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スタディプラスのStudyplusトレンド研究所は、CHINTAIと共同で、学習管理アプリ「Studyplus」のユーザーである全国の高校生・大学生を対象に「一人暮らしに関するアンケート」を実施し2026年5月7日、調査結果を公表した。
文部科学省高等教育局学生支援課は、業務の補助などを行うアルバイトを募集すると発表した。勤務期間は2026年6月22日から7月31日まで(予定)。採用予定人数は8名程度。応募締切は6月12日必着。人数が集まり次第早期に締め切る場合がある。
総務省統計局は2026年5月4日、子供の数(15歳未満人口)を発表した。4月1日現在の子供の数は1,329万人で、45年連続で減少し、過去最少を更新。総人口に占める子供の割合は10.8%で、52年連続の低下となった。
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博報堂教育財団こども研究所は2026年4月16日、小学4年生~中学3年生を対象とした時系列調査「こども定点2025」の結果を発表した。
塾選びサービス「塾選」を運営するDeltaXは2026年3月、大学生の子供をもつ保護者100人を対象に「大学生の仕送り」に関する実態調査をインターネットで実施した。物価高が続く中でも仕送り額を「据え置き」とする家庭が63%を占め、家賃抜きの仕送り平均は月3万3,450円であることがわかった。
日本FP協会は、第19回「小学生『夢をかなえる』作文コンクール」の応募作品1,383点をもとに集計した「将来なりたい職業」ランキングを発表した。男子1位は「サッカー選手・監督など」、女子1位は「保育士」となった。「大工」のトップ10入りや「漫画家」の躍進など新たな傾向も見られた。
トンボは2026年3月、中学生・高校生およびその保護者を対象に「新たな『制服の意義』」に関する調査を実施し、中高生の約半数が休日に制服を着用した経験をもつことが明らかになった。制服が通学着にとどまらず、友人との思い出作りを楽しむファッションとして選ばれている実態が浮き彫りになった。
埼玉県は2026年4月28日、Webサイトに「春の熱中症に注意しましょう」と題して熱中症予防のポイントや合言葉を掲載し、春時期の熱中症に注意を呼びかけた。ゴールデンウィーク期間中は体がまだ暑さに慣れていない一方、気温が高くなる予報が出ており、最高気温が夏日になることも見込まれている。
東京都は2026年4月27日、子育て世帯向け「子供を守る」住宅確保促進事業を拡充すると発表した。集合住宅に限定されていた事業の対象を戸建住宅にも拡大し、1戸あたり最大30万円の補助を受けることができる。住宅金融支援機構と連携し、「フラット35」の借入金利を引き下げる制度も導入する。
東京都は2026年4月27日、学校生活になじめない子供がフリースクールなどを利用するにあたり、利用料の助成について公表した。月額上限2万円を支給する。申請期間は5月27日から2027年2月12日。
立命館大学、関西学院大学、筑波大学、大阪経済大学の研究グループは2026年4月23日、大学生2,643人を対象に公務員志望の要因を実証的に分析した結果を発表した。女性や親が公務員の学生、地方出身者などが公務員を志望しやすい傾向にあることが判明した。
東京都は5月1日から7日までの「憲法週間」にあわせ、ひとりひとりが身の周りの人権について考える「憲法週間キャンペーン」を実施する。2026年度は「子供の人権」をテーマに動画を作成。Web広告などを通じて展開し、子供の人権に関する理解の促進を図る。
イー・ラーニング研究所は2026年4月21日、「GWのメンタル低下に関する意識調査」の結果を公表した。約6割の親がGW明けに子供のやる気低下などメンタル面の変化を感じている一方、実際にケアを行っている親は3割以下にとどまることが明らかになった。
リクスタが運営する名字検索Webサイト「名字由来net」は2026年4月22日、「2026年全国名字ランキングトップ13000」を発表した。2026年4月時点の最新データをもとにしたランキングで、1位から1万3,000位までの名字とその全国人数・分布などを公開している。
東京都は2026年4月21日、新宿区内の小学校ではしか(麻しん)が集団発生し、児童・教職員18人の感染が確認されたと発表した。はしかは感染力が非常に強く、国内の患者数が急増していることから、ワクチン接種など予防や注意を呼びかけている。
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