臨時休校で民間学童施設common無料開放3/2-24西東京
協和物産Learning in Context事業部は、2020年4月より運用開始予定の民間学童施設「ひばりが丘のアフタースクールcommon」で、小学校などの臨時休校期間である3月2日から24日までの期間、共働き世帯や医療・保育従事者に対して無料開放を実施する。
新型コロナに感染した場合、家庭での8つの注意事項とは
厚生労働省は2020年2月28日、Webサイトに「新型コロナウイルスの感染が疑われる人がいる場合の家庭内での注意事項(日本環境感染学会とりまとめ)」を掲載した。同居の家族に向けて、8つの注意点を説明している。
マスクはいつ手に入る?増産や輸入の最新情報
新型コロナウイルスの影響でマスクの品薄状態が深刻さを増す中、政府は2020年2月28日、国内のマスク状況について最新情報を公開した。国内メーカーで24時間の生産体制を敷いているほか、中国などからの輸入も再開。官民連携して不足解消に向けて対応中だという。
小中学生向けビジネススクール「いいね!MBA」開講
バリューズフュージョンは2020年4月11日、小中学生のためのビジネススクール「いいね!MBA」を開講する。対象は、小学3年生から中学3年生。各講座、各部とも限定8名、申込先着順。
厚労省「体罰防止ガイドライン」公表…育児を支える社会に
厚生労働省は2020年2月20日、体罰の範囲やその禁止に関する考え方などをわかりやすく説明する「体罰等によらない子育てのために」を公開した。体罰が許されないものであることを明記するとともに、保護者への適切な育児支援につながるよう周知を図る。
スマホの親子ルール、学年上がるほど設定率が拡大するのは…
スマートフォン利用の親子間ルールは、小学校高学年にかけて個人情報の公開や料金、中学生は人間関係に関する設定率が拡大することが2020年2月26日、NTTドコモ モバイル社会研究所の調査結果からわかった。使い過ぎる理由は「楽しくてやめられない」が最多だった。
首都高横浜北線、ETC専用の馬場出入口2/27開通
首都高速道路は、横浜北線の馬場出入口(横浜市鶴見区)を2月27日12時に開通することになったと発表した。
スポンジパズル付き、泡入浴剤「あわあわランド」発売
白元アースは2020年3月2日、液体タイプの泡入浴液「あわあわランド 海洋生物スポンジパズル付き(りんごの香り・ぶどうの香り)」を数量限定発売する。ふわふわの泡と果物の香りが楽しめる入浴液。海洋生物スポンジパズルのおまけ付き。
新型コロナ対策、イベント開催について厚労省メッセージ
厚生労働省は2020年2月20日、新型コロナウイルス感染症の対策として、「イベントの開催に関する国民の皆様へのメッセージ」をWebサイトに掲載した。感染の拡大を防ぐためには今が重要な時期であり、国民や事業主に向けて協力を求めている。
女子生徒向け通学カバン「ラクサックスタンダード」3/23発売
フットマークは2020年3月23日、重さを感じさせない構造の通学カバン「RAKUSACK(以下「ラクサック」)」シリーズの新商品として、女子生徒の要望を取り入れたモデル「RAKUSACK STANDARD(以下「ラクサックスタンダード」)」を発売する。
大阪府、3/20まで府主催のイベント中止へ…新型コロナ対策
大阪府は2020年2月19日、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、3月20日までの1か月間は府主催の府民が参加するイベントなどを原則、開催中止または延期すると発表した。Webサイトに掲載された一覧によると、19日午後3時時点で中止が207件、延期が30件など。
制服専用、女子中高生のためのスクールインナー発売
「富士ヨット学生服」の明石スクールユニフォームカンパニー(AKASHI S.U.C.)は、ワコールの下着ブランド「ウイング」のティーン向けブランド「Pulili(プリリ)」と共同開発した女子中高生向けインナーウェアを発売する。
近鉄の鮮魚専用列車3/13終了、ラッピング車両「伊勢志摩お魚図鑑」へ
近畿日本鉄道(近鉄)は2月18日、鮮魚専用列車の運行を3月13日限りで終了すると発表した。
浜松エリアでタクシー事前確定運賃を導入、DiDiアプリ
DiDiモビリティジャパンは2月18日から静岡県浜松エリアでタクシー配車アプリ「DiDi」に事前確定運賃を導入したと発表した。
4/1から体罰禁止法制化、体罰としつけの違いは…SCJ
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは2020年2月17日、体罰やしつけに関する情報をまとめた特設サイト「どうなる?子どもへの体罰禁止とこれからの社会」の開設を発表。体罰としつけは何が違うのかなどについて、イラストとともにわかりやすくまとめている。
子どもの良い姿勢に関心ある保護者は93%、7割が対策できず
保護者の93%が「子どもが良い姿勢を維持することに関心がある」ことが、ランドセルメーカーのセイバンが発表した調査結果より明らかになった。子どもの良い姿勢に関心がある保護者は非常に多いが、姿勢悪化に対する「対策をしていない」という回答が7割にのぼった。

