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「世界の子どもにワクチンを 日本委員会」は、Instagramへの写真投稿1件につきワクチン1人分が途上国の子どもに贈られるチャリティーキャンペーン「小さな幸せ、ひとつのワクチン」を「国際チャリティーデー」である2022年9月5日から10月9日まで開催中。
日本最大規模の子ども国際映画祭「29th キネコ国際映画祭」が、2022年11月2日~11月6日の5日間、 世田谷区・二子玉川の街を会場に開催される。子どもも大人も楽しめる19か国からの45作品が上映予定で、3年ぶりとなるアウトドアでのスクリーン上映も実施される。
こどもりびんぐは2022年9月28日、10月1日の「産後パパ育休制度」施行を前に、父親を対象とした「男性育児休業取得」についての調査結果を公表した。育児休業取得を希望する父親は6割いた一方、取得を希望しない人は3割いた。
仕事と家庭の両立を希望する主婦・主夫層の実情や本音を探る調査機関「しゅふJOB総研」は、「災害と仕事選び」をテーマに仕事と家庭の両立を希望する主婦・主夫層にアンケート調査を実施し、子供がいる人といない人の傾向について追加分析を行った。
警察庁は9月22日、フィッシングによるものとみられるインターネットバンキングに係る不正送金被害の急増について、注意喚起を発表した。
オーティコン補聴器は2022年11月4日、難聴への理解を深めるコンサート「オーティコンみみともチャリティーコンサート2022」を、王子ホールにて開催する。参加費無料、完全招待制。会場招待への応募受付は10月17日まで。なお、コンサート開催後にオンライン配信を予定。
家族でのおでかけを、もっと楽しく、もっと快適にしてくれる新型ステップ ワゴンを、ともに2人の息子を持つ親であるイードメディアの編集長が試乗。その魅力について“パパ” “ママ”目線で語る。
くらし情報メディア「ヨムーノ」を運営するロコガイドは、くらしに関するさまざまなジャンルのマニアである「ヨムーノメイト」を対象に、節約意識に関するアンケート調査を2022年8月26日~9月7日の期間で実施。結果を公表した。
積水ハウスは2022年9月15日、男性育休の実態を調査した「男性育休白書2022」を発表した。「男性の家事・育児力」の全国ランキングでは、1位「高知県」、2位「沖縄県」、3位「鳥取県」となった。
全国青年司法書士協議会は2022年9月25日、司法書士による無料電話相談会「全国一斉 司法書士による手続支援のための養育費相談会」を開催する。時間は午前10時から午後4時。相談料は無料。
品川区は、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化する中、子育て世帯へ家事用品の購入を支援する。対象は、2019年4月2日から2022年4月1日生まれの子供を在宅で育てている等の条件を満たす家庭。子供1人につき、5万円分までの家事用品の購入を助成する。
東京都葛飾区は、2023年4月より区立小中学校の給食費を完全無償化すると発表した。給食費の完全無償化は、地方の小規模自治体では例があるが、人口が多い都市部では珍しく、東京23区内でも初めての取組み。2023年4月からは、給食費の保護者負担がなくなる。
EPコンサルティングサービスは、企業の人事・総務担当者/配偶者が出産予定の会社員を対象に、令和3年6月に改正され令和4年4月1日から段階的な施行が始まった「育児・介護休業法の改正」に関する調査を実施した。好意的な意見は8割にのぼる。
埼玉県は2022年9月20日、ヤングケアラー向けLINE相談「埼玉県ヤングケアラーチャンネル」を開設する。どこからでも無料でつながり、相談員の元ヤングケアラーから、経験者だからこそできる共感やアドバイスを受けられる。
オーティコン補聴器は、イベント「子どもの聞こえセミナー」を2022年9月28日にオンラインで開催する。テーマは「難聴児にとっての補聴器の役割 早期装用と社会性の獲得について」。参加無料。字幕付き。見逃し配信あり。ライブ配信・見逃し配信ともに事前申込制。
ベビーカレンダーが2022年度の「8月生まれベビーの名づけトレンド」を発表した。男女どちらも「凪」がトレンドで「夏っぽネーム」に人気が集まった。女の子の人気漢字の2位は「夏」、男の子は「海ネーム」が100名以上となり「海」「夏」を使った名前が増加した。