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内閣府は、「平成27年版少子化社会対策白書」の作成にあたり、多くの人に親しみやすく、読まれやすい白書にするために、表紙や挿絵に使用する赤ちゃんの写真を公募している。メールもしくは、郵送で6月4日まで応募を受け付けている。
東京六大学野球の春季リーグ戦全日程が5月31日に終了し、前日に優勝を決めた早稲田大学が13季ぶりの完全優勝を果たした。2位以下は、法大、慶大、明大、立大、東大が続いた。今季は早慶戦のポスターも話題となっている。
リスクモンスターが行った「世界に誇れる日本企業」調査で、トヨタ自動車が3連覇を果たした。ランキングには多くの製造業の並び、日本のモノづくりに対する期待が表れた。製造業が「誇れる会社」上位のほとんどを占めた。
東京ビッグサイトで開催されていた「ワイヤレスジャパン2015」にて、テクダイヤは「キッズビーコン」(子ども向け)と「シルバービーコン」(高齢者向け)を使った「交通安全ビーコンシステム」の展示を行った。
中学卒業までの子どもに支給される「児童手当」を6月分以降も引き続き受取るためには、6月30日までに現状届けを提出する必要がある。また、平成27年6月分の児童手当の受給者を対象に「子育て世帯臨時特例給付金」も給付される。
トンボ鉛筆は、ホルダー消しゴム「モノワン/MONO one」の女子小中学生向けのラブリーコレクション第3集を6月4日より数量限定で発売する。希望小売価格は1コ150円(税込162円)。
求人情報サイト「バイトル」が、就職活動で役に立ったアルバイトを社会人に尋ねる調査を行った。職種別では「フード・飲食」が1位。公務員では塾講師などの「教育」がもっとも役に立ったと回答された。
小田急グループは夏休み中の7・8月、小学生親子を対象に小田急グループの仕事体験ができる「親子体験イベント」を開催。「鉄道教室」「パティシエ体験」「デパートガール体験」など13教室で、参加者を計212組・432名募集する。
センジュが提供している、パパ・ママのための子どもとお出かけ応援アプリcomolibが、5月28日にAndroidアプリの提供を開始した。価格は無料。対応端末は、Android4.1以降のスマートフォンやタブレット。
八景島シーパラダイスでは、小学生を対象とした「海育塾」の塾生を募集している。生物多様性や地球温暖化について学び、海の生きものたちや海の環境を通してさまざまな体験を提供する講座が計10回実施される。
ユニセフ(国連児童基金)は、ブルンジで続く武力衝突による子どもたちへの影響を憂慮している。25日には子ども1人が銃撃で殺害され、26日には子ども1人が流れ弾に当たって負傷する事態が起こっている。
キャンパスノートのデザインを忠実に再現し、写真を入れられる「ノート兼フォトブック」が登場。これは、キャンパスノート40周年を記念したコクヨとTOLOT(トロット)のコラボによるもので、12月31日まで期間限定で提供されている。
葛西臨海水族園と井の頭自然文化園は、7月に川遊び初心者向けフィールドプログラム「親子ではじめる川遊び」を開催する。小学校2年生から6年生を対象に、夏休みの親子での川遊びや生き物の飼育の方法を教える。
6月1日からの改正道路交通法の施行に伴い、自転車運転中に信号無視や酒気帯びなどの危険な違法行為をして2回以上摘発されると、自転車運転者講習を受けることになる。従わなかった場合は5万円以下の罰金が科せられる。
8割以上の保育施設で「食物アレルギー」のある園児・児童が在籍していることが、東京都が行ったアレルギー疾患のある子どもに関する調査でわかった。また、施設内で食物アレルギー症状が出た状況では、「初発」がもっとも多い。
日本数学検定協会は、仕事のなかで使われている数学を紹介した書籍『はたらく数学 25の「仕事」でわかる、数学の本当の使われ方』を、5月28日に日本実業出版社より刊行する。
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