【親子ペア招待券プレゼント】ソリ遊びや雪だるま作り、冬の軽井沢おもちゃ王国12/17より<応募締切11/30>
軽井沢おもちゃ王国は12月17日から2017年3月27日の期間、冬期営業を行う。「そり遊び広場」や、雪だるまなどを作って遊べる「雪遊び広場」が登場。週末には、探検ツアーやスノーラフティング体験などのイベントも開催される。
駿台、高校教員対象「難関大学入試動向研究会」11/17-25
駿台予備校は、高校の教員を対象とした「難関大学入試動向研究会」を11月17日から25日の期間中、関東各地で開催する。現在の大学入試の状況を把握することができる機会となっている。
親子でスキー体験、群馬・たんばらスキーパーク1/14
ザ・ノース・フェイスは、親子で楽しく、学び、体験する親子スキーイベント「ザ・ノース・フェイス キッズ・ネイチャー・スクール ファミリー スキー in たんばらスキーパーク」を2017年1月14日に開催する。
文科省、保護者向けH28年度ネットモラルキャラバン隊スタート
文部科学省は10月25日、インターネットモラルについて学ぶ参加型のシンポジウム「ネットモラルキャラバン隊」の平成28年度予定を公開した。11月4日の青森県十和田市を皮切りに、全国で保護者を対象に開催する。
自治体で大差、マイクロソフト「教育ICTリサーチ2016」公表
日本マイクロソフトは、「教育ICTリサーチ2016~学校におけるICT環境の現状と目標~」を公開した。ICT整備の進捗状況がもっとも進んでいる「1人1台端末ステージ」と分類された自治体は、わずか1%。公立学校のICT環境整備の現状は、都道府県によって差が大きかった。
マイコプラズマ肺炎が感染拡大、患者の中心は幼児・学童・青年
呼吸器感染症である「マイコプラズマ肺炎」の患者が全国的に増加傾向にある。過去10年間の比較では、2011年につぐ流行状況。秋から春にかけて、幼児や小中学生などで感染が拡大する傾向にあるため、今後の動向に注意が必要だ。
作って触れて、見て学んで…「日本の技体験フェア」前橋10/22・23
文化財の保存のために欠くことのできない、伝統的な修理技術や材料、道具を製作する技が一堂に集まる「日本の技体験フェア」が、群馬県前橋市のヤマダグリーンドーム前橋にて、10月22日と23日の2日間にわたり開催される。入場無料。
【夏休み2016】パナソニック「手作り乾電池教室」等10コース開催
パナソニックは、7月から8月にかけて親子で参加できる「手づくり乾電池教室」などを開催する。対象はおもに小学3年生から6年生の親子だが、コースにより異なる。すでに受付を開始しており、コースによっては先着順で受付を終了しているものもある。
クーバー・コーチング式サッカー教室11校新規開校、無料体験会実施
幼児・小中学生を対象としたサッカースクールを運営している「クーバー・コーチング・ジャパン」は4月、5月に北海道や岩手県、群馬県など9都道県で11校を新規開校する。開校に伴い、各校で記念キャンペーンや無料体験会を実施する。
【高校受験2016】群馬県公立高校入試3/8-9、TVとWebで解答速報
群馬県公立高校の後期選抜が3月8日と9日の2日間にわたって行われる。群馬テレビでは、3月8日が19時30分より、9日が19時より当日の試験を解説する。また、東京新聞の特設Webサイトでは、試験終了後に問題と正答を掲載する。
【高校受験2016】群馬県公立高校後期選抜の志願状況・倍率(確定)…前橋・高崎で減少
群馬県教育委員会は3月3日、全日制課程およびフレックススクールの後期選抜、定時制課程選抜の志願先変更後の志願状況を発表した。志願倍率は、前橋(普通)が1.23倍から1.22倍、高崎(普通)が1.42倍から1.41倍といずれも0.01ポイント減少した。
【高校受験2016】群馬県公立高校志願状況(2/26時点)…前橋1.23倍
群馬県教育委員会は2月26日、全日制課程およびフレックススクールの後期選抜、定時制課程選抜の志願状況を発表した。全日制・フレックススクールの志願倍率は1.17倍で、志願倍率がもっとも高いのは高崎経済大学附属(普通)1.80倍であった。
【高校受験2016】東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬 公立入試解答速報サイト公開
2016年度の首都圏公立高校入試が、2月9日(火)の千葉(前期)を皮切りにスタートする。東京新聞は今年も特設サイト「2016年首都圏公立高校入試」を公開し、入試問題・正答を当日Webサイトに公開する。
新宿発、東大生と行く世界文化遺産親子スタディツアー3/20
NPO産業観光学習館は東京大学サイエンスコミュニケーションサークルCASTとともに、世界遺産に登録されている富岡製糸場と高山社跡を巡る「天ぷらバスで行く!世界文化遺産 親子スタディツアー」を3月20日に行う。
中高生の自転車事故率、全国ワースト1位は群馬
「中高生の自転車事故実態」について、自転車の安全利用促進委員会が調査結果を発表した。調査は三井住友トラスト基礎研究所の古倉宗治氏と、交通事故総合分析センターITARDA協力で行われた。
「3ない運動」撤回の群馬県、免許取得を前提とした交通安全教育へ
群馬県の高校生の在学中の運転免許取得者が増えている。県立高校全日制の高校生を対象とした調査で11月1日現在、原付免許取得者は88人と前年同時期より14人増えた。

