advertisement
advertisement
エデュシップは2021年6月16日、読売新聞東京本社と筑波大学アスレチックデパートメントと3者で製作委員会を形成し、学校のスポーツに特化したフリーマガジン「学校スポーツジャーナル(通称:イマ.チャレ)」を全国の学校機関に向けて定期発行することを発表した。
傘・レイングッズメーカーの小川は2021年6月1日、傘生地にメッシュ生地を使用した子供用日傘「そよパラ」を発売した。価格は3,850円(税込)。小川直営オンラインショップ「LINE DROPS」にて取り扱っている。
KADOKAWAは2021年6月16日、国際レスキューナース・辻直美さんによる新刊「100均グッズで作れちゃう!保存版 防災ハンドメイド」を発売した。災害時に役立つ工作39作品を紹介しており、夏休みの自由研究にも役立てることができる。定価は1,300円(税別)。
マイナビティーンズラボは2021年6月16日、「2021年上半期 ティーンが選ぶトレンドランキング」を発表した。ヒト部門の1位に「コムドット」、コト部門の1位に「『うっせぇわ』Ado」がランクインした。
東京都は、中学生・高校生が主体となりグループ研究活動を通じて東京の子育て支援について考え、意見を発表する「こどもシンポジウム」を2021年11月21日に開催。コア・メンバーとして活動する中学生・高校生を募集している。申込締切は7月15日。
菓子メーカーのモンデリーズ・ジャパンが民間学童保育施設「キッズベースキャンプ」に通う小学生を対象に開催した「歯とお口の健康教室」のようすをレポート。歯と口の健康のために親ができることについて、日本大学歯学部保存学教室修復学講座 宮崎真至教授に話を聞いた。
経済産業省は6月14日、グレーゾーン解消制度で国家公安員会から、キックボードが道路交通法上での「軽車両」に該当しないとの回答があったと発表した。
AQUAkids safety projectは2021年6月10日、水辺の事故からいのちを守る大切な親子のちかい「サンダルバイバイおやこ条約書」を作成し、提供を開始した。Webサイトから無料でダウンロードでき、家庭や学校で利用できる。
「オンライン健康相談」を展開するWelcome to talkと教育プラットフォームを展開するClassiは2021年6月25日、教職員対象のオンラインセミナー「“明日使える”生徒指導のポイント」を開催する。参加は無料、申込みはWebサイトで受け付けている。
子育て世代を中心に注目される「コーチング」。昨今のブームの背景や活用のコツについて、サイタコーディネーション代表取締役の江藤真規氏に聞いた。
浸水想定区域や土砂災害警戒区域に立地し、市町村地域防災計画で要配慮者利用施設として位置づけられている公立学校が、全体の3割を占めることが2021年6月8日、文部科学省の調査結果から明らかになった。避難確保計画作成や避難訓練を行っていない学校もあった。
新型コロナウイルス流行の前後で家庭の教育方針は変えたほうがいいと考える保護者が8割を超えることが2021年6月9日、イー・ラーニング研究所の調査結果からわかった。変えたほうがいい家庭の教育方針は、「将来を意識する」がもっとも多かった。
オンライン子供大学「こどハピ」を運営するシンシアージュは、トリドールホールディングスと森永乳業の協力で、2021年6月19日に「親子で手打ちうどん教室」、6月26日に「おやこでヨーグルトパン&ヨーグルトジュース作り教室」の特別授業をオンライン開催する。参加無料。
花まる子育てカレッジは2021年6月25日、「子育てベスト100」の著者・加藤紀子氏と、法政大学心理学科・渡辺弥生教授によるオンライン対談「子育てベスト100対談 第2回 仲間とともに生きていく力の育み方」を開催する。参加費は1,000円。申込みはPeatixにて受け付ける。
熱源プロジェクトは、未来に向かって海を守っていく“海のキッズサポーター”を募集している。対象は、日本国内在住の小学4年生から中学3年生まで。応募は郵送もしくはメール、Webサイトにて受け付けている。
東京都水道局は2021年6月1日から9月3日、生活に不可欠な水道について理解を深めるため実施する、「第63回水道週間作品コンクール」の作品を募集する。対象は都営水道の給水区域に在住または通学している小中学生。