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Z会、ISS国際交流センター、シェーン留学センターは、中高生対象の「冬休み短期語学研修 inカナダ」を開催する。旅行期間は、2018年12月23日~2019年1月3日の12日間。現地の語学学校で英語を学びながら、ホームステイでクリスマスや正月を過ごす。申込締切は10月31日。
2018年の夏休みも終盤。多くの地域で夏休みも残すところあと1、2週間となった。残り少ない夏休みと夏休み明けを元気いっぱい、スムーズに過ごすために保護者ができるサポートについて、大阪市内の小学校で首席を務める川村幸久氏に聞いた。
中高生の野球部は週あたりの平均活動日数と練習時間が多く、特に高校野球部の休日の練習時間は7.7時間と他の運動部の約2倍であることが、笹川スポーツ財団の調査結果より明らかになった。
学校の部活動において熱中症で死亡した児童生徒は、屋外スポーツが多く、特に野球が突出していることが、日本スポーツ振興センター(JSC)の調査結果より明らかになった。屋外で長時間にわたって行うスポーツなどに多い傾向があり、男子が全体の93.5%を占めている。
こども教育支援財団は、関西と関東地域から2名ずつ計4名の不登校経験者と同財団とで制作をした漫画「1ミリの一歩 ~不登校を経験した4人が描くストーリー」を、2018年8月10日よりAmazon Kindleで無料公開したことを発表した。
文部科学省は平成30年8月10日、学校施設におけるブロック塀等の安全点検等状況調査の結果について公表した。
パラリンピックサポートセンター(パラサポ)は、健常者と障がい者がタスキを繋ぐ「パラ駅伝 in TOKYO 2019」を2019年3月24日(日)に開催することを決定した。
光文社は2018年8月22日、「一生困らない 女子のための『手に職』図鑑」を発売する。「結婚・出産後も続けられそう?」「育休は取りやすい?」「時間の融通は利く?」など、女子が働きやすいかどうかに徹底的にこだわった職業図鑑だ。定価は1,200円(税別)。
自殺総合対策推進センターは2018年8月7日、通学適齢期の自殺者数に関する分析結果を公表した。中学生と高校生は9月1日、小学生は11月30日の自殺者数の割合がもっとも多く、学校段階によっては必ずしも9月1日に自殺者数が最多というわけではないことが明らかになった。
オカムラは2018年8月、さまざまな学習スタイルやライフステージに応じて組み替えられる多機能性と、長く安心して使えるシンプルデザインを兼ね備えた2019年シーズン向け学習家具を発売する。
文部科学省は2018年8月7日、各都道府県教育委員会などに対し、熱中症事故を防止するため夏休み期間の延長などを検討するよう求める通知を出した。児童・生徒の健康を最優先として、必要に応じて臨時休業日の設定、登校日の延長や中止なども検討するよう求めている。
パナソニック サイクルテックは、エントリーユーザー向け電動アシスト自転車スポーティーモデル「VELOSTAR(ベロスター)」シリーズ2機種を9月上旬より発売する。
コクヨは、シンプルな罫内容で使いやすい「キャンパスダイアリー」2019年版シリーズ計38品番と、「キャンパスダイアリーBiz」2019年版シリーズ計11品番を2018年8月中旬から順次販売します。
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の開催に伴い、開催年の2020年とその前年の2019年の2年間限定で「サマータイム」を導入する検討が始まったとする報道が話題だ。「サマータイム」とは何か。また、学校への影響は。
内閣府は2018年7月31日、「2017年度子どもの貧困の状況と子どもの貧困対策の実施状況」について公表した。「子どもの貧困対策に関する大綱」が掲載された2013年時と比較して、子どもの貧困率、生活保護世帯やひとり親家庭の進学率などに改善がみられた。
大型スポーツ専門店を展開するゼビオは、2018年7月30日に子どものスポーツシーンやライフスタイルをサポートするWebサイトをオープン。スポーツを始めるにあたり必要な道具やレジャーの準備がわからない場合のサポートなど、役立つ情報を提供する。