厚生労働省に関するニュースまとめ一覧(25 ページ目)

医師国家試験2019、合格率1位は「自治医科大学」99.2% 画像
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医師国家試験2019、合格率1位は「自治医科大学」99.2%

 厚生労働省が2019年3月18日に発表した第113回医師国家試験の合格状況によると、合格率がもっとも高かったのは、「自治医科大学」99.2%、ついで「順天堂大学医学部」98.4%。自治医科大学は新卒者合格率が100.0%だった。

第113回 医師国家試験(2019年)、9,029人が合格…合格率は89.0% 画像
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第113回 医師国家試験(2019年)、9,029人が合格…合格率は89.0%

 厚生労働省は2019年3月18日午後2時、第113回 医師国家試験と第112回 歯科医師国家試験の合格発表を行った。合格率は、医師が89.0%、歯科医師が63.7%。

知って得するスキルアップの公的支援…セカンドキャリアを考えるママの基礎知識 画像
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知って得するスキルアップの公的支援…セカンドキャリアを考えるママの基礎知識

 育児に忙しくても働いていたい、前職のスキルを生かしたい、新たなスキルを身に付けたい、などママの悩みはさまざま。変化していく働き方に備えて、スキルアップの公的支援を知って賢く活用しよう。

幼児教育・保育の無償化、母親の約4割が「反対・どちらでもない」 画像
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幼児教育・保育の無償化、母親の約4割が「反対・どちらでもない」

 2019年10月に実施予定の「幼児教育・保育の無償化」について、妊娠・子育て中の母親の約4割が「反対・どちらでもない」と回答したことが、カラダノートが実施したアンケート調査で明らかになった。無償化以前に、保育園に入園できる環境整備を求める声が多くあげられた。

はしか、関西中心に患者急増…厚労省が注意喚起 画像
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はしか、関西中心に患者急増…厚労省が注意喚起

 麻しん(はしか)の患者が、関西を中心に増加している。国立感染症研究所によると、2月6日までに全国19都道府県で148人の感染が報告されており、過去10年で最多ペース。2019年2月18日には、厚生労働省が全国の自治体に注意を呼び掛ける文書を通知した。

【インフルエンザ18-19】依然警報レベルも、全都道府県で2週連続減少 画像
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【インフルエンザ18-19】依然警報レベルも、全都道府県で2週連続減少

 厚生労働省は、2019年第6週(2019年2月4日~2月10日)のインフルエンザの発生状況を発表した。定点あたり報告数は26.28となり、前週の43.24から減少。依然として全国的に警報レベルにあるものの、全都道府県で2週連続減少となった。

【インフルエンザ18-19】流行ピーク越え、全都道府県で減少 画像
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【インフルエンザ18-19】流行ピーク越え、全都道府県で減少

 厚生労働省は、2019年1月28日から2月3日までのインフルエンザの発生状況を発表した。定点あたり報告数は43.24となり、前週の57.09より減少。全都道府県で前週の報告数より減少したものの、依然として警報レベルが続いている。

【インフルエンザ18-19】さらに流行拡大、最多は埼玉県 画像
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【インフルエンザ18-19】さらに流行拡大、最多は埼玉県

 厚生労働省は2019年2月1日、第4週(2019年1月21日~1月27日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数は57.09人で、全国的に流行が拡大している。都道府県別では、埼玉県が84.09人ともっとも多く、31都道府県で前週より増加した。

デンソーが厚生労働大臣優良賞を受賞、育児に参画しやすい均等両立な働き方が評価 画像
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デンソーが厚生労働大臣優良賞を受賞、育児に参画しやすい均等両立な働き方が評価

 デンソーは、厚生労働省が主催する2018年度「均等・両立推進企業表彰」のファミリー・フレンドリー企業部門で厚生労働大臣優良賞を受賞した。自身の置かれている状況に応じて柔軟な働き方が選択できるよう環境を整備している点が評価された。

【インフルエンザ18-19】ヤフー、検索データから感染拡大を予測 画像
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【インフルエンザ18-19】ヤフー、検索データから感染拡大を予測

 ヤフーは2019年1月21日、検索データからインフルエンザが拡大していることを予測するレポートを発表した。定点あたり報告数は50を超えると予測され、今がもっとも警戒しなければならない状況にあるという。

【インフルエンザ18-19】岐阜・北海道など警報レベル…全国で大流行の恐れ 画像
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【インフルエンザ18-19】岐阜・北海道など警報レベル…全国で大流行の恐れ

 国立感染症研究所は2019年1月9日、2019年第1週(2018年12月31日~2019年1月6日)のインフルエンザ流行レベルマップを発表した。岐阜県、愛知県、北海道など、1道2府18県、計84か所の保健所地域で警報レベルを超え、全国的に大きな流行の発生・継続が疑われる。

学童保育、待機児童数は過去最多の1万7,279人…厚労省 画像
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学童保育、待機児童数は過去最多の1万7,279人…厚労省

 厚生労働省は2018年12月28日、2018年の放課後児童健全育成事業(放課後児童クラブ)実施状況を公表した。登録児童数は前年比6万3,204人増の123万4,366人、クラブ数は前年比755か所増の2万5,328か所、待機児童数は前年比109人増の1万7,279人。いずれも過去最多を更新した。

追手門学院「喫煙者、入学お断り」新キャンパス全面禁煙 画像
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追手門学院「喫煙者、入学お断り」新キャンパス全面禁煙

 追手門学院大学は2018年12月21日、来春入学する1年生全員が学ぶ新キャンパス(2019年4月開設:茨木総持寺キャンパス)を全面禁煙とし、入学予定者に対して「入学後キャンパス等で喫煙しないことを書面で誓約してもらう」取組みを進める。

【インフルエンザ18-19】報告数は前週の約2倍、最多は北海道 画像
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【インフルエンザ18-19】報告数は前週の約2倍、最多は北海道

 厚生労働省は、2018年12月10日から16日までのインフルエンザの発生状況を発表した。定点あたり報告数は3.35となり、前週の1.70と比べて約2倍に増加。都道府県別にみると、「北海道」が9.59ともっとも多い。

医療的ケア児と家族を支える取組み、厚労省が報告書公表 画像
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医療的ケア児と家族を支える取組み、厚労省が報告書公表

 厚生労働省は2018年12月19日、医療的ケアが必要な子どもと家族を支える取組みについて、報告書を公表した。障害福祉サービスなどを実施する3法人の事例などを紹介。クラウドソーシングを活用して、社会的に孤立しがちな医療的ケア児の親が働く場を提供する団体もあった。

【インフルエンザ18-19】全国的に流行シーズン突入、最多は香川 画像
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【インフルエンザ18-19】全国的に流行シーズン突入、最多は香川

 厚生労働省は2018年12月14日、第49週(12月3日から12月9日まで)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数が1.70人となり流行開始の目安である1.0人を上回ったことから、流行シーズンに入ったと発表した。

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