【大学受験2026】同志社 合格者数「高校別ランキング」上位8校は公立
大学通信は2026年3月より順次、大学合格者の高校別ランキングを公表・更新している。今回は、その中から同志社大学の2026年度入試における高校別合格者数ランキングを紹介。4位に市立西宮、5位に膳所がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトで確認できる。
英検、2次試験の「顔写真付き身分証」提出に猶予措置
日本英語検定協会は2026年4月22日、2026年度第1回英検(従来型)公開会場の二次試験受験者を対象に、「顔写真付き身分証明書」提出の猶予措置を実施すると発表した。新たに導入される本人確認の厳格化に伴う対応で、対象者の成績は提出確認後に公開される。
【中学受験】【高校受験】【大学受験】多摩地区「進学相談会」5/10
中学・高校・大学受験の進学相談会が、2026年5月10日にホテルエミシア東京立川で開催される。多数の国公私立校が個別相談ブースや資料コーナーを出展するほか、特別セミナーも実施。入場無料で、公式LINE登録のうえ事前予約が必要となる。
【大学受験】文系 or 理系の2択じゃない、複雑な現代の学部選び
現代の大学では文系・理系の枠を超えた学部が増えている。社会のグローバル化・デジタル化に伴い、文理融合型の学部が新設され、複数分野の知識を必要とする人材が求められている。
【大学受験2026】関学 合格者数「高校別ランキング」2府県がTop31独占
大学通信は2026年3月より順次、大学合格者の高校別ランキングを公表・更新している。今回は、その中から関西学院大学の2026年度入試における高校別合格者数ランキングを紹介。4位に市立西宮、5位に神戸がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトで確認できる。
【大学受験2026】志願者の増減が顕著な国公立…横国1,281人減
駿台予備学校は2026年4月13日、2026年度の国公立大入試状況分析を更新した。志願者数の増減が目立った国公立大学についてまとめて掲載している。志願者数がもっとも増加したのは大阪公立大学で前年度比1,074人増、減少したのは横浜国立大学で前年度比1,281人減だった。
【大学受験2026】立命館 合格者数「高校別ランキング」上位13校は公立
大学通信は、大学合格者の高校別ランキングを2026年3月より順次公表している。今回は、その中から立命館大学の2026年度入試における高校別合格者数ランキングを紹介する。4位に春日丘、5位に石山がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトで確認できる。
【大学受験2026】志願者数TOP10国公立大、5年連続1位は?
駿台予備学校は2026年4月13日、2026年度の国公立大入試状況分析を更新した。志願者数が多かった国公立大学についてまとめて掲載している。志願者数最多は5年連続で大阪公立大。前年度比1,074人増で、2022年の大学統合後初めて1万5,000人を上回った。
【大学受験】東大五月祭、阪大いちょう祭…春の学園祭6選
新年度が始まり、新しい生活に慣れてきたころ。秋のイメージのある学園祭だが、春に開催する大学も少なくない。首都圏を中心に全国の6月末までに開催される国立大学の学園祭情報をまとめた。模擬店やステージ企画のほか、講演会、研究室公開、子供向け講座など、各大学が趣向を凝らす。
【大学受験2026】関大 合格者数「高校別ランキング」TOP32のうち公立は28校
大学通信は2026年4月10日、大学合格者の高校別ランキングを更新した。今回は、その中から関西大学の2026年度入試における高校別合格者数ランキングを紹介。4位に八尾、5位に四條畷と郡山がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトで確認できる。
【大学受験2027】総合型・学校推薦型選抜対策セミナー5/17
河合塾は2026年5月17日、総合型・学校推薦型選抜を志す高校3年生と保護者を対象に、入試要項で確認すべきポイントと対策の第一歩を解説するオンラインセミナーを開催する。参加費は無料で、Zoomによるオンラインライブ配信形式で実施される。
現役学生・卒業生5,000人超の声「大学図鑑!2027」発売
ダイヤモンド社は2026年4月15日、オバタカズユキ氏監修の「大学図鑑!2027 有名大学80校のすべてがわかる!」を発売した。現役学生・OB・OGあわせて5,000人超のリアルな声をもとに構成した大学案内で、定価は2,420円(税込)。
【共通テスト2027】受験上の配慮「状況報告書」提出必須に
大学入試センターは2026年4月15日、2027年度(令和9年度)大学入学共通テストにおける「障害等のある方への受験上の配慮について」をWebサイトに掲載した。2027年度より、受験上の配慮を申請する場合に「状況報告書」の提出が必須となる。
【大学受験】「下剋上」が起こる総合型選抜…偏差値40台から大逆転のカギは高校選び
毎年、全国300塾の関係者を取材し、入試に関する「独自データ」を集め続けている西田浩史氏は、「大学入試の『軸』が変わった」と語る。総合型選抜は偏差値40台でも合格可能であり、従来の入試軸が変わって大逆転のチャンスとなっている。
【大学受験2026】国公私立大732校の入試結果…旺文社パスナビ
旺文社の入試情報サイト「大学受験パスナビ」では、全国732大学・学部の入試結果(倍率)を確認できる。大学名・都道府県・国公私立・学部学科で検索できるほか、学費・奨学金・資格、入試科目・日程などでも検索できる。
【大学受験2026】慶應 合格者数「高校別ランキング」2-4位に公立高校
大学通信は2026年4月、大学合格者の高校別ランキングを公表した。今回は、その中から慶應義塾大学の2026年度入試における高校別合格者数ランキングを紹介。4位に横浜翠嵐、5位に本郷がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトで確認できる。


