新小2~6向け「進級前テスト&指導」無料体験、Z会
Z会は、2023年4月に小学2年生~6年生になる子供を対象とした算数・国語の「今すぐ解いておきたい!新小2~小6対象 進級前テスト」を実施中。子供向けの詳しい解答解説や保護者向けの会員のデータに基づいた講評も用意している。実施期間は2023年3月31日まで。
【新春読者プレゼント】「玉井式公式にたよらない『算数的読解力』が12歳までに身につく本」<応募締切1/14>
いつもリセマムをご愛顧いただきありがとうございます。新春読者プレゼント第3弾は「公式にたよらない玉井式『算数的読解力』が12歳までに身につく本」を抽選で2名様にプレゼント。応募締切りは2023年1月14日。
【新春読者プレゼント】本気になれる留学のために「留学ジャーナル2月号」<応募締切1/14>
いつもリセマムをご愛顧いただきありがとうございます。新春読者プレゼント第2弾は留学専門誌の最新刊「留学ジャーナル」2月号を抽選で10名様にプレゼント。応募締切りは2023年1月14日。
【2022年重大ニュース・大学生】成人年齢引き下げ、コロナ就活にも影響、奨学金・給付金拡充
大学生の学習や生活習慣、就活や進路の話題等、リセマムが選ぶ2022年「大学生」重大ニュースを発表する。
【2022年重大ニュース・高校生】共通テスト難化、情報I、Z世代のネットとの付き合い方
高校生の学習や生活習慣、大学受験の話題等、リセマムが選ぶ2022年「高校生」重大ニュースを発表する。
【年末年始まとめ読み】中学受験で変わる家族の形…『きみの鐘が鳴る』無料試し読み<第2章>
ポプラ社の協力のもと、リセマムでは、読者限定で「きみの鐘が鳴る」の一部を無料で公開している。受験を志す小学6年生とその家族が織り成すドラマを、年末年始の時間のあるときに、まとめて読んでみてはいかがだろうか。
【2022年重大ニュース・中学生】高校受験スピーキングテスト導入&ネット出願、ブラック校則・部活を改革
中学生の学習や生活習慣、高校受験の話題等、リセマムが選ぶ2022年「中学生」重大ニュースを発表する。
【2022年重大ニュース・小学生】ランドセル問題、家庭と学校つなぐオンライン授業、今一度考える中学受験の意義
小学生の学習や生活習慣、中学受験の話題等、リセマムが選ぶ2022年「小学生」重大ニュースを発表する。
【年末年始まとめ読み】中学受験に挑む12歳と家族の物語『きみの鐘が鳴る』無料試し読み<第1章>
ポプラ社の協力のもと、リセマムでは、読者限定で「きみの鐘が鳴る」の一部を無料で公開している。受験を志す小学6年生とその家族が織り成すドラマを、年末年始の時間のあるときに、まとめて読んでみてはいかがだろうか。
【2022年重大ニュース・未就学児】早期国際教育への注目高まる、乳幼児ワクチン開始、安全・安心な園運営
乳幼児や幼児に関する幼児教育や生活習慣の話題等、リセマムが選ぶ2022年「未就学児」重大ニュースを発表する。
ホンダ「子どもアイディアコンテスト」最優秀賞2作品発表
2022年12月10日、本田技研工業株式会社は、は、2002年から開催しているHondaの次世代育成プログラム「子どもアイディアコンテスト」の最終審査会をHondaウエルカムプラザ青山で開催した。
【中学受験2023】学習塾が勧める「入学時偏差値に比べ大学合格実績が高い中高一貫校」ランキング
大学通信は「学習塾が勧める中高一貫校ランキング2022」を発表。「入学時の偏差値に比べ大学合格実績が高い中高一貫校」5位は昌平(埼玉・共学)、4位は横浜隼人(神奈川・共学)、3位は駒込(東京・共学)。2位と1位は大学通信のWebサイトより確認できる。
子供の読書活動、次期計画へ有識者会議が論点まとめ
文部科学省は2022年12月27日、子供の読書活動のさらなる推進方策について論点まとめを公表した。「子どもの読書活動の推進に関する基本的な計画」の第5次(2023~2027年度)策定に向け、基本方針や推進体制、具体的な推進方策等をまとめている。
将来つきたい職業、2位「YouTuber」1位は…小学生白書
小学生が将来つきたい職業の1位が「パティシエ(ケーキ屋さん)」であることが学研教育総合研究所の調査結果より明らかになった。2位は「YouTuber等のネット配信者」、3位は「医師(歯科医師含む)」で昨年の上位3位と同じ結果となった。
小学校入学前に身に付けさせたかったこと、生活面「挨拶」学習面は?
小学校入学前に身に付けさせておきたかったことは、生活面の1位が「挨拶」で、コロナ禍でのコミュニケーションを心配する保護者が多いことが学研教育総合研究所の調査結果より明らかになった。
小学校入学「友達との関わり」過半数が不安…学研幼児白書
小学校に入学するにあたり他者との関わりや新しい環境への順応に不安を感じている幼児が多いことが学研教育総合研究所の調査結果より明らかになった。また、保護者の約6割が、同世代の子供と比べて気になることが「ある」と回答している。

