心理を解説した「発達障害 生きづらさを抱える少数派の『種族』たち」等、9タイトル。
お菓子メーカーの江崎グリコが「日本中においしさと健康、ワクワクと笑顔をお届けしたい」という想いから全国を走らせている『グリコワゴン』。このほど2代目が完成、3月30日に東京・原宿の商業施設で披露された。ベース車両はホンダのミニバン、『ステップワゴン』だ。
翔泳社は、厚生労働省が定める「世界自閉症啓発デー・発達障害啓発週間」にあわせて、発達障害関連書籍10タイトルを無料公開する。期間は2023年3月29日より4月10日まで。
東京都は2023年3月27日、「ヤングケアラー支援マニュアル」を公表した。早期の発見や支援につなぐことができるよう、支援の流れやポイント、関係機関の連携体制等を盛り込んでいる。学校や保健医療等、支援機関別の概要版マニュアルもあり、併用して活用できる。
WHO(世界保健機関)は2023年3月28日、新型コロナウイルスワクチンの接種ガイダンスを更新した。生後6か月から17歳までの健康な子供と青年は、接種の優先順位が低いとしている。
しゅふJOB総研は、「こども家庭庁」について就労志向の女性にアンケート調査を行い、2023年3月24日、結果を公開した。こども家庭庁の発足を「知らなかった」42.1%、こども家庭庁で子供たちの社会環境が「良くなると思う」とする回答は34.5%であった。
国立成育医療研究センターとコドモンは2023年3月23日、コロナ禍における保育・教育施設の実態調査に関する共同研究を開始することを発表した。全国約1万4,000施設を対象とした調査で、医療的な問題を可視化し医療と教育の連携を図る。
HOMEドクターはカラダノートと提携し、2023年3月23日~1か月間、カラダノートが提供するアプリユーザーを対象に、医師の交通費が無料となるHOMEドクターのサービスを提供する。
コロナ前とウィズコロナ以降とのお出かけ先ジャンルを比較した結果、ウィズコロナの現在は「公園」や「宿泊施設」「体験施設」等へのお出かけ割合が増加していることが、アクトインディのいこーよ総研の調査結果より明らかになった。
西松屋チェーンは、世の中の子供への一層のサポートが期待される中、ママ・パパと非子育て層の子育て応援への意識について調査することを目的に、「子育て応援に関する調査」を実施した。
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