高校生が志願したい大学・東北…2位は山形大、1位は?
リクルート進学総研は2026年7月28日、高校生の「進学ブランド力調査2026」の調査結果を公表した。全国7エリアの「志願したい大学」を発表し、東北エリアでは「東北学院大学」が前年に続き1位を獲得。2位は「山形大学」、3位は「東北大学」となった。
高校生が志願したい大学・関西…2位は関西大、1位は?
リクルート進学総研は2026年7月28日、高校生の「進学ブランド力調査2026」の調査結果を公表した。全国7エリアの「志願したい大学」を発表し、関西エリアでは「近畿大学」が前年より1ランク上昇し1位を獲得。2位は「関西大学」、3位は「大阪公立大学」となった。
高校生が志願したい大学・北海道…2位は北海道大、1位は?
リクルート進学総研は2026年7月28日、高校生の「進学ブランド力調査2026」の調査結果を公表した。全国7エリアの「志願したい大学」を発表し、北海道エリアでは「北海学園大学」が前年より1ランク上昇し1位を獲得。2位は「北海道大学」、3位は「北星学園大学」となった。
大学人気ランキング2026年7月版…宮城大が7位へ上昇
JSコーポレーションは、全国の高校生を対象とした「大学人気ランキング」の最新版(2026年7月31日集計)を公表した。全国版ランキングの1位は、国立が「東京大学」、公立が「大阪公立大学」、私立が「青山学院大学」。トップ10の顔ぶれは国公私立とも大きな変化がなく、上位勢が安定した人気を示した。
高校生が志願したい大学・東海北陸…2位は中京大、1位は?
リクルート進学総研は2026年7月28日、高校生の「進学ブランド力調査2026」の調査結果を公表した。全国7エリアの「志願したい大学」を発表し、東海北陸エリアでは「名城大学」が前年に続き1位を獲得。2位は「中京大学」、3位は「名古屋大学」となった。
就職に強いのはどの学部? 大学通信「2026年学部系統別実就職ランキング」
大学通信は2026年7月17日、学部系統別の実就職率ランキングを公表した。法学系、経済系、理工系など全15系統について上位校を掲載している。ランキングの詳細は大学通信のWebサイトで確認できる。
【夏休み2026】自由研究もおでかけも…作って遊んで学べるキットを紹介
夏休みの自由研究や移動時間のおともに。リセマムでは、昆虫標本やプログラミングロボットなどの工作キットと、おでかけ先で楽しめるボードゲームを紹介する。子供が夢中になれるアイテムを見つけて、保護者の負担も軽くしてほしい。
高校生が志願したい大学・関東甲信越…2位は東洋大、1位は?
リクルート進学総研は2026年7月28日、高校生の「進学ブランド力調査2026」の調査結果を公表した。全国7エリアの「志願したい大学」を発表し、関東甲信越エリアでは「明治大学」が前年に続き1位を獲得。2位は「東洋大学」、3位は「立教大学」と「早稲田大学」が並んだ。
【夏休み2026】 小学生6万票のTOP10…何冊読んだ?
こどもの本総選挙事務局が2026年2月7日に発表した、第5回「小学生がえらぶ!"こどもの本"総選挙」の結果によれば、全国の小学生6万2,546票から選ばれた1位は「大ピンチずかん3」(鈴木のりたけ作、小学館)。夏休みの読書感想文の本選びに迷ったら、同世代が選んだランキングを参考にしてみてはいかがだろうか。
30歳希望年収、男性987万・女性853万…28卒旧帝早慶
リーディングマークは2026年、2028年卒予定の旧帝大早慶層の学生を対象とした「2028年卒 夏期 統合版/就職人気企業ランキング」の調査結果を発表した。男性トップ5を総合商社が独占した一方、女性は食品・消費財メーカーが上位に入るなど、男女間で志望傾向に明確な差が見られた。
【自由研究2026】テーマランキング<小学生版>…3年間で読まれたTOP8
夏休みが始まって約1週間。自由研究のテーマは決まっただろうか。リセマムでは、各出版社の協力のもと自由研究テーマを紹介している。今回は過去3年間のアクセス数をもとに、小学生向けの自由研究テーマ記事からよく読まれているTOP8をランキング形式で紹介する。
有名企業400社実就職率ランキング…慶應4位・早大9位
大学通信は2026年7月27日、2026年「有名企業400社実就職率ランキング」を発表した。3位は一橋大、4位は慶應義塾大、5位は東京科学大。1位・2位は大学通信のWebサイトで確認できる。
旧7帝大 人気ランキング2026…受験者数・倍率・入学辞退率
2026年度大学受験の入試結果を振り返り、旧7帝大の一般募集について、受験者数や実質倍率、入学辞退率などを紹介する。志願者がもっとも多かったのは北海道大学で、受験者数がもっとも多かったのは京都大学。実質倍率がもっとも高かったのも京都大学だった。
「志願したい大学」6エリアで私立が1位…国公立志向は2年連続低下
リクルートが運営するリクルート進学総研は2026年7月28日、高校生の大学選びの動向を調査した「進学ブランド力調査2026」の結果を公表した。全国7エリア中6エリアで私立大学が「志願したい大学」の1位となり、国公立大学志向は2年連続で低下。進学先検討時には学部・学科の内容や就職面が重視されている。
高校生が思う「日本三大都市」1位は東京・名古屋・大阪、2位に横浜が入る理由とは
ワカモノリサーチは2026年7月16日、全国の現役高校生334人を対象に実施した「日本の三大都市」に関するアンケート調査の結果を公表した。1位は「東京・名古屋・大阪」で46.4%を占め、学校の授業で得た知識が回答に影響していることが判明。一方で横浜や京都なども一定の支持を集め、高校生独自の視点が浮き彫りになった。
LINEで挑戦「全国高校対抗 超良問プラス7」7/20まで…5問連続正解で特典も
Z会は2026年7月7日から7月20日まで、高校生などを対象とした企画「Z会監修 全国高校対抗 超良問プラス7 タイムトラベル編」を開催する。LINEアカウント上で、主要5教科の知識と思考力を問う「超良問」に挑戦できる。5問連続正解者には特典があり、高校別のランキングも発表される。

