IoTに関するニュースまとめ一覧(3 ページ目)

日々の努力を見える化「しゅくだいやる気ペン」7/17発売 画像
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日々の努力を見える化「しゅくだいやる気ペン」7/17発売

 コクヨは2019年7月17日、小学校低学年から中学年向けに、いつもの鉛筆に取り付け勉強への取り組みを分析することで、日々の努力を“見える化”するIoT文具「しゅくだいやる気ペン」を発売する。

年齢不問、スマホとクルマを連携「SDLアプリコンテスト2019」賞金総額100万円 画像
デジタル生活

年齢不問、スマホとクルマを連携「SDLアプリコンテスト2019」賞金総額100万円

 SDLアプリコンテスト実行委員会(事務局:角川アスキー総合研究所)は、多くの開発者にSDLアプリの開発に接してもらうことを目的に、「スマートフォンとクルマをなかよくする SDLアプリコンテスト2019」を開催、7月上旬より募集を開始する。

優れた育児向けIT商品、各部門の大賞・優秀賞を発表 画像
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優れた育児向けIT商品、各部門の大賞・優秀賞を発表

 パパスマイルは2019年5月28日、日本初開催となる「BabyTech Award Japan 2019」の大賞と優秀賞を発表した。遊びと学び部門の大賞は「社会体験アプリ『ごっこランド』」、優秀賞はスマイルゼミ幼児コースとハクシノレシピが選ばれている。

アーテック×キラメックス、中高生プログラミング講座共同開発 画像
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アーテック×キラメックス、中高生プログラミング講座共同開発

 アーテックとキラメックスは2019年5月20日、プログラミング学習講座の共同開発契約を締結し、業務提携したことを発表した。今後、2019年秋の開講を目指し、中高生を対象とした「Pythonロボティクス講座」の共同開発を行う。

IoT製品展示・工作など「モノづくり こども.ラボ」6/29まで 画像
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IoT製品展示・工作など「モノづくり こども.ラボ」6/29まで

 DMM.comは2019年6月29日まで、総合型モノづくりプラットフォーム「DMM.make AKIBA」を通じて、マーケットスクエア川崎イーストに子ども向け体験ブース「モノづくり こども.ラボ」を開設している。期間中の水曜日から土曜日に、参加無料で誰でも入場できる。

東急リバブル、全国の店舗網と約3,200台のスマホを活用した見守り開始 画像
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東急リバブル、全国の店舗網と約3,200台のスマホを活用した見守り開始

 東急リバブルは2019年4月1日、ottaが提供するIoT見守りサービスの基地局として、対象エリア内の店舗と社員へ支給している約3,200台のスマートフォンを活用した、子どもや高齢者の見守り活動を開始した。

ジョブズが子どもに学ばせたかった翻訳書「Appleのデジタル教育」3/18発売 画像
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ジョブズが子どもに学ばせたかった翻訳書「Appleのデジタル教育」3/18発売

 かんき出版は2019年3月18日、ジョン・カウチ、ジェイソン・タウン著の「Appleのデジタル教育」を全国の書店・オンライン書店などで発売する。スティーブ・ジョブズが子どもたちに学ばせたかったデジタル教育がつまった一冊の待望の翻訳書。

micro:bitと家庭学習用教材のセット2種、2/22発売 画像
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micro:bitと家庭学習用教材のセット2種、2/22発売

 SB C&Sは2019年2月22日、プログラミング学習用コンピューターボード「micro:bit(マイクロビット)」に、家庭学習用のオリジナル教材と機能を拡張できる便利なアイテムをセットにした「micro:bitはじめてセット」と「micro:bitアドバンスセット」を発売する。

迷子の家族の位置情報をメールで通知「おかえりQR」全国展開 画像
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迷子の家族の位置情報をメールで通知「おかえりQR」全国展開

 昭文社は2019年2月5日、道に迷った子どもや高齢者、ペットなどを対象に、IoT技術によりシール型QRコードを読み取ることで家族や介護者に居場所を発信できるサービス「おかえりQR」を、Amazonの専用販売ページにて販売開始した。価格は3,240円(税込・送料別)。

IchigoJam BASICがバージョンアップ、IoTプログラミングがより簡単に 画像
教育ICT

IchigoJam BASICがバージョンアップ、IoTプログラミングがより簡単に

 B Inc.は2019年1月25日、セットアップ不要・シンプル・安価な子どものプログラミング教育ツールソフトウエアとして開発した「IchigoJam BASIC(イチゴジャム ベーシック)」のver1.3をリリースした。

ソフトバンク、micro:bitを含むプログラミングキットを無償提供「IoTチャレンジ」開始 画像
教育ICT

ソフトバンク、micro:bitを含むプログラミングキットを無償提供「IoTチャレンジ」開始

 ソフトバンクは2019年1月24日、次世代を担う子どもたちの育成を支援する「IoTチャレンジ」を開始すると発表した。

ボタンを押すだけ「タクシーダッシュボタン」…塾などへの送迎も想定 画像
生活・健康

ボタンを押すだけ「タクシーダッシュボタン」…塾などへの送迎も想定

 モバイル・コマース・ソリューションは、ボタンを押すだけでタクシーを呼ぶことができる日本初の配車用IoTデバイス「タクシーダッシュボタン」を製品化、2019年1月より運用を開始する。

学生ら対象「Web×IoTメイカーズチャレンジ」参加者募集 画像
教育イベント

学生ら対象「Web×IoTメイカーズチャレンジ」参加者募集

 総務省は、IoTシステム開発のスキルアップイベント「Web×IoTメイカーズチャレンジ2018-19 in 東京」の参加者を募集している。原則として、2019年2月9日から10日に行われるハンズオン講習会と、3月2日から3日に行われるハッカソンへの全日程参加が条件。

ソニー、MESHプログラミングカー付属のギフトセット限定販売 画像
教育ICT

ソニー、MESHプログラミングカー付属のギフトセット限定販売

 ソニーは2018年12月3日より、IoTプログラミングキット「MESH(メッシュ)」のアドバンスセットに、車をつくるためのパーツとガイドブックを同梱した「MESHクリスマスギフトセット」を数量限定で販売する。価格は3万7,980円(税込)。

空中に描いて立体を作る、子ども用3Dプリンターペン 画像
趣味・娯楽

空中に描いて立体を作る、子ども用3Dプリンターペン

 子ども向けのIoT機器を取り扱うOaxis Japanは、子ども用の立体プリンターペン「myFirst 3DPen」を、2018年11月27日に発売した。子どもでも簡単・安全に使える設計で、価格は5,980円(税込)。

登下校や帰宅を自動通知、家族を見守る「エネモがミマモGPS BoT」 画像
デジタル生活

登下校や帰宅を自動通知、家族を見守る「エネモがミマモGPS BoT」

 北海道電力とビーサイズは2018年11月22日、家族見守りサービス「エネモがミマモGPS BoT」の提供を開始した。対象は、北海道電力と電気の契約のある者。端末料金は4,800円、月額利用料金は480円(いずれも税別)。

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