高校生と保護者対象の適職・適学診断アプリ…文理選択や学部選択に活用
ベネッセの高校生進路進学応援サイト「Benesse マナビジョン」は、適職、進学を考える高校生と保護者のための「適職・適学チェック」アプリの提供を開始した。App StoreとGoogle Playにてそれぞれ無償提供されている。
【学参選び】先輩<高校生>に選ばれた英数ドリル・参考書
「日教販」は、前年同月の売り上げ良好書情報をもとに、毎月の売り上げ予測を立てている。「4月の売れ行き良好書」として発表された情報から、「高校学参」の英語、数学を紹介する。ドリル・参考書選びの際に、役立ててほしい。
【学参選び】先輩<高校生>に選ばれた国理社ドリル・参考書
「日教販」は、前年同月の売り上げ良好書情報をもとに、毎月の売り上げ予測を立てている。「4月の売れ行き良好書」として発表された情報から、「高校学参」の国語、理科、社会を紹介する。ドリル・参考書選びの際に、役立ててほしい。
中高生発の新語1,200語を収録「辞書に載らない日本語」
大修館書店は、全国の中学生・高校生から「辞書に載せたい言葉」を募った「もっと明鏡」キャンペーンへの応募作品を集めた「辞書に載らない日本語」を刊行した。
【GW】アニメ「こまねこ」上映&親子ワークショップ
横浜・みなとみらいのショートフィルム専門映画館、ブリリアショートショートシアターでは、「こま撮りえいが こまねこ」を4月29日から5月6日の期間上映する。また、GW中には親子で参加できるアニメーションワークショップ「ゾードロープ教室」が開催される。
ドラえもんのひみつ道具「コエカタマリン」がアプリに
ヤフーは4月5日、アサツー ディ・ケイと企画協力して展開中の「大人のためのドラえもん特集2012」において、Android用アプリケーション「コエカタマリンアプリ」の提供を開始した。
高校生対象TOEICエッセイコンテスト…テーマは「身近な異文化」
国際ビジネスコミュニケーション協会は4月5日、「第4回IIBC TOEICエッセイコンテスト」の開催について発表した。テーマは「私にとっての身近な異文化」、コミュニケーションの中でどんな異文化と出会い、何を感じ、どうギャップを乗り越えたかを英語で表現する。
日本の高校生、外国への関心はあるが「留学したいとは思わない」が5割強
日本青少年研究所は、「高校生の生活意識と留学に関する調査-日本・アメリカ・中国・韓国の比較ー」の結果の概要をホームページで公開している。同調査は、高校生の生活意識や自己認識等の把握が目的で、外国への関心をテーマとしている。
慶應大学、高校生・受験生対象のイベント日程一覧
慶應義塾大学は4月4日、ホームページに2012年度の高校生・受験生を対象としたイベント日程の一覧を公開した。今年度は新規開催「慶応義塾に出かけてみよう!地方出身者対象大学説明会2012」が8月に予定されている。
英単語学習、書籍とiPadアプリの学習で効果がより大きく
旺文社は4月4日、東京都港区の広尾学園高等学校にて、iPadを用いた英語学習の効果測定を実施した調査結果について発表した。
【通学定期券 3/3番線】便利な付加サービス…安全対策、オートチャージなど
Suica/PASMOに対して個々の安全・安心を付加するサービスを実施している鉄道会社もあります。また、保護者のクレジットカードとの連携のオートチャージ機能も紹介します。
約100校が来日、iSS留学フェア5/6より名古屋・大阪・東京
iSS国際交流センターでは、世界各国の教育機関・学校が参加する「iSS留学・ワーキングホリデー・ホームステイフェア」を、5月6日に名古屋、12日に大阪、13日に東京の各会場で開催する。
EMA、ケータイ&ネットの安全利用のための啓発・教育サイト
モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)は3月30日、EMA啓発・教育ポータルサイト「ケータイ・インターネットの歩き方〜子どもが安心・安全につかうために〜」の公開について発表した。
無利息で奨学金貸付、東京都育英資金奨学生募集
東京都生活文化局は4月3日、東京都私学財団の運営する「東京都育英資金奨学生」の平成24年度募集についてホームページに掲載した。経済的理由により修学が困難な人を対象に無利息で奨学金を貸付する。
高校生のための「進路発見相談フェスタ」4/18より全国13会場
リクルートでは、大学・短大・専門学校が多数参加する学校相談イベント「進路発見相談フェスタ」を4月18日の新潟会場を皮切りに全国13会場で順次開催する。
【通学定期券 2/3番線】お得に購入…JRか私鉄か? 購入期間は?
JRは高く、私鉄は安いというイメージを持っている方もいると思いますが、定期券ではその逆転も起こります。また、私鉄と私鉄の組合せだと安いように思いがちですが、定期券ではJRと比較して同額程度か、むしろ高くなる傾向にあります。

