advertisement
advertisement
段ボールの製造・販売を手掛ける協和ダンボールは2022年4月1日、家庭で組み立てられるサイズの「ダンボールフラードーム1500」を発売した。価格は9,800円(税込・送料込)から。運営する段ボール通販サイトCASE-BUY-CASE(ケース・バイ・ケース)にて取り扱っている。
働く保護者の35.8%が、コロナ禍の在宅勤務で「家にいても子供と一緒に遊んであげられない」ことに罪悪感を感じる「在宅勤務ギルト(罪悪感)」を感じていることが、ポピンズが行った調査で明らかになった。
三井住友海上火災保険とマップルは2022年4月20日、マップルの「通学路安全支援システム」に三井住友海上が保有する「事故データ」を連携した、新たな取組みを開始することを発表した。交通事故の発生地点を地図上で可視化することで、通学時の交通事故防止に繋げる。
熱中症予防行動を効果的に促す「熱中症警戒アラート」が、2022年4月27日より全国で運用開始される。環境省と気象庁が、熱中症の危険性が極めて高い暑熱環境が予測される場合に、暑さへの「気づき」を呼びかける。
警察庁は4月18日、2022年春の全国交通安全運動期間中(4月6日から15日)の交通事故死者数が57人で、前年同期と比べて1人増えたと発表した。
「LINE WORKS」を提供するワークスモバイルジャパンは、2022年5月23日~29日に、PTA運営についてのカンファレンス「PTA改革 学びウィーク」を開催。PTA運営のオンライン化に関する具体的な対応方法や成功事例、オンライン化によって発生する各種課題への対策等を紹介する。
宝島社は4月14日、トミカ消防車デザインの収納ボックスが付いた「トミカ はしる! 収納BOX はたらくくるま 消防車 BOOK」を発売した。
総務省は2022年4月15日、「人口推計(2021年10月1日現在)」を公表した。総人口は、前年比64万4,000人減の1億2,550万2,000人。11年連続の減少となり、減少幅は過去最大となった。人口が増加した都道府県は沖縄県のみとなり、東京都は26年ぶりに人口が減少した。
小児のワクチン接種について、「早く始めてほしいと思っていた」と回答した人が31.7%いたことが、日本マーケティングリサーチ機構が2022年4月6日に公表した調査結果から明らかになった。
厚生労働省は2022年4月13日、新型コロナワクチン接種後の小児(5~11歳)の副反応事例を公表した。4月1日までに副反応疑いとして医療機関から13件の報告があったが、回復や軽快が確認されており、12歳以上の1回目接種後と比較して報告頻度は低いという。
保険マンモスは、母の日のプレゼントを贈る立場の人ともらう立場の人を対象に、「母の日に関するアンケート調査」を実施。調査の結果、母の日にしてもらえたらうれしいこと第1位は「感謝の言葉をもらう」だった。
アウテックは2022年4月13日、貸切ハイヤーで東京タワー・レインボーブリッジ・お台場等、東京の6つの観光スポットを巡りながら、乗務員が出すクイズに挑戦する「キッズ東京見学クイズラリー 」の販売を開始した。3時間コース2万2,500円(税込)。
コペルは、発達障害の子供をもつ保護者1,002人に、「発達障害(ASD)」に関する調査を実施。子供への対応方法や就学に関する不安を抱えている親が多いことがわかった。また9割近くの親が周囲の理解不足を感じており、周囲に対し理解を求める親も多い。
ネストエッグは2022年4月12日、自動貯金アプリ「finbee(フィンビー)」にて、小銭を使わずに貯金が管理できる「子供のおこづかい貯金」のパッケージ提供を開始した。キャッシュレス時代の子供の金融教育に、おこづかいを活用することができる。
土屋鞄製造所は2022年4月7日、発売後1か月間の人気カラートップ10を発表した。理想のランドセルを探す「ラン活」は年々早まっており、3月からGWにかけて第一弾のピークを迎える。土屋鞄製造所では有料のレンタルサービスを開始している。
2022年5月3日~5日の3日間、阿倍野防災センターで防災について学べるイベントが開催される。放水体験・バッテリーカー乗車体験・ペーパークラフト等の楽しい体験の他、3日・4日は消防車、5日は水陸両用車「レッドヒッポ」が登場する。入場無料。
Language