佐賀県に関するニュースまとめ一覧(6 ページ目)

【大学受験2016】朝日新聞社「進学説明会」6月9会場…九大や京大が参加 画像
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【大学受験2016】朝日新聞社「進学説明会」6月9会場…九大や京大が参加

 朝日新聞社主催による「進学説明会」が、6月に九州・山口地区の9会場で開催される。国公立・私立大学、短期大学が参加して、入試担当者に直接相談できるコーナーや、パンフレットの無料配布が行われるほか、来場者特典も用意されている。

佐賀県「中1ギャップ」解消対策で正答率アップ…H27対象は23校 画像
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佐賀県「中1ギャップ」解消対策で正答率アップ…H27対象は23校

 佐賀県教育委員会は「中1ギャップ」を解消するために、中学1年生時に小規模学級やティームティーチング(TT)できめ細やかな指導のための選択制を実施している。平成27年度は県内の23校が対象となった。

子どもの数、34年連続減の1,617万人で過去最低を更新…総務省 画像
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子どもの数、34年連続減の1,617万人で過去最低を更新…総務省

 総務省統計局は5月4日、「こどもの日」にちなんで「子どもの数」の推計を公表した。子どもの数は過去最低の1,617万人で、34年連続の減少となった。総人口に占める子どもの割合も41年連続で減り続け、過去最低の12.7%だった。

総人口は4年連続減、年少人口は過去最低の12.8%…総務省の人口推計 画像
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総人口は4年連続減、年少人口は過去最低の12.8%…総務省の人口推計

 総務省は4月17日、「人口推計(平成26年10月1日現在)」を公表した。総人口は、前年比21万5,000人減の1億2,708万3,000人で、4年連続の減少となった。総人口に占める年少人口(0~14歳)の割合は12.8%と、過去最低を記録した。

社長の出身校3位慶應・2位早稲田、5年連続のトップは? 画像
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社長の出身校3位慶應・2位早稲田、5年連続のトップは?

 東京商工リサーチは4月8日、「2014年全国社長 出身地・出身校調査」の結果を発表した。社長の出身地は「東京都」が最多の7万4,867人。出身校は、「日本大学」が5年連続のトップとなった。

女性社長、全体の7.5%…1位は青森県10.14% 画像
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女性社長、全体の7.5%…1位は青森県10.14%

 帝国データバンクは3月26日、「2015年全国女性社長分析」を発表した。2014年の女性社長の比率は7.5%で、24年連続の増加となった。都道府県別では、青森県が10.14%ともっとも高かった。

電子黒板の設置状況…小学校は佐賀、中学校は和歌山が最多 画像
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電子黒板の設置状況…小学校は佐賀、中学校は和歌山が最多

 文部科学省は3月11日、教育の情報化サイトに平成25年度の市区町村別「教育用コンピューター・電子黒板の設置状況」を掲載した。教育用コンピューター1台あたりの児童生徒数は鹿児島県が小中学校ともにもっとも少ないことが明らかになった。

【高校受験2015】佐賀県立高校入試 出願状況(確定)、佐賀北(普通)1.48倍 画像
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【高校受験2015】佐賀県立高校入試 出願状況(確定)、佐賀北(普通)1.48倍

 佐賀県教育庁は3月4日、全日制課程および定時制課程の一般選抜試験出願変更後の最終出願状況を発表した。全日制課程の募集定員4,576人に対し、出願者は5,268人。倍率は1.15倍となった。

佐賀県、中1ギャップ解消に29校が小規模学級やティームティーチング導入 画像
教育・受験

佐賀県、中1ギャップ解消に29校が小規模学級やティームティーチング導入

 佐賀県は、平成26年度の中学1年生における選択制の実施状況について2月24日公開した。5年前から「中1ギャップ」を解消し、生徒指導の充実を図るために35人以下学級やティームティーチング(TT)を整備しているが、今年度は29校が選択対象校となった。

鳥インフルエンザ、「鶏肉や鶏卵を食しても大丈夫か」 画像
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鳥インフルエンザ、「鶏肉や鶏卵を食しても大丈夫か」

 国民生活センターは1月20日、鳥インフルエンザの発生に関して、正確な情報に基づいて冷静に対応するよう注意を呼び掛けた。「鶏肉や鶏卵を食しても大丈夫か」などの相談が多いという。

佐賀県武雄市、小学校で「ICT利活用教育公開授業」1/30 画像
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佐賀県武雄市、小学校で「ICT利活用教育公開授業」1/30

 佐賀県武雄市は1月30日(金)にICT利活用教育公開授業と講演会を市立御船が丘小学校で開催する。公開授業では、算数・理科のスマイル学習と、国語・社会をはじめとした多教科でのタブレット端末利活用授業を予定しており、誰でも参観できる。

佐賀大文化教育学部附属中、東大教授むかえ12/25に公開講座「ICTと学び」を開催 画像
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佐賀大文化教育学部附属中、東大教授むかえ12/25に公開講座「ICTと学び」を開催

 佐賀大学文化教育学部附属中学校は、12月25日に小・中・高校の教職員および教育関係者を対象とした公開講座「ICTと学び~21世紀型スキルと協調学習の視点から~」を開催する。当日は、東京大学大学総合教育研究センター教授の三宅なほみ氏の講演も行われる。

子どもとデジタル機器の付き合い方…CANVAS石戸奈々子著「デジタル教育宣言」 画像
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子どもとデジタル機器の付き合い方…CANVAS石戸奈々子著「デジタル教育宣言」

 CANVASは、代表の石戸奈々子著「デジタル教育宣言 スマホで遊ぶ子ども、学ぶ子どもの未来」を角川EPUB選書より発行した。Amazonにて電子版とともに発売中。

佐賀県がいじめサインに気づくための「親のふり返りシート」改訂版を作成 画像
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佐賀県がいじめサインに気づくための「親のふり返りシート」改訂版を作成

 佐賀県は「いじめ重点対策」の一環として、子どものサインに気づくための「親のふり返りシート」を作成しているが、今回内容を改訂。家庭において、子どもの発するさまざまなサインに気づく手掛かりとして活用できる。シートは県のホームページからダウンロードできる。

佐賀県「高校生ICT利活用プレゼンテーション大会」12/7 画像
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佐賀県「高校生ICT利活用プレゼンテーション大会」12/7

 佐賀県教育委員会は、12月7日(日)に佐賀市文化会館 大ホールで「高校生ICT利活用プレゼンテーション大会(プレ大会)」を開催する。21の出場者(グループ)が日頃の取組みの成果を発表する。事前申込み不要で、入場料は無料。

佐賀県教委と大学ICT推進協議会が連携協定締結 画像
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佐賀県教委と大学ICT推進協議会が連携協定締結

 佐賀県教育委員会は11月19日、大学ICT推進協議会と「ICT利活用教育に関する連携協力に関する協定」を締結する。ICTを活用した教育とその研究の高度化、人材養成・地域社会の振興に寄与するのが目的。

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