高校生は自分の部屋で何をしている?イマドキDKJK調査
高校生が自分の部屋で過ごす時間は「6時間以上~10時間未満」が3割弱、YouTube等の動画を見て過ごしている高校生が多い傾向にあることが、LINEが2022年7月25日に公表した調査結果から明らかになった。
今すぐ使える「コクヨのくふうフェス」9/2-4
コクヨは2022年9月2日から4日まで、「コクヨのくふうフェス2022」をコクヨ東京品川オフィス「THE CAMPUS」で開催する。「はたらく・まなぶ・くらす」に関するワークショップや「コクヨのくふうアワード2022」の結果発表および表彰式等を行う。入場無料、事前登録制。
夏バテしやすい子供の半数以上「生活リズムの乱れ」小児科医調査
さわだスポーツクラブは2022年8月3日、小児科医を対象にした「子供の夏バテ」調査の結果を公表した。マスク着用時の熱中症のリスクについては、7割以上が大人よりも子供のほうがリスクが高いと感じていることがわかった。
【夏休み2022】東京湾を感じる「2階建てオープントップバスツアー」
2階建てオープンバス「スカイバス東京」を運行する日の丸自動車興業は、三井アウトレットパーク木更津および東京湾横断道路とのコラボレーション企画として、8月6日から21日まで、千葉県木更津市にて「スカイバス東京 in 木更津」を運行する。
【夏休み2022】家族で長距離ドライブ「行きたい」77.9%…前年から大幅上昇
ホンダアクセスは「家族での長距離ドライブに関する調査2022」を実施。77.9%が「今年の夏は家族で長距離ドライブを楽しみたい」と考えていることが明らかになった。
人気職業2位「プロスポーツ選手」1位は…13歳のハローワーク
幻冬舎とトップアスリートが運営する「13歳のハローワーク公式サイト」は2022年8月3日、2022年7月の人気職業ランキングを発表。1位は「ユーチューバー(YouTuber)」、2位は「プロスポーツ選手」、3位は「警察官」だった。
【高校野球2022夏】出場全49代表の完全戦力データガイド「甲子園2022」発売…朝日新聞出版
朝日新聞出版は2022年8月3日、週刊朝日増刊「甲子園2022」を発売した。第104回全国高校野球選手権大会に出場する全代表の戦力データガイドで、書き込み式トーナメント表や、各代表校の校歌、「栄冠は君に輝く」の歌詞等も掲載している。定価499円(税込)。
【夏休み2022】開業前の西九州新幹線にラッピング8/7
9月23日に開業する西九州新幹線に早くもラッピング車両が登場する。
保護者の8割「子供は部活動と勉強を両立できている」
中学1年生~高校3年生の子供を持つ保護者の8割が「子供は部活動と勉強を両立できている」と感じていることが、栄光ゼミナールの調査から明らかになった。部活動のメリットとしては「人間関係が広がる」「協調性・チームワーク」「礼儀」が身に付く点をあげている。
四街道市等、学校給食の食材料費高騰分を公費で支援
千葉県四街道市は2022年8月2日、コロナ禍における原油価格・物価高騰等に伴う、給食の食材料費の値上がりに対応するべく、学校および保育所給食の食材料費高騰分を独自に支援すると発表した。子育て世帯への負担増を抑制し、従来の給食費で質と栄養量の確保を目指す。
第7波「必ずマスク」が8割…熱中症予防との両立難しく
第7波が全国で急拡大する中、感染予防対策として「必ずマスク」をする人が8割にのぼることが、マクロミルの調査結果から明らかになった。厚生労働省等が呼びかける熱中症予防と新型コロナ感染予防の両立が難しい局面にきていることが浮き彫りとなっている。
【高校野球2022夏】バーチャル高校野球、夏の甲子園全試合をライブ中継
朝日新聞社と朝日放送テレビは2022年8月3日より、KDDIの協力のもと運動通信社が運営するスポーツメディア「SPORTS BULL」内の「バーチャル高校野球」で、第104回全国高校野球選手権大会の抽選会と全試合を無料ライブ中継する。
起立性調節障害、LINE・メールでの無料相談開始
起立性調節障害改善協会は2022年7月、LINE・メールを利用した無料相談を開始。想定した3倍以上の相談が寄せられており、多くの人が起立性調節障害で悩んでいることが明らかになった。
【スペシャル対談】立命館小・正頭先生×教育系YouTuber・葉一氏…子供の姿勢と学習環境づくりの強い味方アイケアモニターのすすめPR
BenQアイケアモニター「GW2485TC & GW2785TC」とモニター掛け式ライト「ScreenBar Plus」を活用した家庭の学習環境づくりのアイデアや外付けモニターの利点を、立命館小学校・正頭英和先生と教育系YouTuber葉一氏のお二人に聞いた。
こども家庭庁創設に向けた「聴覚障害児ことば教育五策」の提言
インフォメーションギャップバスターは、「こども家庭庁」創設にあたって、「多様性をもつこどもの家庭の子育てをいかに支援するか」について、言語(視覚・聴覚)・コミュニケーションの手段の観点から、「聴覚障害児ことば教育五策」を提言する。
外科医の手術経験数、男女に格差…岐阜大学
岐阜大学は2022年7月27日(現地時間)米国の学術誌「JAMA surgery」にて、日本の女性外科医は男性外科医より執刀数が少なく、手術経験数に男女格差があることを発表した。

