楽天×高野連、プロアマ共同の親子野球教室2/10
楽天野球団は、宮城県高等学校野球連盟と楽天イーグルスによる親子野球教室を2019年2月10日に楽天生命パーク宮城室内練習場にて共同開催する。子どもは小学1~3年生が対象。
文具にして文具にあらず?「忍者ふせん」で忍びの技をフル活用
来たる2月22日忍者の日にちなんで、「びわこ文具」シリーズより、滋賀ゆかりの甲賀忍者をモチーフにした、「忍者ふせん」を使った忍術(活用術)をご紹介。
中学生東京駅伝大会、J:COMが7時間完全生中継…2/23
東京都内のJ:COMグループ10社20局は、第10回中学生「東京駅伝」大会を2019年2月3日にJ:COMチャンネルと地域情報アプリ ど・ろーかるにて生中継する。
【春休み2019】阪急高速バスら、学割よりお得な「学割GOGOキャンペーン」
阪急バス、神姫バス、とさでん交通、伊予鉄バス、北鉄金沢バスの5社は、春休み期間に学生たちが「阪神~高知・松山・金沢間」の高速バスをより気軽に利用できるよう、学割運賃よりさらにお得な運賃で利用できる「春休み!学割GOGOキャンペーン」を実施する。
東京都人口、推計1,385万7,443人…23区では世田谷区が最多
東京都は2019年1月29日、「東京都の人口(推計)」の概要(2019年1月1日現在)を公表した。人口総数は1,385万7,443人、前年同月比で10万3,384人増。また、2018年中における人口の動きなどもまとめている。
ラップのように使う分だけカット「ペーパーラップノート」
コクヨは2019年1月30日から、コクヨデザインアワード2011年コクヨ賞受賞作品「Makino」を商品化した「ペーパーラップノート」を、東京・千駄ヶ谷のショップ&カフェ「THINK OF THINGS(シンク オブ シングス)」で発売。
ネットの危険から子どもを守る、内閣府が保護者向けリーフレット
内閣府は2019年1月、おもに就学前の子どもを持つ保護者に向けた普及啓発リーフレット「スマホ時代の子育て ~悩める保護者のためのQ&A」を作成した。子どものインターネット利用について、保護者が抱える悩みなどに対して解決方法やヒントを紹介している。
平成最後の新作文房具…働き方改革のサポートグッズ、デザイン性の高い接着剤など
空前のバブル景気の真っ只中に始まった「平成」が31年で終わろうとしています。激動の平成30年間に、コクヨが世の中に生み出してきた歴史を変えた?商品たちを10年ごとに区切って振り返るコラムの最終回です。
ルイガノから通勤・通学に特化したスポーツ自転車2モデル発売
あさひは、LOUIS GARNEAU(ルイガノ)ブランドから通勤、通学に特化したスポーツ自転車「MULTIWAY27.5」と「MULTIWAY27/26」を2019年1月末より発売する。
Appleが「Safari」「iOS」など8製品のセキュリティアップデートを公開
IPAおよびJPCERT/CCは2019年1月23日、Apple社が提供する複数の製品に脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。Apple社が提供する情報をもとに最新版へアップデートするよう呼びかけている。
有料座席指定列車「京王ライナー」2/22から増発…通学も快適に
京王電鉄は1月22日、有料座席指定列車「京王ライナー」を、2月22日に実施するダイヤ改正から朝の上りにも設定すると発表した。合わせて、土休日下りの運行時間帯を拡大する。
横浜・八景島「海の動物たちのショー」Mr.マリックとコラボで超魔術を披露
横浜・八景島シーパラダイスは2019年2月1日より、イルカやアシカをはじめとした多種多頭数の海の動物たちを間近で楽しめるエンターテインメントショー、「海の動物たちのショー」のデイショーをリニューアルする。
書き損じ年賀状がネパールの子どもたちの教育支援に
チャイルド・ファンド・ジャパンは、「書き損じた年賀状でネパールの子どもたちを支援しよう!」キャンペーンを行っている。集まった書き損じハガキなどは、2015年4月に大地震の被害を受けたネパールの子どもたちの教育支援に活用される。
デンソーが厚生労働大臣優良賞を受賞、育児に参画しやすい均等両立な働き方が評価
デンソーは、厚生労働省が主催する2018年度「均等・両立推進企業表彰」のファミリー・フレンドリー企業部門で厚生労働大臣優良賞を受賞した。自身の置かれている状況に応じて柔軟な働き方が選択できるよう環境を整備している点が評価された。
三井住友銀行を騙るシンプルなメールに注意喚起
フィッシング対策協議会は2019年1月17日、三井住友銀行を騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。
神奈川県の保育所待機児童、総計3,793人…最多は横浜市
神奈川県は2019年1月18日、保育所等利用待機児童数(2018年10月1日現在)の状況について公表した。県内の待機児童数は3,793人となり、2017年10月と比べて618人減少。市町村別待機児童数は、政令市・中核市では横浜市、県所管域では藤沢市がもっとも多い。

