見守りサービス「Qottaby」福岡市内の小学生を対象に開始
九州電力の見守りサービス「Qottaby(キューオッタバイ)」が、福岡県福岡市内の小学生を対象に開始された。2021年度内を目途に、福岡市内の全小学校に順次サービスが導入される計画。
【インフルエンザ19-20】東京・神奈川・埼玉に流行注意報…前年より3週早く
東京都、神奈川県、埼玉県は2019年12月11日および12日、都県内のインフルエンザの定点あたり報告数が基準値10人を超えたため、流行注意報を発令した。今後、大きな流行へと拡大する可能性があるため、インフルエンザの予防と拡大防止に注意するよう呼びかけている。
ふたご座流星群、12/14-15に活動ピーク…出現予想は?
三大流星群のひとつ「ふたご座流星群」が、2019年12月14日から15日かけて活動のピークを迎える。2019年は月明かりの影響があるため、観測条件はよくないものの、普段よりは多くの流星が期待できそう。万全の防寒対策で観察を楽しみたい。
クリスマスカラーの文具でプレゼントをラッピング
クリスマスが近づいてきましたね。クリスマスカラーの文具でラッピングもウキウキ!包装に便利な文房具をご紹介します。
保護者の3割超が受験生のスマホ利用にルール設定
受験生の保護者の3人に1人が受験に向け、子どものスマホ利用にルールを設定していることが、明光ネットワークジャパンが2019年12月12日に発表した調査結果より明らかとなった。
子供の心を考える都民フォーラム2/1、参加者500名募集
東京都立小児総合医療センターと東京都福祉保健局は2020年2月1日、イイノホール&カンファレンスセンター4階ホールにて「第12回子供の心を考える都民フォーラム」を開催する。参加無料。申込締切は2020年1月23日(必着)。
今年の漢字、2019年は「令」
日本漢字能力検定協会は2019年12月12日、今年の世相を漢字一字で表現する年末の風物詩「今年の漢字」を発表した。京都・清水寺の森清範貫主が揮毫した漢字一字は「令」。
ファイターズ移転、千歳線に新駅…開業は最短で2027年度末
JR北海道は12月11日、プロ野球・北海道日本ハムファイターズ(ファイターズ)の本拠地移転に伴ない、千歳線北広島~上野幌間に建設が請願されている新駅の概要を明らかにした。
2019年「今年の漢字」発表12/12、ニコ生で生放送
日本漢字能力検定協会は2019年12月12日午後2時に、京都・清水寺の「奥の院」で2019年「今年の漢字」を発表する。ニコニコ生放送では発表のようすを生中継。今回は特別に許可を得て、紅葉真っ盛りの清水寺境内を散策するようすも放送する。
J SPORTS、高校ラグビー全50試合を生中継12/27より
ジェイ・スポーツ(J SPORTS)は、2019年12月27日から2020年1月7日まで開催される「第99回全国高等学校ラグビーフットボール大会」の全50試合を生中継する。また、スマホ、PC、タブレットなどで見られる動画配信サービス 「J SPORTSオンデマンド」でも全試合LIVE配信する。
デザインしたGRスープラがグランツーリスモに…ぬりえ募集
神奈川県のトヨタ販売会社3社などを展開するウエインズグループは、自動車イベント「ウエインズ・フェスティバル」にて、小学生以下を対象とした「e-スポーツ ぬりえグランプリ2020」を開催。ぬりえ作品を募集している。
体罰の具体例に「長時間正座」など…厚労省が指針案
厚生労働省は2019年12月3日、体罰の定義などをまとめた指針「体罰等によらない子育てのために」の素案を公表した。体罰の具体例を明示するとともに、体罰を使わずに子育てするためのポイントなども解説している。
パソコンで手早く文字入力ができる中学生は2~4割
パソコンで手早く文字入力ができる中学生は2~4割にのぼることが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2019年12月11日に発表した調査結果より明らかになった。スマホ・ケータイで手早く文字入力ができる中学生は6~8割。小学生でも同じような傾向がみられた。
受験生家庭の風邪・インフル対策…ポイントは「乾燥対策」「ウイルス除菌」
PC・スマートフォン向けサービスを運営するイオレは、「風邪・インフルエンザ予防対策」についてのアンケートを実施。受験生のいる家庭の風邪・インフルエンザ予防対策は、「乾燥対策」「ウイルス除菌」がポイントとなっているのがわかった。
ソラシドエア「学生応援キャンペーン」東京-九州8,600円
航空会社のソラシドエアは、2020年1~2月搭乗分が期間限定でお得に乗れる「学生応援キャンペーン」の販売を開始した。同キャンペーンを利用すると、東京-九州路線が一律8,600円(税込・PFC別)となる。
幼保無償化、保育現場の実態を調査…変化ありは約3割
2019年10月にスタートした幼保無償化により、保育の仕事に変化が「あった」と回答した保育従事者は30.9%にのぼることが、保育や子育てが広がる“遊び”と“学び”の情報サイトHoiClue(ほいくる)と小学館発行「新 幼児と保育」の調査により明らかになった。

