【中学受験2019】千葉県私立中学16校が集結「私学の魅力」5/13
千葉県の私立中学16校が一堂に会する「千葉県私立中学 私学の魅力」が、2018年5月13日に流通経済大学 新松戸キャンパスで開催される。各校の学校説明会やテーマ別発表、個別相談などをとおして、私学の魅力を発信するイベント。
【中学受験2019】光塩・佼成など14校参加「杉並中野私立中高フェア」中野5/13
杉並・中野の私立中高14校が参加する「杉並中野私立中学高等学校フェア」が2018年5月13日、中野サンプラザ13階にて開催される。参加校による個別相談のほか、在校生の保護者からも話を聞くことができる。入場無料。予約不要。
神奈川私立中高の転・編入試験…逗子開成、鎌倉女学院など
神奈川県は平成30年2月21日、平成30年度(2018年度)第1学期(前期)受入れの私立中学・高校などの転・編入学試験実施計画を公表した。全日制高校44校、通信制高校3校、中学校35校、中等教育学校3校が、一家転住者や海外帰国生徒らを対象に転・編入学試験を実施する。
学校導入が進むiPad、親が知っておきたい5つのこと…Z会Asteria
iPadをフル活用するオンライン講座「Z会Asteria」は、教育×ICTをテーマとしたWebサイト「マナビシフト for the future」で、学校で導入されることの多いiPadについて、保護者が事前に知っておくべきことなどをまとめて紹介している。
【中学受験2018】東京都中等教育学校・中学校、計89名が繰上げ合格
東京都教育委員会は、平成30年度(2018年度)東京都立中等教育学校および東京都立中学校の入学者決定入学手続状況(一般枠募集)を平成30年2月13日に公表した。繰上げ合格者数は、小石川中等教育26名、武蔵高等学校附属9名など。10校全体では計89名となった。
【中学受験2019】日能研、新小6対象「記述力模試」3/21
日能研は2018年3月21日、新小学6年生を対象に「記述力模試」を実施する。難関校を中心に多くの私立中学入試で出題される記述形式に特化したテストで、国語・算数・社会・理科の4科目。首都圏、北海道、愛知県(千種校)の日能研各教室で電話申込みを受け付けている。
初の公設民営中高一貫校「大阪市立水都国際」2/25説明会、IB講演も
大阪市教育委員会は、全国初の公設民営による中高一貫教育校として平成31年4月に開校する大阪市立水都国際中学校・高等学校の学校説明会を平成30年2月25日に開催する。国際バカロレア教育(IB)についての講演もある。参加無料。定員400名で事前申込制。
【中学受験2018】都内難関校の出願状況(1/20時点)女子学院、初日で前年超え
四谷大塚ドットコム入試情報センターは2018年1月20日、2018年度私立中学入試について都内難関校の初日の出願状況を公表した。1月20日午後4時時点、女子学院の出願者数は684名で、すでに前年(2017年度)の最終出願者数を上回っている。
【中学受験2018】都立中高一貫校の最終応募倍率(確定)白鴎7.37倍、小石川6.70倍
東京都教育委員会は平成30年1月19日、平成30年度(2018年度)の東京都立中等教育学校および東京都立中学校の最終応募状況を発表した。都立10校の中高一貫校の平均出願倍率は5.92倍で、前年度の5.94倍から微減。もっとも倍率が高いのは白鴎高等学校附属の7.37倍。
【中学受験2018】大阪府私立中学の出願状況・倍率(1/10時点)
大阪私立中学校高等学校連合会は平成30年1月11日、平成30年度(2018年度)大阪私立中学校入試の外部応募状況を発表した。確定出願倍率は、大阪星光学院が4.02倍、関西大学中等部の後期23.8倍、高槻のB日程12.24倍など。
【中学受験2018】都立中高一貫校の最終応募状況…帰国在京枠は白鴎2.04倍・立川国際1.93倍
東京都教育委員会は平成30年1月9日、平成30年度(2018年度)の東京都立中等教育学校および東京都立中学校入試について、海外帰国・在京外国人生徒枠の応募状況を発表した。最終応募倍率は、白鴎高等学校附属が2.04倍、立川国際中等教育が1.93倍であった。
【中学受験2018】スムーズに新生活へ、Y-SAPIXの春期特別講座
Y-SAPIXは2018年2月~3月、中高一貫校に進学する新中学1年生を対象とした春期特別講座を開講する。受講には「入室テスト」の受験が必要。入室テストの申込みはWebサイトより受け付けている。
Y-SAPIX、双方向Web授業の設置学年拡大…英語カリキュラム改訂も
Y-SAPIXは2017年12月27日、大学入試で求められる英語4技能の育成を目的に、Y-SAPIXの英語カリキュラムの抜本的改訂を行うと発表した。また、双方向Web授業「iClass」を使って2018年度より全国21校舎で中高6年間の指導を開始する。
【セミナー】なぜ受験生が集まるのか?広尾・鴎友・SAPIX・おおたとしまさ氏2/22
イードは私立中学・高等学校の経営層と関係者を対象に2018年2月22日、セミナー「なぜ受験生が集まるのか?学校改革の舞台裏」を開催する。
都内中高一貫校生の得意と苦手、数学が1位…メイツ調べ
都内の中高一貫校に通う中学1年生から高校3年生の得意科目と苦手科目は、ともに「数学」が1位であることが、個別指導塾 WAYSを運営するメイツが行った「中高一貫校生の得意 苦手科目・勉強時間」に関する調査により明らかになった。
小中連携にある「段差」 小学6年生保護者が知っておくべき心構え
学校間の段差、特に小学校から中学校入学時の“段差”である「中一ギャップ」に注目し、親が子どもと関わる際の心構えについてまとめました。

