人気シリーズ、スマホ型玩具「すみっコぐらしPhone」登場
セガトイズは2022年10月27日、スマートフォンに憧れをもつ子供のためのスマホ型玩具「カードできせかえ!すみっコぐらしPhone(フォン)」を発売する。対象年齢は6歳以上。価格は1万2,100円(税込)。
ゲームやってて何になるの…五輪金メダリストが回答
「ゲームやってて何になんの?」そのテーマに、五輪金メダリストである高藤直寿選手が、説得力あふれる回答を披露。
小学生の所有率、スマホがキッズケータイ上回る…ドコモ
小学生のスマートフォン所有率がキッズケータイの所有率を上回ったこと等が、ドコモが2022年10月20日に発表した「データで読み解くモバイル利用トレンド2022-2023―モバイル社会白書―」より明らかになった。
国際学生“社会的EV”デザインコンテスト…最優秀賞は東京都立大学大学院チーム
10月18日、開催中のCEATEC2022において、電気自動車普及協会(APEV)が主催する「国際学生“社会的EV”デザインコンテスト2022」の最終審査プレゼンテーションと審査、表彰式が実施された。最優秀賞グランプリは東京都立大学大学院「Sakai Mobility System」が受賞した。
お子さまのより良い未来のために「ReseMom Editors' Choice 2022」発表
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第8回となる「ReseMom Editors' Choice 2022」では、10のサービスを選出させていただきました。
就活に役立つ「時事問題&一般常識対策アプリ」無料
就活生や転職者向けにキャリアに関する事業を展開するAnnは、スキマ時間に時事問題や一般常識をサクサク学習できる「時事問題&一般常識対策アプリ」をリリースした。
高校生が紙の手帳を使う理由…1位は「学校でのスマホ禁止」
伊藤手帳は、10月18日の「統計の日」に向けてZ世代である高校生の手帳事情に関する調査を行った。その結果、全体の56.8%が生徒手帳以外に手帳やデジタルのスケジュールアプリを使用していることがわかった。
鉄道開業150周年イベント「超駅博」上野10/14より
2022年10月14日に日本の鉄道開業150周年を迎える記念として、JR東日本は上野駅にて「超駅博 上野」を開催する。
子供向けニュース「TOKYOウチらプロデュース」配信開始
東京都は、子供のためのニュース番組「TOKYOウチらプロデュース」の配信を開始した。プロデューサーは10~20代に圧倒的な人気を誇るインフルエンサーで動画クリエイターのねお。中学生と一緒に東京都の取組みを取材し、子供ならではの視点でテーマを掘り下げて伝える。
正しい姿勢で使える子供向け「多機能フレームデスク」発売
着席時の姿勢を正し、子供ロコモを防ぐ、子供向け学習机「多機能フレームデスク」が発売された。垣根をコンセプトとしたオフィス家具「KAKINE」を展開する伊藤工業が開発し、子供のうつむき姿勢を防ぐ。
習い事の送迎ストレス…解決策は?
0歳から12歳の子供を持つ保護者63.2%が「習い事の送迎をしている」と回答し、送迎の待ち時間・仕事との時間調整等にストレスを感じていることが、Fanssが2022年10月11日に発表した調査結果より明らかになった。
ドラマに登場の絵本「ペンペンのだいぼうけん」デジタル絵本に
年間2,000万人が利用する絵本情報サイトを運営する絵本ナビは、日本テレビ放送網がドラマ「ファーストペンギン!」の放送に際し制作した絵本「ペンペンのだいぼうけん」をデジタル化。絵本ナビ公式アプリ限定で全ページ読める取組みを開始した。
登校しぶりの全てがわかる本…無料ダウンロード10/31まで
パステルコミュニケーションは2022年10月31日まで、発達科学コミュニケーション講師の横山美穂氏による「発達凸凹キッズ専用・登校しぶりの全てがわかる本」の電子書籍の無料ダウンロードを期間限定で開始した。
ゲーム障害への対策は必要…研究会が大規模調査の中間発表
記者発表は約1時間行われ、取材メディアには47ページにわたって詳細が記された調査報告資料が配布されました。
500万画素カメラ搭載のキッズケータイ、ドコモから発売予定
京セラは、ドコモキッズケータイで初めて約500万画素のカメラを搭載した「キッズケータイKY-41C」を製品化した。大音量防犯ブザー、子供の帰宅を保護者に知らせる「おうちだよ通知」や手洗いを促す「てあらい通知」等の機能を搭載。NTTドコモから2023年2月以降発売予定。
NHK教養番組ゲームゲノム、10/12「ペルソナ5」特集
アトラスから『ペルソナ5』のプロデューサー&ディレクター・橋野桂氏が登場。ゲストには野田クリスタルさんを迎え、同作について熱く語るといいます。

