advertisement
advertisement
オンライン講座やコーチングを通じて3,000人以上の日本人の親にポジティブ心理学の理論とスキルを伝えてきた、ニューヨークライフバランス研究所代表・ウェルビーイング心理教育アカデミー代表理事の松村亜里さんに、親も子どもも幸せになれる方法について話を聞いた。
リセマムで子どもの「こころ」について、インタビューを行った発達心理学専門の渡辺弥生教授(法政大学)の著書、3冊をセットでリセマム読者2名にプレゼントする。応募締切りは2019年7月8日(月)。
スクリーンタイムが長くなり、人と直接関わる機会が減ってしまった今、自分の気持ちをうまく表現できない、感情のコントロールができない子どもが増えているという。大人はどうやって支援していけばよいのか、渡辺弥生教授(法政大学)にお話を伺った。
ウフルは、テクノロジー活用によるスポーツ事業創発コンソーシアム「Sports-Tech & Business Lab(STBL)」の活動の一環として、「IoTを活用したスポーツ観戦における楽しさ・エンゲージメントの見える化」に向けた実証実験を実施した。
NTT東日本福島支店とコドモンは2019年4月1日、エービーシー学苑の運営する認定こども園「さとがおかキンダーガーデン」において、職員の日々の業務負担軽減を目的としたICTサービスの提供を開始した。
I’mPOSSIBLE日本版事務局は、国際パラリンピック委員会公認教材「I’mPOSSIBLE」の日本版について、2019年5月下旬より全国の小・中・高・特別支援学校約3万6,000校へ順次無償配布する。ワークシートや指導案がセットになった教材で、すぐに授業に展開できる。
東京都教育委員会は2019年5月23日、「都立学校の教育職員の勤務時間の上限に関する方針」を策定し、Webサイトに公表した。勤務時間は出勤カードシステムで日々計測し、時間外労働時間の上限の目安を「1か月45時間、1年間360時間」と示している。
2019年6月19日から21日にかけて青海展示棟で行われる「第10回 学校・教育総合展 EDIX(エディックス)」において、「第2回 学校施設・サービスEXPO」が開催される。学校施設や学校設備、備品関係のほか、最新の防犯・防災用品が多数展示される。
警察庁は2019年5月21日、2019年春の全国交通安全運動期間中の交通事故発生状況を発表した。
ウェザーニューズは2019年5月21日、2019年の「梅雨入り・梅雨明け見解」を発表した。今年は、沖縄や奄美で平年よりも遅い梅雨入りとなったが、そのほかの梅雨入りは平年並となる予想。
New Education Expo 実行委員会は2019年6月、学校・教育関係者に向け「NEW EDUCATION EXPO 2019」を開催する。東京会場は6日(木)から8日(土)の3日間、大阪会場は14日(金)から15日(土)の2日間。参加費無料、事前申込制。
「教育現場での地毛の黒染め指導」について、学生や先生、社会全体で前向きな対話が生まれ、学生の個性が尊重される社会を目指すことを目的に、ソーシャルプロジェクト「#この髪どうしてダメですか・署名プロジェクト」が立ち上がった。
ITサービスを使って良かった点について、保育園・幼稚園関係者の約4人に1人が「作業時間が大幅に短縮された」「ミスが減った」と回答していることが、うるるが2019年5月8日に発表した調査結果より明らかとなった。
国土交通省は2019年4月19日、大型連休中の公共交通機関の予約状況を発表した。
環境省では、熱中症を未然に防止するため、「環境省熱中症予防情報サイト」を設置し、熱中症の発生しやすさを示す暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)の予測値・実況値の提供を行っている。2019年は4月19日より10月14日まで情報提供を行う。
日本気象協会は「熱中症ゼロへ」プロジェクトの一環として、全国の小学校・中学校・高等学校100校に黒球付熱中症計をプレゼントするキャンペーンを行う。応募はキャンペーンWebサイトにて2019年5月17日午後5時まで受け付ける。
Language