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クラウドCTIをメインとしたWeb開発企業のWidsleyは2018年11月6日、Japanize Guesthouse&Barを活用した上京就職活動応援サービス「就活タダ宿」を開始した。サービス開始に伴い、毎週火曜日から木曜日にイベントを開催している。
NTTドコモと東京大学大学院情報学環中尾研究室は、第5世代移動通信方式(5G)とマルチアクセスエッジコンピューティング(MEC)を活用した協調運転支援の実証実験に成功した。NTTドコモと東京大学が2018年11月28日に発表した。
マルハニチロは2018年11月28日、「今年の食生活に関する調査2018」の結果を公表した。2017年に比べ約7割が「朝食の頻度が増えた」と回答したものの、約4割は「家族揃って朝食を食べることはない」と回答。食生活の実態と意識が明らかになった。
“良い”ノートとは何なのか。ノートを研究観察することで学習メソッドを生み出してきた太田あやさんと、ノートを共有するアプリで月間利用者100万人を超える「clear」のサービスを生み出した新井豪一郎さんにお話を伺いました。
「第30回日本医学会総会 2019 中部」は2019年3月30日から4月7日まで、“みて・ふれて・まなぶ医のテーマパーク”をコンセプトに、医学・医療を取り巻く最先端の技術を体験することができる博覧会「健康未来EXPO 2019」を開催する。入場無料。
日本経済団体連合会(経団連)は2018年11月22日、「2018年度 新卒採用に関するアンケート調査」の結果を公表した。新卒採用市場を「前年より売り手市場」と評価した企業は3年連続で8割に達した。選考で重視した点は、「コミュニケーション能力」が16年連続で1位だった。
日本財団は2018年11月21日、第4回「18歳意識調査」の結果を発表した。テーマは「働く」。17歳~19歳の42.6%が仕事から引退する時期を65歳、または65歳未満と考えており、政府が掲げる「70歳までの就業」とかなり差があることが明らかとなった。
大学通信が2018年3月卒業生を対象に実施した「女子大の有名企業400社への実就職率」ランキングにおいて、フェリス女学院大学が5位にランクインした。3位は東京女子大学、2位は学習院女子大学、1位は聖心女子大学。
留学サポート事業を展開しているヨーク国際留学センターは2018年11月20日、中学生・高校生・大学生・社会人を対象に、年末年始の冬休みを利用した「冬の短期語学留学」厳選プログラムの受付を開始した。
TVアニメ『はたらく細胞』より、新作エピソードの制作が決定。新作は、2018年12月26日の深夜24時30分よりTOKYO MX・とちぎテレビ・群馬テレビ・BS11ほかにて放送予定となっている。
明治大学は2018年11月26日から12月7日にかけて、学生の食生活改善を目的とした人気企画「100円朝食」を全4キャンパスで順に実施する。11月26日から11月30日は駿河台キャンパスおよび中野キャンパス、12月3日から12月7日は和泉キャンパスおよび生田キャンパスで実施。
文部科学省と厚生労働省は平成30年11月16日、平成30年度大学等卒業予定者の就職内定状況調査(10月1日現在)の結果を公開した。大学生の就職内定率は、前年同期比1.8ポイント増の77.0%。平成9年3月卒の調査開始以降、同時期で過去最高となった。
立教大学は、横浜DeNAランニングクラブ選手の上野裕一郎氏が体育会陸上競技部の男子駅伝監督に内定し、2018年12月1日に着任することを発表した。
働く父親と母親の「働いている印象」について10代女子が抱いている印象は、それぞれ「忙しそう・大変そう」が最多であることが、GMOメディアが2018年11月15日に発表した「働くことに関する調査」の結果より明らかになった。
この1年間で孫のために使った金額は平均12万8,269円、2017年より1万2,210円増加していることが、ソニー生命保険の「シニアの生活意識調査2018」からわかった。また、孫に勉強を教えたいと考えるシニアは、女性より男性のほうが多かった。
ブリヂストンサイクルは、走りながら自動充電する回復充電機能を搭載した通学電動アシスト自転車モデル「アルベルトe」「カジュナe」「ステップクルーズe」の各2019年モデルを11月下旬より発売する。