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2023年「全国社長の出身大学」は、社長数2万248人で「日本大学」が13年連続トップを守り、2位以下に大きく差をつけた。一方、上場企業に絞ると総合2位の「慶應義塾大学」がトップに。上位100校の業績別では「一橋大学」出身社長の企業が売上・利益共に1位を独占した。
埼玉県議会は、県議会議員との意見交換会に参加する大学生・短大生を募集している。県議会で一般質問を傍聴し、県議会議員と社会課題などについてグループ形式で意見交換する。対象は、県内の大学や短期大学に在学する学生。応募は6月28日まで受け付ける。
大学キャンパスにキッチンカーが急増。食環境改善と災害対策にも利用。2024年4月に197台導入、需要増に対応。災害時の炊き出しにも活用される。SHOP STOPはサービスを提供し、災害時にも迅速なサービスで評価を得ている。
フットマークは2024年5月8日、ジェンダーレス水着「男女共用セパレーツ水着」のリニューアル版販売を発表した。上着のめくれ防止スナップボタンが付き、上下別のサイズを選択できるようになった。水着の下に着用するトップスインナーも販売する。小売希望価格はトップスが3,630円~、パンツが3,080円~、トップスインナーは2,200円~(すべて税込)。
子供とお出かけ情報サイト「いこーよ」を運営するアクトインディは2024年5月1日、子育て世帯の投資事情についての調査結果を発表した。NISA口座の保有は8割を超えるものの、実際に投資しているのは半数にとどまっていることがわかった。
ノエビアグリーン財団は、小学4年生から中学3年生を対象に、2025年8月に北アルプス「雲ノ平(くものだいら)」(富山県富山市)完登を目指す「未来につながる環境教室 年間プログラム」挑戦者の募集を開始した。応募締切は2024年6月17日。
「障害のない社会をつくる」というビジョンのもと、障害者向け就労支援事業や子供の可能性を拡げる教育事業を展開するLITALICOは2024年4月、子供の発達が気になる保護者を支援するオンライン完結の検査サービス「LITALICO発達特性検査」をリリースした。検査時間約30分、2,970円(税込)で利用可能。
幻冬舎とトップアスリートが運営する「13歳のハローワーク公式サイト」は、2024年4月の人気職業ランキングを発表した。トップ3は、1位「プロスポーツ選手」、2位「イラストレーター」、3位「言語聴覚士」。プロスポーツ選手は根強い人気をみせた。
『ちいかわ』とメガネブランド「Zoff」の再コラボレーションによる、アイウェアコレクション「Zoff | ちいかわ」第2弾が登場。新たに「モモンガ」「くりまんじゅう」も加わった全22種が現在、Zoffの公式オンラインストアにて先行で予約受付中だ。
総務省は2024年5月4日、子供の数を発表した。15歳未満の人口は1,401万人で、43年連続で低下し、過去最少を更新。総人口に占める子供の割合は11.3%で、1975年から50年連続で低下した。
インタースペースは2024年4月25日、「性犯罪歴確認制度(日本版DBS)」についてのアンケート調査の結果を公開した。2024年3月の閣議決定を知っているママは約3割で、4割強は制度自体を知らないことが明らかになった。
リネットジャパンリサイクルは2024年4月23日、PTA役員経験者550名を対象に実施した、PTA活動の課題と効率化したい活動に関する意識調査の結果を公表した。約76%が「仕事との両立」「平日学校へ行くこと」「対面での打合せ」に負担を感じていることが明らかになった。
アイディアヒューマンサポートサービスが運営するアイディアメンタルトレーニング個別塾は2024年5月1日、ゴールデンウィーク明けの不登校が増える時期にあわせて強化キャンペーンを行うことを発表した。キャンペーンは5月31日まで。
Connectは2024年4月30日、子供向けの習い事検索プラットフォーム「mitete step!」のサービスを開始した。位置情報をベースに検索し、自宅周辺の習い事教室を見つけることができる。現在の対象エリアは関東(東京・神奈川・千葉・埼玉)で、順次拡大予定。
学校で「ジェンダー」を学ぶ機会が増えた今、「男(または女)だから」といった性別「らしさ」を強要されることにZ世代の約6割が違和感を感じていることが2024年4月25日、SHIBUYA109 lab.の調査で明らかになった。
プロセミが運営するオンラインサロン「お母さんの学校」では、2024年5月18日と19日、「不登校フェス2024~不登校でも大丈夫~」を開催する。参加費無料。Webサイトより申し込む。不登校フェス申込者を対象に5月15日、プレイベントも行う。