学習もお稽古もお任せ、保護者のニーズが詰まった学童「RAINBOW TREE市ヶ谷」
SAPIXやこぐま会、ヤマハ、ソニー・ミュージックエンタテインメントなどが参画し、学習からお稽古までを施設内で行える、学童保育付きの子育て・教育支援複合施設RAINBOW TREE(レインボーツリー)市ヶ谷」。
部活動の休養日2割「ない」 スポーツ庁体力・運動能力調査
スポーツ庁は12月15日、「平成28年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査(全国体力テスト)」の報告書を公表した。小中学生女子の運動能力が過去最高となったほか、2割以上の中学校で部活動に休養日を設けていない実態も明らかになった。
「孫正義育英財団」設立、副代表に京大・山中伸弥教授…五神東大総長・羽生善治氏らも賛同
ソフトバンクグループ代表の孫正義氏は12月15日、若者を対象にさまざまな活動ができる場の提供や海外留学などの学費支援を行う「孫正義育英財団」を設立したことを発表した。設立日は12月5日。
ママの味方「AsMama」甲田恵子さんが考える、親子のスマホ活用PR
最近では子どもの見守り機能が充実したスマホが登場しており、そういった機能をうまく使いながら子どもにスマホを持たせているのが、「子育てシェア」を運営するAsMama(アズママ)の代表取締役社長・CEOの甲田恵子さんだ。
【年末年始】年賀はがき引受け12/15開始、作成に便利なWebサイト10選
日本郵便は12月15日より、2017年用年賀はがきの引受けを開始する。元日に届くようにするには12月25日までに投函することがおすすめ。自宅のパソコンでオリジナルデザインの年賀状を作成する家庭も多いだろう。年賀状作成に便利なWebサイト10選を紹介する。
子どものファーストスマホ徹底比較&安全・便利な使いこなしのポイントPR
ネット時代の今だからこそ、安心・安全なファーストスマホを子どもに与えたい。機能制限やフィルタリング、位置情報検索といった機能をそなえ、かつ安価に運用できるお勧めの子ども向けスマホを厳選してみた。
1時間で学習できるプログラミングに挑戦…教材は「モアナと伝説の海」
アメリカでプログラミング学習を推進しているCord.orgのプログラミング教育推進運動「Hour of Cord」が今年も開催された。Apple Japanの「Hour of Cord」ワークショップに小学2年生の子供と参加したレポートをお届けする。
12/13・14「ふたご座流星群」ピーク時間や方角は? 2016年の観察ポイントを国立天文台に直撃
いよいよやってきた2016年最大流星群の最終者「ふたご座流星群」。見頃は12月13日・14日とされるが、もっとも観察に適した時刻や場所、見上げるべき方角や観察アイテムについて知り、準備万端で臨みたいものだ。国立天文台スタッフに話を聞いた。
2016年「今年の漢字」は「金」 3回目の選出、リオ五輪影響
2016年「今年の漢字」は「金」。12月12日午後2時過ぎ、清水寺貫主の森清範氏が揮毫し、今年の世相を表す一字を発表した。2016年の「今年の漢字」トップ20は日本漢字能力検定協会Webサイトで公開されている。
「もう外車には戻れない」安全・便利・子ども主体の車選び…母親座談会PR
家族旅行や屋外レジャー、子どもの塾や習い事の送り迎えや普段の買い物など、場面によってどのような車を、どのように選べばよいのか。小学生から高校生のお子さまを持つお母さま3人に、母親目線での車選びについて聞いた。
【リセマム年末企画】教育業界「今年の漢字」&重大ニュース募集<応募締切12/16>
毎年恒例、日本漢字能力検定協会(漢検)による「2016年 今年の漢字」の発表が12月12日に迫った。教育業界における2016年は一体、どのような年だったろうか。リセマムでは、2016年における子どもの教育・受験・生活を表す漢字一字を募集します。
マイパソコンで学習効果最大化…学校でも家庭でも子ども1人1台の時代へPR
今や教育の現場にパソコンは必須の時代。パソコンをより便利な道具として使いこなせるよう、家庭で子ども専用の「マイパソコン」を提案する。
不登校の小中学生を支援、教育機会確保法が成立
不登校の小中学生の教育機会を確保するための法律が12月7日、参議院本会議で成立した。休養の必要性を認め、学校以外での学習活動の重要性にも言及。状況把握や情報共有、児童生徒や保護者への支援など、国や地方公共団体の責務も明らかにしている。
イード・アワード2016「塾」保護者が選ぶ満足度No.1塾が決定
教育情報サイト「リセマム」は、塾の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2016「塾」を発表した。
【センター試験2017】現役志願率過去最高、確定志願者数は57万5,966人
大学入試センターは12月7日、平成29年度(2017年度)大学入試センター試験の確定志願者数を発表した。志願者数は、前年度比1万2,198人増の57万5,966人。現役志願率は43.9%で過去最高となった。
科学への関心が低下、OECD平均下回る…PISA2015
OECD生徒の学習到達度調査「PISA2015」の結果によると、日本の高校生の科学に対する態度は、OECD平均と比べて肯定的な回答をした生徒の割合が依然として低く、「科学の楽しさ」については前回の2006年調査時よりも低下していることが明らかになった。

