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日本ユネスコ協会連盟は、「書きそんじハガキ・キャンペーン2026」を開始した。書き間違えや印刷ミスなどで投函しなかった年賀ハガキや、タンスに眠っている未使用の商品券や切手などいわゆる「タンス遺産」を回収し、募金に変えて「ユネスコ世界寺子屋運動」の活動に役立てる。
総務省統計局は2025年12月31日、2026年1月1日現在における「午年生まれ」の人口と「新成人」の人口推計を公表した。この推計によると、新成人人口(2007年生まれ・18歳)は109万人であり、前年と同数であった。
秋田県は2025年12月25日、県内25市町村の2025年度成人式等についての調査結果を公表した。成人式等の該当者数は年々減少しており、2025年度は8,126人。夏季開催が8割を占め、8割の市町村が式典名称を「成人式」から変更している。
キリンホールディングスが行った「冬の家族間感染に関する調査」によると、子供から大人への感染が多く、子持ち家庭で感染拡大しやすい状況が明らかになった。
北海道教育委員会は2025年12月25日、2025年度(令和7年度)道立高等学校の制服に関する調査の結果を取りまとめ公表した。性的マイノリティへの配慮を理由に「男子スカート」の着用を認める学校が増加、9割弱が制服の規定を見直している(予定含む)。
大学生の学習や生活習慣、就職活動の話題等、リセマムが選ぶ2025年「大学生」重大ニュースを発表する。
中学生の学習や生活習慣、高校受験の話題等、リセマムが選ぶ2025年「中学生」重大ニュースを発表する。
小学生の学習や生活習慣、中学受験の話題等、リセマムが選ぶ2025年「小学生」重大ニュースを発表する。
乳幼児や幼児に関する幼児教育や生活習慣の話題等、リセマムが選ぶ2025年「未就学児」重大ニュースを発表する。
高校生の学習や生活習慣、大学受験の話題等、リセマムが選ぶ2025年「高校生」重大ニュースを発表する。
関東学生陸上競技連盟は2025年12月25日、主催する東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)について、記念大会の頻度を4年に1回とすることを発表した。出走チーム数は、2028年の第104回大会から、通常大会・記念大会ともに3チーム増とする。
三大流星群のひとつに数えられる「しぶんぎ座流星群」が2026年1月4日午前6時ごろに極大を迎える。見ごろは放射点が高くなる4日未明から明け方の時間帯にかけて。2026年は月明かりの影響が大きいと予想されているが、1年の最初を飾る天体ショーとして注目される。
旺文社教育情報センターは、旺文社刊行の「大学の真の実力 情報公開BOOK」の調査データをもとに2025年3月大学卒業者の進路状況を分析し、2025年12月24日にWebサイトで公表した。2025年の進路決定率は88.4%で、4年連続で上昇した。
学研ホールディングスの調査・研究機関である学研教育総合研究所は2025年12月24日、「小学生・中学生・高校生白書」を発表した。小中高生の起床時間は6時台と各学年とも同水準だが、就寝時間については学年による大きな違いが見られた。
東京都は2025年12月24日、2024年度(令和6年度)東京都児童福祉審議会児童虐待死亡事例等検証部会による報告書「児童虐待死亡ゼロを目指した支援のあり方について」を公表した。2023年度(令和5年度)中に発生した重大な児童虐待等の全10事例を分析・検証し、改善策を提言している。
赤ちゃん本舗は2025年1月15日、「2025年生まれ赤ちゃんの命名・名前ランキング」を発表した。名前ランキングとあわせて、子育てママ・パパに聞いた「2025年子育てをする中で感じた今年を表す漢字」についても調査した。