厚生労働省に関するニュースまとめ一覧(36 ページ目)

【インフルエンザ16-17】患者数は推計28万人…警報レベルも 画像
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【インフルエンザ16-17】患者数は推計28万人…警報レベルも

 厚生労働省と国立感染症研究所は12月26日、第50週(12月12日~18日)のインフルエンザの流行状況を公表した。定点あたりの患者報告数は、前週より1.71人多い5.02人。43都道府県で前週より患者報告数が増えている。

保育所保育の方針、乳児・1-3歳児未満について拡充 画像
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保育所保育の方針、乳児・1-3歳児未満について拡充

 厚生労働省は12月21日、専門委員会にて行われてきた「保育所保育方針の改定」に関する議論をとりまとめ公表した。1・2歳児保育所等利用率の増加などを受け、乳児・1歳以上3歳児未満の保育に関する記載の充実をさせる考え。

出生数は98万人、初の100万人割れ 画像
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出生数は98万人、初の100万人割れ

 厚生労働省は12月22日、平成28年(2016年)人口動態統計の年間推計を公表した。出生数は98万1,000人で初めて100万人を下回った。また、死亡数は129万6,000人、人口減少数は31万5,000人といずれも過去最多となった。

ひとり親家庭2割以上、食料・衣類「買えない」貧困経験あり 画像
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ひとり親家庭2割以上、食料・衣類「買えない」貧困経験あり

 ひとり親世帯の2割以上が、必要な食料や衣類を買えない経験を1年以内にしていることが、厚生労働省が実施した「ひとり親家庭の生活状況に関する調査」の結果から明らかになった。多忙や経済的理由から、病院を受診できない経験では4割近くに達した。

文科省ら3省合同「キャリア教育推進連携シンポジウム」1/17 画像
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文科省ら3省合同「キャリア教育推進連携シンポジウム」1/17

 文部科学省と厚生労働省、経済産業省は合同で「平成28年度キャリア教育推進連携シンポジウム」を平成29年1月17日に国立オリンピック記念青少年総合センターで開催する。参加費は無料で、事前申込みが必要。

【インフルエンザ16-17】全国で流行の兆し…東京都は流行入り 画像
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【インフルエンザ16-17】全国で流行の兆し…東京都は流行入り

 厚生労働省によると、11月7日~13日の1週間で、インフルエンザの定点あたり報告数が0.84人となり、流行開始の目安となる定点あたり1.0人に近づいた。東京都は11月24日、インフルエンザの流行が開始したと発表した。

【センター試験2017】残り50日、合格判定システムや解答速報ほかお役立ちサイトまとめ 画像
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【センター試験2017】残り50日、合格判定システムや解答速報ほかお役立ちサイトまとめ

 平成29年度(2017年度)大学入試センター試験まで残り50日。受験勉強のラストスパートや体調管理に役立つ情報のほか、センター当日や入試後にできる解答速報・合格判定システム情報など、おさえておきたいポイントをまとめて紹介しよう。

H20年3月卒以来の大卒内定率、2017年卒者調査(10/1現在) 画像
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H20年3月卒以来の大卒内定率、2017年卒者調査(10/1現在)

 文部科学省と厚生労働省は11月18日、平成29年3月に大学等卒業予定者の就職内定状況の調査結果を発表した。大学(学部)の就職内定率は71.2%で、前年同期の4.7ポイント増。男女別では女子学生が男子学生より4ポイント以上高い73.6%だった。

【インフルエンザ16-17】患者数は昨年同期の約5.4倍、身を守る方法は? 画像
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【インフルエンザ16-17】患者数は昨年同期の約5.4倍、身を守る方法は?

 毎年秋から冬にかけては、インフルエンザの流行シーズンだ。厚生労働省によると、10月31日~11月6日のインフルエンザ患者は2,903人で、昨年同期の約5.4倍だという。「政府広報オンライン」が発表したインフルエンザから身を守る方法を紹介する。

【インフルエンザ16-17】厚労省、2016年度インフルエンザ向け特設サイト開設 画像
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【インフルエンザ16-17】厚労省、2016年度インフルエンザ向け特設サイト開設

 厚生労働省は、今冬のインフルエンザの専用サイトを開設した。また、「感染症エクスプレス@厚労省」は、感染症の通知や報道発表など役立つ情報を提供するメールマガジン。おもに医療従事者向けだが一般でも登録可能で、関心のある人に登録を呼びかけている。

ワクチンの誤接種、平成27年度は6,168件…厚労省 画像
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ワクチンの誤接種、平成27年度は6,168件…厚労省

 インフルエンザなど、予防接種における間違い(誤接種)が、平成27年度1年間で6,168件にのぼることが10月31日、厚生労働省の調べで明らかになった。血液感染を起こしうる重大事案も8件報告されている。

「自分の子に限って」は危険 10/1-11/30は麻薬・覚醒剤乱用防止運動 画像
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「自分の子に限って」は危険 10/1-11/30は麻薬・覚醒剤乱用防止運動

 10月1日から11月30日までは「麻薬・覚醒剤乱用防止運動」期間。厚生労働省と都道府県は、麻薬、覚醒剤、大麻、シンナー、危険ドラッグなどの薬物乱用による危害を周知し、国民ひとりひとりの認識向上と薬物乱用の根絶を図っている。

母親の就業率は増加傾向…4歳児58.2%、中2生79.3% 画像
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母親の就業率は増加傾向…4歳児58.2%、中2生79.3%

 厚生労働省は10月26日、平成13年出生児(中学2年生)と平成22年出生児(4歳6か月)を対象とした「21世紀出生児縦断調査」の結果を公表した。母親の就業率はいずれも増加傾向にあり、平成13年出生児で79.3%、平成22年出生児で58.2%であった。

【インフルエンザ16-17】沖縄県で流行入り…全国的にも早いシーズン 画像
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【インフルエンザ16-17】沖縄県で流行入り…全国的にも早いシーズン

 沖縄県でインフルエンザが流行している。那覇市や浦添市では、定点あたりの患者報告数が10人を超え、注意報を発令している。全国的には大きな流行にはまだ至っていないが、今季は例年よりも流行時期が早く、学年・学級閉鎖も増えつつある。

「eラーニングアワード2016フォーラム」開幕、日本e-Learning大賞特別部門賞の発表も 画像
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「eラーニングアワード2016フォーラム」開幕、日本e-Learning大賞特別部門賞の発表も

 eラーニング専門イベント「eラーニングアワード2016フォーラム」が10月26日から始まった。28日までの3日間、東京都千代田区のソラシティにて、セミナーなどさまざまな催しが行われる。初日の26日には、「日本e-Learning大賞」の表彰式も行われた。

大卒後3年以内離職率は3割以上、教育・学習業は約5割 画像
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大卒後3年以内離職率は3割以上、教育・学習業は約5割

 厚生労働省は10月25日、新規学卒者の離職状況(平成25年3月卒業者の状況)を公表した。大学卒の3割以上が3年以内に離職しており、30人未満規模の事業所においては、卒業3年後の離職率が5割を超えることが明らかになった。

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