アプリで工場見学、JALの機体の整備工場などを360度バーチャル体験
東京書籍は、360°パノラマ写真/ビデオでリアルな工場見学を体験できるiPhone/iPad用アプリ「まるごと工場見学」を11月28日に公開した。同アプリは、上下左右360°周囲を見渡すことのできる写真・ビデオ技術を使用し、3つの工場が見学できるもの。
受験シーズンに備え乳酸菌で「風邪・インフルエンザ対策」
インフルエンザの集団感染における学級閉鎖は、早くも9月に静岡県の小学校で実施された。10月22日には、東京都教育委員会が東大和市の小学校1クラスが学級閉鎖されたと発表、11月22日時点では既に11施設で学年・学級閉鎖が実施されており、予防策の徹底が促されている。
e燃費が家計簿アプリと連携、節約をサポート
イードは11月28日、同社が運営する燃費管理サービス「e燃費」が家計簿アプリ「ReceReco(レシレコ)」と連携したと発表。連携第一弾として、節約をキーワードに両サービスによる相互リンクを開始した。
Yahoo!きっず、クリスマス特集を公開…ランキングなど参加型コンテンツを充実
Yahoo!きっずは11月25日、「年末番付けランキング」など子どもたちが参加し楽しめるコンテンツを中心とした「クリスマス特集2013」を公開した。子どもが選ぶ年末番付ランキングや、クリスマスに欲しいプレゼントの投稿などのコーナーが設けられている。
かざすだけでスマホが東京モーターショー仕様に、出展車両の待受画像などを提供
自動車総合ニュースサイト「レスポンス」を運営するイードは11月20日、東京モーターショー13専用ホームアプリ「かざしてモーターショー」をリリースした。同アプリではスマートフォンのホーム画面を東京モーターショー13仕様にカスタマイズすることが可能。
PCの夜間利用率は6割、スマホ・タブレットと使い分け進む…実態調査
パソコンの夜間利用率は6割に達し、ほかの機器に比べ依然として高いことが11月12日、利用実態調査の結果から明らかになった。場所や時間、用途に応じて使い分けが進んでいる実態もわかった。
長野県、中学生は朝の部活動を原則行わない…報告書に県民から意見募集
長野県中学生期のスポーツ活動検討委員会は11月13日、県教育委員会に対し、10月にまとめた「中学生期のスポーツ活動のあり方」の報告書を提出した。この報告書について、県民からも広く意見を募集している。
2014年には世界での携帯電話普及率が100%に、矢野経済研究所調査
矢野経済研究所は11月12日、世界の携帯電話サービス、携帯電話端末市場に関する調査結果を発表した。調査期間は、2013年3月~10月で、携帯電話・スマートフォンメーカー、国内半導体メーカー、通信事業者、関連業界団体等が対象。
Amazon、品揃え2,500点以上「ディズニーおもちゃストア」新設
Amazon.co.jpは、ディズニーキャラクターのおもちゃ、2,500点以上を取り扱う「ディズニーおもちゃストア」を新設した。ミッキーやトイ・ストーリー、カーズ、モンスターズ・インクなど、ディズニーキャラクターのおもちゃを一堂に集めている。
中3と高1の約4割が「スマホを使い始めて勉強時間が減った」、保護者アンケート
Benesse教育情報サイトでは、中学1年生~高校3年生の保護者を対象に、LINEなど無料通話アプリの実態についてアンケートを実施した。これによると、中3と高1の保護者の4割近くが、スマホを使い始めて勉強時間が減ったと回答している。
ソユーズ宇宙船打上げ、7日12時よりライブ中継…応援メッセージ募集
若田宇宙飛行士が搭乗するソユーズ宇宙船が、11月7日(木)13時14分(日本時間)に打上げられる。JAXAや日本宇宙少年団のホームページでは、若田宇宙飛行士への応援メッセージをツイッターや掲示板で募集している。
若田宇宙飛行士らが搭乗するソユーズ宇宙船、11/7打上げ…ライブ中継も
若田宇宙飛行士が搭乗するソユーズ宇宙船が、11月7日(木)13時14分(日本時間)に打上げを予定している。当日12時15分より打上げの瞬間が、21時より宇宙船のハッチオープンから国際宇宙ステーションへの入室、交信イベントの模様がライブ中継される。
CANVAS、インターネットと子どもたちの幸せな出会いを紹介するWebサイトをオープン
こども向け参加型創造・表現活動を推進するNPO法人CANVASは、インターネットと子どもたちのさまざまな出会いを紹介するWebサイト「インターネットとできること」をオープンした。サイトでは、子どもたちとインターネットのさまざまなストーリーを紹介している。
家庭学習のスケジュール、上位クラスほど保護者が協力…浜学園の塾生調査
浜学園は11月5日、「中学受験を考えるご家庭の家庭学習とメディア利用状況調査」を発表した。4年生以上では、子どもが学習計画を立てる上で保護者が協力している子どもほど上位クラスであることが明らかになった。
子どものSNS利用に関するガイドラインづくり、JISPAが学校や保護者を支援
安心ネットづくり促進協議会(JISPA)は、「『ソーシャルメディアガイドライン』づくりのすすめ」をホームページで公開、学校やPTA団体、教育関連機関向けに、インターネットに関する子どもとのルールづくりの例を紹介している。
2014年用年賀はがき発売開始…お年玉くじ1等は現金1万円
日本郵便は11月1日より平成26(2014)年用年賀葉書を販売する。年賀特設サイト「郵便年賀.jp」やFacebook、Twitter上に投稿できるサービスなど、ウェブと融合したサービスも展開する。

