難関大が並ぶ…大学就職者数ランキング「3大銀行」共通の1・2位は
大学通信が発表している、2023年の企業ごとの大学別就職者数ランキング。第12弾は「銀行」業界から、3大銀行といわれる三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほフィナンシャルグループの大学別就職者数を紹介する。各社の3位以下には、東京大、大阪大、明治大がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
業界別、大学就職者数ランキング「ゴム・窯業」地方国立大が躍進
大学通信が発表している、2023年の企業ごとの大学別就職者数ランキング。第11弾は「ゴム・窯業(ようぎょう)」業界から、AGC、TOTO、ブリヂストンの大学別就職者数を紹介する。各社の3位以下には、慶應義塾大学、関西学院大学、北海道大学などがランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
業界別、大学就職者数ランキング「電機メーカー」大手4社の採用傾向は?
大学通信が発表している、2023年の企業ごとの大学別就職者数ランキング。第10弾は「電気機器・電子」業界の中から電機メーカーをピックアップし、日立製作所、ソニーグループ、パナソニック、三菱電機の大手4社の大学別就職者数を紹介する。各社の3位には、東京理科大学や慶應義塾大学、九州工業大学、大阪大学などがランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
業界別、大学就職者数ランキング「建設」主要5社のべ90人採用の大学は?
大学通信が発表している、2023年の企業ごとの大学別就職者数ランキング。第9弾は「建設」業界から、大林組、鹿島、大成建設、清水建設、竹中工務店の主要5社の大学別就職者数を紹介する。各社の3位には、東京理科大学や慶應義塾大学、早稲田大学などがランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
25年卒大学生の6割超「就職後の副業」を検討、マイナビ調べ
マイナビは2024年7月8日、「マイナビ2025年卒大学生活動実態調査(6月)」の結果を発表した。2025年卒業予定の学生の6月末時点での内々定率は81.7%。就職後の副業の理由は「自由資金の確保」「生計維持」など、金銭的理由が上位となった。
「石油・鉱業」業界に強い大学は…大学就職者数ランキング
大学通信は、2023年の企業ごとの大学別就職者数をランキング形式で発表している。第8弾は「石油・鉱業」業界から、出光興産、ENEOSの大学別就職者数を紹介する。出光興産の3位は千葉大学や東京理科大学など、ENEOSの3位には慶應義塾大学、明治大学がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
【夏休み2024】3日で3社訪問「ちば仕事体験ツアー」大学生等募集
千葉県は2024年7月5日、2024年度から新たに実施する大学生等対象の「ちば仕事体験ツアー」の参加学生募集を開始した。キーワードからコースを選択し、3日間で計3社を訪問。1社あたり3時間の仕事体験ができる。参加無料、3日間参加で交通費3,000円を支給。申込みは専用サイトにて受け付ける(各コース定員に達し次第受付終了)。
業界別、大学就職者数ランキング「新聞」狭き門3社に共通の1位
大学通信は、2023年の企業ごとの大学別就職者数をランキング形式で発表している。第7弾は「新聞」業界から、朝日新聞社、日本経済新聞社、毎日新聞社、読売新聞社の大学別就職者数を紹介する。3位には慶應義塾大学、上智大学、大阪大学などがランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
国家公務員総合職、教養区分の受験案内を公表…人事院
人事院は2024年7月2日、2024年度国家公務員採用総合職試験(大卒程度試験)教養区分の受験案内を公開した。7月26日から8月19日まで、インターネットで申込みを受け付ける。第1次試験は9月29日、第2次試験は11月16日・17日または23日・24日、最終合格発表は12月12日。
業界別、大学就職者数ランキング「5大商社」に強い大学は…各社共通の1位
大学通信は、2023年の企業ごとの大学別就職者数をランキング形式で発表している。第6弾は「商社」から、三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、住友商事、丸紅の5大商社の大学別就職者数を紹介する。3位には東京大学、大阪大学、京都大学などがランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
大学中退が増加、中退する前に得たかったサポートとは?
ジェイックが2024年6月28日に発表した「中退に関するアンケート」の結果から、大学や高等専門学校の中途退学者の37.8%が、中退前に「教員からの学習支援」があれば中退しなかったと回答していることが明らかとなった。キャリア教育については、大学よりも高校段階での需要が高い。
理系学生限定「国家公務員OPENゼミ」職場訪問など
人事院と各省庁は2024年7月30日~8月4日、高校生以上の理系学生限定「国家公務員OPENゼミ第1弾」を実施。職場訪問や仕事体験を行い、仕事の魅力をリアルに感じることができるイベントとなっている。文系・理系対象は8月24日~29日を予定している。
秋田県の進路状況調査…大学進学率、初の5割超え
秋田県教育委員会は2024年6月21日、2024年(令和6年)3月卒業者の進路状況調査の結果を公表した。県内公私立高校卒業者の大学進学率は、前年度より1.6ポイント増の50.3%で、2000年以降過去最高を更新。初の5割超えとなった。
IT業界の転職経験、関東が最多…転職後の年収は?
IT業界での転職経験者1,255人へのアンケートにおいて、回答者の6割以上が関東地方在住であることが2024年6月19日、イードが運営するWebサイト「ミツカル学び」の調査結果から明らかとなった。転職後の年収は、700万円以上が15.4%で最多となった。
「陸・海運」業界の大学就職者数ランキング…私大が独占、地方大奮闘
大学通信は、2023年の企業ごとの大学別就職者数をランキング形式で発表している。第5弾は「陸・海運」業界から、日本通運、日本郵便、ヤマト運輸の大学別就職者数を紹介する。3位には上智大学、近畿大学、日本大学などがランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
「鉄道」業界、大学就職者数ランキング…地域色強い傾向
大学通信は、2023年の企業ごとの大学別就職者数をランキング形式で発表している。第4弾は「鉄道」業界として、JR東海、JR西日本、JR東日本の大学別就職者数を紹介する。3位には日本大学、大阪大学、早稲田位大学がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。

