九州で続く大雨、西・東日本も4日夜にかけて大雨の見込み
気象庁は2019年7月3日、予報部による「梅雨前線による大雨の見通しについて」を公表した。記録的な大雨となった九州は、少なくとも6日ごろまで前線が停滞し、大雨が続くと予測。また、4日夜にかけて、西・東日本で大雨となる見込みだという。
大手私鉄も消費税10%化に伴なう運賃改定を申請、10/1実施へ…定期代も変更に
大手私鉄16社は2019年7月2日、同日付けで国土交通大臣に対して消費税引上げに伴なう運賃(普通旅客、定期旅客)の変更認可申請を行なったと発表した。
機械式パーキングに自動駐車、新明和工業と群馬大学が実証実験に成功
新明和工業と群馬大学は2019年7月1日、機械式駐車場における自動運転車両の駐車実証実験に、業界として初めて成功したと発表した。
全国小・中学生作品コンクール…自由研究作品9/1より受付
子どもの文化・教育研究所は、第37回となる「全国小・中学生作品コンクール」を開催する。応募期間は2019年9月1日から9月30日まで。小中学生が取り組んだ自由研究作品を広く募集する。
大阪府「LINE教育相談」子どもの不安や悩み解消
大阪府教育センターは、いじめを含め、さまざまな不安や悩みを持つ子どものためのLINEを活用した教育相談を実施する。実施日程は、2019年7月15日から2020年1月27日までの毎週月曜日(2019年12月30日を除く)と2019年8月25日、9月1日。
全国の大学生にアンケート、受験中のリフレッシュ方法は?
受験中のリフレッシュ方法を全国の大学生に聞いたところ、「ひたすら寝る」44%がもっとも多いことが、全国大学生活協同組合連合会(大学生協)の調査により明らかになった。大学受験期の相談相手は、「先生」59%、「両親」50%が多かった。
PTA活動に最適、コクヨの「書類収容カバーノート」
キャンパス書類収容カバーノートは、紙資料の多いPTA活動にピッタリのアイテム。その特長を紹介する。
児童虐待防止のLINE相談窓口、8/1より通年実施…東京都
東京都は2019年7月1日、児童虐待を防止するためのLINE相談窓口「子ゴコロ・親ゴコロ相談@東京」を8月1日から通年で本格実施すると発表した。対象は、都内に住む子どもと保護者。相談対応時間は、午前9時から午後9時(土日祝は午後5時)まで。
白黒ツートンのトヨタ「スプリンタートレノ」AE86型子ども用バックパック登場
クルマ型ギフト販売のフェイスは2019年6月28日、トヨタ「スプリンタートレノ」(AE86)型バックパックの先行予約を直営オンラインショップ「キャムショップ」にて開始した。
夏休み中の学校業務、縮減して休日確保を…文科省が通知
文部科学省は2019年6月28日、学校における働き方改革の推進に向け、夏期休業中の学校業務の適正化について各都道府県・指定都市教育委員会に通知を出した。長期休業期間中の業務を縮減し、「まとめ取り」のように一定期間集中するなど、休日を確保するよう求めている。
「映画 おかあさんといっしょ」によしお兄さん&りさお姉さんが帰ってくる
「映画 おかあさんといっしょ」の新作が、「映画 おかあさんといっしょ すりかえかめんをつかまえろ!」のタイトルで2020年1月24日より公開されることが決定。ワクワクする特報とポスタービジュアルがお披露目となった。
「OneDrive」悪用したフィッシングに注意
フィッシング対策協議会は、マイクロソフト社のクラウドサービス「OneDrive」を悪用したフィッシングの報告が続いているとして、注意喚起を発表した。
子どもの目をブルーライトから守るには? 調査結果から見る保護者の危機意識PR
子どものパソコン・タブレット利用状況、親の不安点などについてのアンケート調査結果を踏まえ、ブルーライト研究の第一人者である眼科医 綾木雅彦先生(慶應義塾大学医学部 眼科学教室 特任准教授)に、家庭でできる子どものアイケアについて聞いた。
全国男子高校駅伝と同じ区間・距離を走る「川崎国際EKIDEN」12/15…締切10/31
全国男子高校駅伝と同じ7区間・距離で行う本格的な駅伝「第2回川崎国際EKIDEN」が2019年12月15日に開催される。参加申込の締切は10月31日。
ハンドルロック「一発二錠」ケース破損時は自転車の使用中止を
経済産業省は2019年6月24日、ブリヂストンサイクルおよびヤマハ発動機が製造したハンドルロック「一発二錠」を搭載した自転車・電動アシスト自転車において、ハンドルロックケースの破損による転倒事故が発生していると公表。無償点検・改修のリコール情報を発表した。
中高生の保護者「部活動が勉強に良い影響」66.3%
中高生の保護者の66.3%が「部活動が勉強に良い影響を与えている」を考えていることが、栄光ゼミナールの調査により明らかになった。保護者が理想とする部活動の活動日数は「週3回程度」が最多だった。

