【センター試験2013】早くも地理歴史・公民の問題講評スタート…ベネッセ・駿台
ベネッセ・駿台「データネット2013」は、大学入試センター試験の問題講評の掲載を開始した。大問数・解答数、出題形式、問題量、大問分野・配点のほか過去5年の平均点を紹介している。
【センター試験2013】試験開始前の会場の様子と解答速報案内
57万人以上の受験者を対象としたセンター試験が全国各地の会場で開始された。雲ひとつない晴天の中開始された筑波大学では、前年度を上回る6,925名が受験。筑波学院大学を含めた7会場143室で2日間に渡り実施される。
【センター試験2013】9:30より地理歴史がスタート
大学入試センター試験は、本日よりスタート。9:30に各会場で開始される地理歴史を始め、公民、国語、外国語が行われる。20日の第2日には、理科と数学1・2が行われ、各試験日の正解が大学入試センターのWebサイトに掲載される。
【センター試験2013】東進、twitterやfacebookでいち早く解答公開
予備校の東進は、大学入試センター試験当日の1月19日(土)、20日(日)に、ホームページに解答速報を公開。twitterやfacebookを活用していち早く解答を配信する。
慶大、平成27年度から学部一般入試の出題範囲を変更
慶應義塾大学は、平成24年度から導入された新高等学校学習指導要領に基づき、「数学」「理科」の一般入学試験の出題範囲を平成27年度入試から変更すると発表した。
東京都、適切な部活指導の通知と実態調査へ…大阪市体罰事件を踏まえ
東京都教育委員会は、都立学校長および区市町村教育委員会教育長に適切な部活動指導の推進について通知をするとともに、部活動指導における暴力による体罰の実態把握のために実態調査を実施することとした。
【センター試験2013】前日にチェックしたい注意事項や解答速報サイト
明日1月19日、20日に実施される平成25年度大学入試センター試験には、昨年の3.2%増となる573,344人の受験生が志願している。ここでは、今一度チェックしたい、情報を紹介する。
東京都、インフルエンザ流行注意報発令
東京都は1月17日、都内のインフルエンザ流行が注意報レベルに達したと発表した。1月7日から1月13日までの患者報告数は定点あたり14.3人。都内の今シーズンのインフルエンザウイルス検出状況は、AH3(A香港型)が90%以上を占める。
【センター試験2013】東京タワー、受験者応援でサクラ色にライトアップ
ネスレ日本と日本電波塔は、センター試験を翌日に控えた受験生を応援するため、1月18日の日没から22時まで、 東京タワーのライトアップをサクラ色に変える「キットカット×東京タワー サクラサク ライトアップ」を実施する。
ネイティブ講師と毎日レッスン、学校でも導入…バーチャル英会話教室
「バーチャル英会話教室」を提供するNTTラーニングシステムズ ネットラーニング推進部ネット語学部門長の三竹保宏氏に、受賞の感想やサービスの特長を聞いた。
広尾学園がiPad・MacBookを活用した公開授業「広尾学園×iPad×教育ICT」を実施
広尾学園は「広尾学園×iPad×教育ICT」カンファレンスを2012年12月18日に開催した。教育ICTを活用した公開授業と教育ICT導入に関するカンファレンスの2部に分けられた同イベントには、約220名の教育関係者、行政関係者、企業・メディア関係者が参加した。
勉強を教えて欲しい芸能人、1位は男性「櫻井翔(嵐)」・女性「ローラ」
すららネットは1月16日、「小中高生の勉強に関する意識調査」の結果を公表した。6割以上の小中高生が、「勉強しなさい」と言われるとやる気を無くすと回答。強要されることで勉強しようと思っていた気持ちも阻害されてしまうということが実証される形となった。
【センター試験2013】JR西日本 、広島などで臨時列車を運行
JR西日本広島支社は、1月19日、20日の両日に各地区で実施される大学入試センター試験に合わせ、受験生の利便性向上を目的に臨時列車の運転や車両の増結を行うと発表した。
受験生の利便性向上が目的で、
【センター試験2013】知っておけば安心、試験前の心得
センター試験がいよいよ今週末に迫ってきた。大学入試センターやBenesse教育情報サイトでは、受験生や保護者が心得ておきたい試験前の注意点を掲載しているので紹介しよう。
東進ハイスクール、新高3生を対象に「名人たちの特別公開授業」を無料で提供
東進ハイスクールは、新高校3年生を対象に「名人たちの特別公開授業」を各東進の校舎にて行うと発表。講義のほか、先生の体験談、今後の勉強法、問題を解くコツなどを聞くこともできる特別公開授業となっている。
青山学院大学、横須賀学院からの推薦入学枠を25名程度に拡充…2014年度入試
学校法人青山学院と横須賀学院は、2012年2月に教育提携協定を再調印。この協定書に基づき、2014年度大学入試(現高校2年生対象)から青山学院への推薦入学枠が25名程度に増える予定であることを発表した。

