【GW2019】渋滞予想…阪神高速・神戸線25km以上、ピークはいつ?
阪神高速道路は、ゴールデンウィーク期間(4月27日~5月6日)の渋滞予想を発表。3号神戸線で激しい渋滞の発生が予想されるとして注意を呼びかけている。
発売60周年おめでとう!還暦を迎える測量野帳が紅白のちゃんちゃんこ姿になって登場
コクヨは今年で発売から60周年を迎える「測量野帳」の還暦を祝い、情報発信型ステーショナリーショップ「コクヨハク」にて、赤いちゃんちゃんこを身にまとったおめでたい測量野帳を展示する。また、紅白の「ちゃんちゃんこ野帳」を2019年4月1日に数量限定で販売します。
児童の交通事故、1年生のピークは5月中・下旬…警察庁が注意喚起
警察庁は3月28日、新入学シーズンを前に歩行中児童の交通事故の特徴を発表した。
日本キャラクター大賞2019 、女児に大人気の「すみっコぐらし」がグランプリ受賞
「日本キャラクター大賞2019」の結果が発表された。グランプリは「すみっコぐらし」が獲得。バラエティ番組「チコちゃんに叱られる!」や雑誌「ムー」など、さまざまなコンテンツが受賞を果たした。
スマホの利用時間が長い中高生は自由時間も長い…LINE調査
スマホの利用時間が長い中高生は、自由に使える時間も長い傾向にあることが、LINEと神奈川県教育委員会が実施した共同調査結果より明らかになった。スマホの利用時間が長くても、勉強時間や睡眠時間が短くなる傾向はみられなかった。
新元号は「令和」新天皇即位の5月1日スタート
2019年4月1日、菅義偉官房長官により新元号が発表された。午前9時半から有識者による「元号に関する懇談会」が開催され、衆参正副議長からの意見聴取や全閣僚会議を経て、閣議で決定された新元号は「令和」(れいわ)。
親子で使える「ポケモン」初の公式ベビーブランド「monpoke(モンポケ)」誕生
大人気コンテンツ『ポケモン』による初の公式ベビーブランド「monpoke(モンポケ)」が誕生。「ハイセンス」「高品質」「大人も欲しいデザイン」「ギフト」をコンセプトにした、親子で使えるデザイン・品質の製品を展開していく。
東京都「性教育の手引」を約15年ぶりに改訂、現代的な課題に対応
東京都教育委員会は2019年3月28日、「性教育の手引」の改訂し、都内の全公立学校に配布することを公表した。性をめぐる現代的な課題を踏まえながら、学習指導要領に示されていない内容を含む授業を行う場合は保護者の理解・了解を得る方法なども具体的に掲示している。
明治・大正・昭和・平成の次は?どうなる新元号…いよいよ4月1日発表
2019年4月1日に新元号が発表になり、1か月後の新天皇即位の5月1日に新元号の歴史が幕開けとなる。過去の元号から「何の漢字が使われるか?」という予想をすると面白い。戦国時代まで遡ってこれまでの元号の歴史を見てみよう。何度も使われている漢字も…
東京都、保育サービス利用児童は前年比1万6,059人増
東京都は2019年3月26日、「東京都子供・子育て支援総合計画」実施状況等を発表した。2018年4月の保育サービス利用児童数は29万3,767人で、前年(2017年)より1万6,059人増加した。
平成の高校生はブレザータイプが主流、制服への満足度高い
高校生が着ている制服のタイプは、男子が「学ラン」41.0%、「ブレザー」49.6%、女子が「セーラー服」9.8%、「ブレザー」75.2%とブレザータイプが主流であることがトンボの調査結果より明らかになった。
近江ゆかりの戦国武将の家紋や旗印が描ける「戦国テンプレート」3/29より発売
コクヨ工業滋賀は2019年3月29日よりReEDEN(リエデン)シリーズのびわこ文具として「戦国テンプレート」を発売します。
厚生労働省「アルバイトの労働条件を確かめよう」4-7月全国展開
厚生労働省は、多くの新入学生がアルバイトを始める2019年4月から7月末までの期間、全国の大学生などを対象に「アルバイトの労働条件を確かめよう!」キャンペーンを全国で実施する。労働条件の確認を促すとともに、必要な知識をまとめたリーフレットなどを配布する。
体罰禁止や守秘義務を法定化…児童虐待を防止する改正法案提出へ
児童虐待防止対策に関する関係閣僚会議は2019年3月19日、「児童虐待防止対策の抜本的強化について」を決定。体罰禁止の法定化、児童相談所の体制強化、学校・福祉施設などの職員に関する守秘義務の法定化などが盛り込まれ、改正法案を今国会に提出する。
子どもの一人暮らしに7割以上の親が不安、その理由は?
子どもの一人暮らし開始について、7割以上の親が不安に感じていることが2019年3月19日、ビザ・ワールドワイド・ジャパンの調査結果からわかった。不安に感じている内容は、「健康管理」「食事」「お金の管理」が多かった。
若年層の約3割に自殺念慮、原因4人に1人が「いじめ」
日本財団は2019年3月19日、第3回自殺意識調査の結果を公表。若年層(18歳~22歳)のうち、約3割が「本気で自殺したいと考えたことがある(自殺念慮)」と答え、その原因として48%が「学校問題」をあげていた。また、学校問題でもっとも多い原因は「いじめ」だった。

