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JR東日本は8月22日、「みんなで決める!JR東日本1634駅ランキング」の結果を発表した。「子どもと行きたい、連れて行きたい駅」「住みたい駅」は、「大宮駅」が1,634駅のトップに輝いた。
大阪市立大学は8月28日、研究チームが衣服内温度の測定から深部体温の予測を実証したと発表した。衣服内の温度を監視することで深部体温が予測できるため、熱中症の予知や警告が可能になるという。
内閣府は8月28日、平成29年度の国民生活に関する世論調査の結果を公表した。前年と比べた生活の向上感は8割近くが「同じようなもの」と回答。今後の生活の見通しでも65.2%が「同じようなもの」と答え、いずれも前回調査時より上昇した。
GMOメディアが運営する10代の女の子に関する研究機関「プリキャンティーンズラボ」が行った「10代女子の動画・テレビの視聴に関する調査」によると、オンライン動画を視聴するほぼ全員が「スマホ」で「YouTube」を利用していることなどが明らかとなった。
平成29年度版自殺対策白書によると、15歳~19歳の死因の第1位は「自殺」で、36.6%を占める。18歳以下の自殺は夏休み明けの9月1日にもっとも多いことから、フリースクール全国ネットワークでは、メッセージや夏休み明けの居場所、相談先を紹介している。
東京都教育委員会は、いじめやSNSトラブルを防止するスマートフォン用アプリ3種と情報サイト「考えよう!いじめ・SNS@Tokyo」を公開している。アプリはいずれもGoogle PlayやApp Storeから無料でダウンロード可能。
東京都は10月1日を「都民の日」と定め、都が運営する施設の無料開放や記念行事を実施する。2017年は、20施設の入園料や使用料などが無料となり、6施設で記念行事が行われる。Webサイトでは該当施設を一覧で紹介している。
子どもの夏休みの宿題の取り組み方は、「計画的に毎日少しずつ片付ける」タイプがもっとも多く、半数近くを占めることが8月25日、イオレの調査結果からわかった。最後まで残りがちで、親が手伝うはめになる宿題は、1位「自由研究」、2位「読書感想文」であった。
博報堂生活総合研究所は8月25日、9月の消費意欲指数に関する分析を公開した。2017年のシルバーウィークは9月16日から18日までの3日間のみで連休の恩恵がなく、9月としては調査を開始した2014年以来過去最低の消費意欲指数45.5点となった。
筑波大学 図書館情報メディア系 関洋平准教授らの研究グループは8月20日、レシピランキングサービス内に表示される低品質なレシピの出現への対処法を発表した。ユーザーの目的にそぐわない「重複レシピ」の投稿者を検出する手法を開発した。
シャープとサンスターは8月31日、モバイル型ロボット「ロボホン」とスマートハブラシ「G・U・M PLAY(ガム・プレイ)」が連動する新アプリの配信を開始する。ロボホンが正しい歯のみがき方をレクチャーするなど、ロボホンと一緒に歯みがきの時間を楽しむことができる。
キャンサーネットジャパンと東京都立小児総合医療センターは8月27日、東京都立小児総合医療センターで夏休みの公開講座「小児がん支援のレモネードスタンド」を開催する。対象は小学生から高校生まで。参加費は無料。
いわゆる「JKビジネス」について、当事者世代である高校生のうち約3割が、これから働く子が「増える」と感じていることが、大阪府が行った意識調査からわかった。一方で、7割以上が働かないかと誘われても「絶対ことわる」と答えていた。
中央大学附属中学校・高等学校は9月2日、国分寺市の「星空観望会」と合同で「市民天体観望会」を開催する。天体望遠鏡で月面や土星を観察するほか、デジタルカメラを持参すると天体望遠鏡で月面の撮影もできる。小学生以下は保護者同伴。事前申込不要。
東北大学は8月23日、経済的に困窮している学部学生に対し、大学独自で返済不要の給付型奨学金を創設すると発表した。10月から事業を開始し、50人の学部学生に月額3万円を給付する。
日本自動車会館は、「交通安全ポスター原画コンテスト」を今年も実施、9月8日まで作品を募集している。
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