教育ICTに関するニュースまとめ一覧(163 ページ目)

普通教室向け2in1「Chromebook」レノボ、想定4万8千円で5月発売 画像
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普通教室向け2in1「Chromebook」レノボ、想定4万8千円で5月発売

 レノボ・ジャパンは2018年3月13日、教育機関での利用に適したICT端末として11.6型回転型マルチモード2 in 1「Lenovo 300e」「Lenovo 500e」を発表した。Chrome OSを搭載し、教育クラウドとの連携を考慮して設計されている。

シャープ、学習アプリ「Brain+」2018年度版を提供開始 画像
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シャープ、学習アプリ「Brain+」2018年度版を提供開始

 シャープは2018年3月13日、タブレット端末向け統合型学習アプリ「Brain+(ブレーンプラス)」2018年度版の提供を開始したと発表した。iOS版・Windows版ともに、アプリは無償でダウンロード可能だが、コンテンツの使用には別途ライセンスの購入が必要。

光文書院、デジタル教材無料お試しキャンペーン4/16まで 画像
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光文書院、デジタル教材無料お試しキャンペーン4/16まで

 光文書院は2018年4月16日まで、漢字・計算ドリル、理科などのデジタル教材9種類を無料で公開している(「デジ体」は5月18日まで)。デジタル教材プラットフォーム「ひまわりポケット」を端末にインストールすれば、デジタル教材を無料で試すことができる。

NTTドコモ「教育ICTセミナー2018」東京・大阪3月 画像
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NTTドコモ「教育ICTセミナー2018」東京・大阪3月

 NTTドコモは、MetaMoJi(メタモジ)とすららの共催で「NTTドコモ教育ICTセミナー2018」を2018年3月16日に大阪で、2018年3月20日に東京で開催する。参加費は無料で、参加方法はWebサイト、電話、FAXから申し込む。

「プログラミング教育は授業だけではない」文科省・県教委・学校ら討論 画像
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「プログラミング教育は授業だけではない」文科省・県教委・学校ら討論

 総務省は3月8日、「教育の情報化」フォーラムを都内で開催した。2016年度から実施している「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」事業の成果発表、パネルディスカッション、文部科学省による講演などが行われた。

ICTで何をする?八丈島・三根小学校に見る能動的学び 画像
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ICTで何をする?八丈島・三根小学校に見る能動的学び

 東京都の「公立小中学校ICT教育環境整備支援事業(出前ICT環境整備支援事業・ICTアドバイザリー事業)」のモデル校のひとつとして採択された東京都八丈島・八丈町立三根小学校で2018年2月20日、公開授業が実施された。

アフレル、ロボットプログラミング教室向け課題集を4月より提供 画像
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アフレル、ロボットプログラミング教室向け課題集を4月より提供

 アフレルは、ロボットプログラミング教室を展開する事業者を対象として、2018年4月より「EV3プログラミング課題集」の提供を開始することを発表した。52段階の課題を見える化し、受講者も保護者も学習の成果を実感できる内容だという。

四天王寺中高生、AIで英語スピーキング授業…デジタル・ナレッジと連携 画像
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四天王寺中高生、AIで英語スピーキング授業…デジタル・ナレッジと連携

 デジタル・ナレッジは2018年3月7日、大阪府の四天王寺高等学校・中学校と共同で、「人工知能(AI)を活用した英語四技能対策指導カリキュラム設計」における産学連携を開始したと発表した。

「とにかく最高のプロダクト」テクノロジア魔法学校のねらいとは…ライフイズテック 画像
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「とにかく最高のプロダクト」テクノロジア魔法学校のねらいとは…ライフイズテック

 ライフイズテック(Life is Tech !)は2018年3月6日、ディズニー・プログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」を発表するとともに、都内で記者発表会を開催した。ライフイズテックの水野雄介氏、小森勇太氏、タレントの岡田結実さんが登壇した。

イー・ラーニング研究所、福利厚生サービス内で小学生向け動画提供 画像
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イー・ラーニング研究所、福利厚生サービス内で小学生向け動画提供

 イー・ラーニング研究所は、リソルライフサポートと提携し、リソルライフサポートが提供する、福利厚生代行サービス「ライフサポート倶楽部」で、小中学生向け動画教育の月額課金サービス「スクールTVプラス」の提供を2018年3月5日に開始した。

132言語対応、大学向け語学学習システム「uTalk Campus」発売 画像
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132言語対応、大学向け語学学習システム「uTalk Campus」発売

 インフィニシスは、2018年3月5日に大学などの高等教育機関向けの語学学習システム「uTalk Campus」を発売した。132言語のコンテンツがあり、各言語で180時間の勉強が可能。対応OSは、Macintosh、Windows、iOSとAndroidのスマートフォン(スマホ)とタブレット。

見守りロボで家庭学習を促進、学研・FRONTEOが実証実験 画像
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見守りロボで家庭学習を促進、学研・FRONTEOが実証実験

 学研塾ホールディングスとFRONTEOコミュニケーションズは、見守り支援ロボット「Kibiro(キビロ)」を活用した家庭学習の促進に関する実証研究を2018年3月中旬より開始する。

河合塾、NSD「まなBOX」代理販売…学校のeポートフォリオ活用促進 画像
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河合塾、NSD「まなBOX」代理販売…学校のeポートフォリオ活用促進

 河合塾は2018年3月5日、中学校・高等学校向け学習eポートフォリオシステム「まなBOX」について、NSDと代理販売契約を締結したことを発表した。

子どものネット時間を“プログラミング時間”に変える「mBot」の魅力 画像
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子どものネット時間を“プログラミング時間”に変える「mBot」の魅力PR

 2020年より小学校でのプログラミング教育が必修化となる今の時代に、必要な力を子どもに体験させたいと願う保護者と、グローバル社会を担う子どもたちが、家庭でできるロボットプログラミング「mBot」に挑戦する体験会にお邪魔した。

小中高生・高専生対象「未踏ジュニア」、採択グループに最大50万円 画像
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小中高生・高専生対象「未踏ジュニア」、採択グループに最大50万円

 一般社団法人未踏は2018年6月から10月にかけて、小中高生・高専生を対象に「2018年度未踏ジュニア」を開催する。独創的なアイデアを持つ17歳以下のクリエーターやプログラマーに最大50万円の開発資金をはじめ、開発場所・機材、専門家による指導を支援する。

教員のICT活用指導力、調査項目見直しへ…文書作成「できる」8割 画像
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教員のICT活用指導力、調査項目見直しへ…文書作成「できる」8割

 文部科学省は例年実施する「学校における教育の情報化の実態に関する調査」の調査項目の見直しを進めている。現行と改訂後の間で生じる差異を把握するため、平成29年3月に「ICT活用指導力調査項目の改善に向けた調査研究」を実施。平成30年3月1日に調査結果が公表された。

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