厚生労働省に関するニュースまとめ一覧(32 ページ目)

【インフルエンザ17-18】埼玉で過去最高値61.63人、全国で流行拡大 画像
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【インフルエンザ17-18】埼玉で過去最高値61.63人、全国で流行拡大

 シーズン累積の推計受診者数が550万人を超え、インフルエンザの流行が拡大している。埼玉県と千葉県は2018年1月24日、第3週(1月15日から21日まで)の定点あたり報告数が国の警報基準値「30」を超え、流行警報を発令。埼玉県は平成11年の調査開始以来過去最高値となった。

【インフルエンザ17-18】全47都府県で注意報レベル、推計患者数累計554万人 画像
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【インフルエンザ17-18】全47都府県で注意報レベル、推計患者数累計554万人

 厚生労働省は平成30年1月19日、平成30年第2週(1月8日~14日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は26.44で、前週の16.31から増加した。全47都道府県が注意報レベルを超え、今シーズンの推計受診者数は約554万人となった。

H29年度大卒生、12月時点での内定率は過去最高の86% 画像
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H29年度大卒生、12月時点での内定率は過去最高の86%

 厚生労働省と文部科学省は平成30年1月17日、平成29年度大学等卒業予定者の平成29年12月1日時点での就職内定率について公表した。大学生の就職内定率は86.0%と、平成9年3月卒の調査開始以降、同時期で過去最高となった。

【インフルエンザ17-18】全47都道府県で患者増、最多は宮崎県 画像
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【インフルエンザ17-18】全47都道府県で患者増、最多は宮崎県

 厚生労働省は平成30年1月10日、第52週(平成29年12月25日~31日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は17.88で、前週の12.87からさらに上昇した。都道府県別では、宮崎県の45.14がもっとも多く、全47都道府県で前週より増えている。

【インフルエンザ17-18】患者数は推計66万人、学年・学級閉鎖は昨年2倍 画像
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【インフルエンザ17-18】患者数は推計66万人、学年・学級閉鎖は昨年2倍

 厚生労働省は平成30年1月5日、第51週(平成29年12月18日~24日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は12.87で、全47都道府県で前週より増加した。この1週間の推計受診者数は約66万人、今シーズンの累計は約158万人となった。

【2017年重大ニュース-未就学児】幼児教育無償化、待機児童や育休取得率 画像
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【2017年重大ニュース-未就学児】幼児教育無償化、待機児童や育休取得率

 乳幼児や幼児に関する幼児教育や生活習慣の話題など、リセマムが選ぶ2017年の「未就学児」重大ニュースを発表する。

学童保育、待機児童数は1万7,170人…増加する登録児童 画像
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学童保育、待機児童数は1万7,170人…増加する登録児童

 厚生労働省は平成29年12月27日、平成29年(2017年)「放課後児童健全育成事業(放課後児童クラブ)」の実施状況を公表した。5月1日現在、登録児童数は117万1,162人、クラブ数は2万4,573か所といずれも前年より増加。待機児童数は1万7,170人だった。

高校生に「献血」の正しい知識を…厚労省H30年度版テキスト 画像
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高校生に「献血」の正しい知識を…厚労省H30年度版テキスト

 厚生労働省は平成29年12月26日、献血を理解するための高校生用テキスト「けんけつHOP STEP JUMP」(平成30年度版)を公開した。高校生用と教員用の2種類を作成。12月中旬より、全国の高等学校などに対して直接送付しているという。

2017年の出生数、推計94万1千人…2年連続100万人割れ 画像
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2017年の出生数、推計94万1千人…2年連続100万人割れ

 厚生労働省は2017年12月22日、2017年(平成29年)人口動態統計の年間推計を発表した。出生数は94万1,000人で、統計調査を開始した1889年(明治32年)以来過去最低数となる見込み。

【インフルエンザ17-18】10県で注意報レベル、休校は全国25施設 画像
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【インフルエンザ17-18】10県で注意報レベル、休校は全国25施設

 厚生労働省は、2017年12月11日から12月17日までのインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は7.40で、全47都道府県で前週の報告数よりも増加。注意報の指標である10を超えた都道府県は10県にのぼる。

国際子ども図書館「子どもを健やかに育てる本」1/23-2/10 画像
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国際子ども図書館「子どもを健やかに育てる本」1/23-2/10

 厚生労働省と国立国会図書館国際子ども図書館は、平成30年1月23日から2月10日まで、国際子ども図書館レンガ棟3階で展示会「子どもを健やかに育てる本2017」を開催する。厚生労働省の社会保障審議会が推薦する児童向けの絵本や図書32作品を展示する。入場無料。

【インフルエンザ17-18】46都道府県で増加、最多は長崎 画像
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【インフルエンザ17-18】46都道府県で増加、最多は長崎

 厚生労働省は、2017年12月4日から12月10日までのインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は4.06で、長崎県が10.51ともっとも多い。全国の医療機関をこの1週間に受診した患者数は約20万人と推計される。

平均年間収入は母子世帯243万円、父子世帯420万円…厚労省調査 画像
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平均年間収入は母子世帯243万円、父子世帯420万円…厚労省調査

 厚生労働省は平成29年12月15日、「平成28年度全国ひとり親世帯等調査」の結果を公表した。平均年間収入(母または父自身の収入)は、母子世帯が243万円、父子世帯が420万円だった。

【インフルエンザ17-18】推計患者数は累計37万人…警報エリアも 画像
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【インフルエンザ17-18】推計患者数は累計37万人…警報エリアも

 厚生労働省は2017年12月8日、第48週(11月27日~12月3日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数は2.58人、患者報告数は12,785人となり、いずれも前週から増加した。推計患者数は、この1週間で約12万人、累計で約37万人となった。

【インフルエンザ17-18】全国的に流行シーズン入り、例年よりやや早く 画像
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【インフルエンザ17-18】全国的に流行シーズン入り、例年よりやや早く

 厚生労働省は2017年12月1日、第47週(11月20日から11月26日まで)のインフルエンザ発生状況を発表。定点あたり患者報告数は1.47人となり、流行開始の目安である1.0人を上回った。首都圏では、東京都、神奈川県などで1.0人を超えた。

インフルエンザ、子どもの異常行動に注意…死亡例は8シーズンで8件 画像
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インフルエンザ、子どもの異常行動に注意…死亡例は8シーズンで8件

 厚生労働省は平成29年11月27日、小児・未成年者がインフルエンザにかかった時は、抗インフルエンザウイルス薬の種類や服用の有無によらず、異常行動に注意するよう通知。異常行動による転落などのリスクを低減するための具体的な対策を示した。

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