中学生に関するニュースまとめ一覧(1,005 ページ目)

関連特集
高校受験2026 高校受験2026(夏企画) 神奈川県公立高校入試講評 東京都立高校入試講評 高校受験 教育イベント 学習アプリ 偏差値
東京ジュニア科学塾、第2回は「数と式の不思議」12/9 画像
教育イベント

東京ジュニア科学塾、第2回は「数と式の不思議」12/9

 東京都教育委員会は、2018年12月9日に開催する「東京ジュニア科学塾 一般コース(第2回)」の受講生を11月14日まで募集している。対象は、都内の公立小学6年生と中学1・2年生。参加費は無料。FAXもしくはメール、郵送で申込みを受け付けている。

現役東大生の87.5%がドット入り罫線ノートの使用経験あり、そのきっかけは? 画像
教育・受験

現役東大生の87.5%がドット入り罫線ノートの使用経験あり、そのきっかけは?

 「ドット入り罫線ノート」が2018年10月で誕生10周年を迎えました。コクヨの調査によると、現役東大生の87.5%が中学・高校時代にコクヨのドット入り罫線ノートおよびルーズリーフの使用経験があることがわかりました。

受験生の家庭、81.3%が「インフルエンザ対策」強化 画像
生活・健康

受験生の家庭、81.3%が「インフルエンザ対策」強化

 Z会グループの栄光が運営する進学塾・栄光ゼミナールが保護者を対象に実施した調査によると、2017年度にインフルエンザ・風邪対策を行った家庭は全体の82.1%であったことが明らかとなった。

【高校受験2019】新潟県公立高校、メディカルコース新設も 画像
教育・受験

【高校受験2019】新潟県公立高校、メディカルコース新設も

 新潟県教育委員会は2018年(平成30年)10月23日、2019年度(平成31年度)の新潟県立高校と新潟市立高校の入学者選抜について募集人数などを発表した。全日制課程の募集人数は、前年度比120人減の1万3,870人。一般選抜の学力検査は2019年3月6日に行われる。

都内6会場で演劇体験「ふれあいこどもまつり」11/6受付開始 画像
趣味・娯楽

都内6会場で演劇体験「ふれあいこどもまつり」11/6受付開始

 東京都と東京都歴史文化財団は2019年2月から3月にかけて、児童演劇を中心とした「参加・体験・感動!ふれあいこどもまつり」を開催する。舞台公演とワークショップが実施され、対象はおもに小・中学生。2018年11月6日より、参加申込みを受け付ける。

リアル謎解きゲーム「記憶を失くした雪だるま」梅田11/3-12/25 画像
趣味・娯楽

リアル謎解きゲーム「記憶を失くした雪だるま」梅田11/3-12/25

 エキ・リテール・サービス阪急阪神は2018年11月3日から12月25日まで、梅田茶屋町エリアにてリアル謎解きゲーム「記憶を失くした雪だるま」を開催する。謎解きキットの販売価格は1,200円(税込)。

風しん患者1,289人、2017年の14倍…最多は千葉県 画像
生活・健康

風しん患者1,289人、2017年の14倍…最多は千葉県

 国立感染症研究所によると、2018年1月から10月17日までの風しん患者累積報告数は1,289人にのぼる。2017年(93人)の14倍の報告数となり、流行の拡大が懸念される。人口100万人あたりの患者報告数は、「千葉県」が37.6人ともっとも多い。

小中高生対象「未踏ジュニア」2018年度は12件14人を採択 画像
教育ICT

小中高生対象「未踏ジュニア」2018年度は12件14人を採択

 17歳以下のクリエータやプログラマに対して、専門家による指導や開発資金などの援助を行う「2018年度未踏ジュニア」の審査結果が公表された。105件の応募中、12プロジェクト14人が採択された。

中学生専門オンライン塾「ゆめのば」定員超過、5,000名まで受入れ拡大 画像
教育・受験

中学生専門オンライン塾「ゆめのば」定員超過、5,000名まで受入れ拡大

 alinksが運営する中学生専門オンライン塾「ゆめのば」は、2018年11月1日の開校に向け10月1日に1,000名限定で第一期塾生の募集を開始した。その結果、わずか9日間で1,000名を達成、10月19日には2,000名を突破したため、キャパシティを5,000名まで拡大する。

ラック、若者の才能の開花を支援する「すごうで 2019」募集開始 画像
教育ICT

ラック、若者の才能の開花を支援する「すごうで 2019」募集開始

 ラックは、ITに関する突出した技術力やアイデアを持つ若者の才能を開花させることを目的とした「ITスーパーエンジニア・サポートプログラム“すごうで“」について、2019年度の募集を開始した。

【高校受験2019】【中学受験2019】神奈川県私立の納付金、初年度最高147万円 画像
教育・受験

【高校受験2019】【中学受験2019】神奈川県私立の納付金、初年度最高147万円

 神奈川県は2018年10月22日、平成31年度(2019年度)私立高等学校・中学校などの生徒募集および生徒納付金の概要について公表した。公募による募集人員は、高校(全日制)55校で1万5,006人、中学校58校で7,733人。初年度納付金の最高額は、中・高ともに147万円だった。

作成から発表まで行うプログラミングコンテスト12/2…観覧募集 画像
教育イベント

作成から発表まで行うプログラミングコンテスト12/2…観覧募集

 香川県高松市に本部を置くこどもITプログラミング協会は2018年12月2日、大会当日にプログラミング作成から作品発表までを総合的に行う小中学生対象の「全国こどもITプログラミングコンテスト2018」を開催する。Webサイトでは当日観覧の申込みを受け付けている。

向井千秋氏やオリンピアン登壇、順天堂大の公開講座11/24 画像
教育イベント

向井千秋氏やオリンピアン登壇、順天堂大の公開講座11/24

 順天堂大学は2018年11月24日、スポーツ健康科学部「さくらキャンパス」において、第64回日本宇宙航空環境医学会大会との共催による公開講座「宇宙で行うスポーツ競技~宇宙スポーツ大会開催を目指して~」を開催する。参加無料で申込不要。小学生から大人まで参加できる。

第3回全国小中学生プログラミング大会、グランプリは中3の三橋優希さん「つながる。」 画像
教育・受験

第3回全国小中学生プログラミング大会、グランプリは中3の三橋優希さん「つながる。」

 2018年10月21日、東京都港区のTEPIAホールで「第3回 全国小中学生プログラミング大会」の最終審査会が開催され、審査の結果、グランプリは中学3年の三橋優希(みはし ゆうき)さんの「つながる。」に決定した。当日の作品展示や表彰式のもようをレポートする。

対戦プレイにも対応…教育アプリ「算数忍者AR」続編リリース 画像
教育ICT

対戦プレイにも対応…教育アプリ「算数忍者AR」続編リリース

 ファンタムスティックは2018年10月23日、子どもが楽しみながら学習できるアプリシリーズ「プレイスタディゴー!」の最新作として、AR技術を活用した対戦アプリ「算数忍者AR~対戦!箱かぞえの巻~」をリリースした。価格は360円。

保護者の半数以上、プログラミング知識「就活に優位に働くと思う」 画像
デジタル生活

保護者の半数以上、プログラミング知識「就活に優位に働くと思う」

 小学校でのプログラミング教育について、4割以上の保護者が「必要」と考えていることがドリームエリアの発表した調査結果より明らかになった。また、54.6%がプログラミングの知識は就職活動の際に「優位に働くと思う」と考えていることがわかった。

page top